テラーノベル
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darknessです!!
今回もやっていきましょう!
今回は ユズだけの先生 です!
それでは let’s go
ーーー翌日ーーー
先生「おはようユズ」
ユズ「おはよぉ、せんせぇ、」
先生「今日はユズだけの私だよ」
ユズ「わぁい」
ユズ「じゃあ、お姫様抱っこで洗面所まで連れて行ってぇ、」
先生「お安い御用さ」ヒョィッ
ーーー朝飯が終わりーーー
ユズ「何しようかなぁ」
先生「ユズ、どこかいきたいとかない?」
ユズ「うーん🤔あ!ゲームセンターに行きたいです!」
先生「いいよ、行こうか」ギュッ(手を繋ぐ)
ユズ「///」
ーーーゲームセンターーーー
ユズ「このゲーム、懐かしい」
先生「お?久々に勝負しようか UZQueen」
ユズ「負けないよぉ?闇の堕天使さん」
店員「おっと!2年前の日本大会で起こった!UZQueenと闇の堕天使の勝負がいま!再びはじまります!」
UZQueenさん!がんばれー!
闇の堕天使ー!負けるなー!
みんなの声が聞こえる
さあ!はじめ!
カチャカチャカチャ
ーーー勝負後ーーー
先生「あっぶねぇ、俺が負けるところだった」
ユズ「ふふっ、流石だね。あの頃から変わってない」
先生「まあね」
どっちもすごかったー!
ユズ「違うところ、行きましょう、」
先生「うん、行こうか」
ーーー1時間歩いてーーー
先生「お腹すいたしあそこの店に行こうよ」
ユズ「いいですね、いきましょう」
店員「いらっしゃいませ。何名様ですか?」
先生「2名様ですね!名前を書いてお待ちください」
ユズ「私の名前を、書いてください、」
先生「あ、あぁ(夫婦みたい」
ユズ(先生と夫婦みたいだ、)
店員「2名でお待ちの花岡様ー!」
ユズ「は、はい!」
先生「どれにする?」
ユズ「ど、どれも美味しそう」キラキラ
先生「ユズかわいいな」(ハンバーグうまそう)
ユズ「え///」
先生「どうしたの?」
ユズ「い、いま、かわいいって、」
先生「あ、」(心の声と逆だったことに気づいた)
ーーーまあなんやかんやありましてーーー
先生「美味しかったね」
ユズ「はい!また、食べたいです」
時計を見ると、15時になっていた
ユズ「先生のお家に,行ってみたいです」
先生「行こうか」
ーーー先生の家ーーー
ユズ「おじゃま、します」
先生「いらっしゃい、ゆっくりしていってね」
その後は風呂に入り、ご飯を食べて、ゲームをし、夜のお楽しみをやりましたとさ。おしまい
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