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ほんまにお待たせいたしました
ritt続きです
クリスマスプレゼントってことで
クッソ長い注意喚起
ちなみに他のメンバー全員出てくるし、なんならめっちゃ出てくる
関西人ではないので関西弁の口調がおかしかったりしますご注意ください
そしてあくまでカプはrittですので他のメンバーは全くカプ表現はありません。もしそう見えてしまったのであればすみません
ちなみにrittという名目で書かせていただいていますが、
tt愛されでございます。
こちらの作品があくまでrittなだけですので、
7人→→→(←?)sik という感じです。
sikに関しては全員好きという感じなのでハテナにさせてもらってます。
シリーズ化はする気ないですが、一応sikは初めてという感じです。
riに関しましては、あまり同期メンバーよりsikに恋愛感情がない設定になってます。
そのため今作はどんどんsik好きになっちゃう的な
途中から書いてる主がだるくなったのか会話が多くなってますすみません
R-18
まじで初めてだから難しくて大変だった
次で最後になる予定です。
ri sid
あーーかわいい
イッテツがこんな可愛いとかそんな考えた事も無かったけど、意識し始めるとこんなにも可愛いとか聞いてないわ
まだキスと乳首いじっただけなのにこんなにとろとろになっちゃって可哀想で可愛い
さてずっと上半身だけじゃ可哀想だし
解しますかね
テツ「えっ待ってライくん本当にやるの、流石にこれ以上はやばいって」
「自分で誘っといてそれ言っちゃう?今更だよね」
テツ「うぐっごもっともです、はい、」
「じゃあ挿れるね?」
あいにく近くにローションがないのでイッテツの精を指に絡め、ゆっくり穴に挿れていく
ふと違和感に気づく
「イッテツもしかして意外といつも後ろ使ってる?」
テツ「!!!」
どうやら図星のようだ
顔を真っ赤にして目を逸らした
「じゃあ一気に3本いけるね」
テツ「えっちょ流石にさっ“n
ぐちゅ
テツ「んん“ッッ」
バラバラに指を動かしてイッテツの弱い場所を探す
テツ「はへ…?」
「みっけ♡」
テツ「そ、そこしらな..イ”ッッ」
ぎゅーと三本指でそこを重点的に押す
テツ「まっッなんっかッきちゃ“っイイク”っッ」
中でイクのは初めてなのか
頭にはてなマークを浮かべてる
「気持ちよかった?」
と聞くとコクッと頷いた
段々素直になってきたな
もう十分解れたし大丈夫でしょ
「イッテツこれからが本番だよ」
sik sid
ライ「イッテツこれからが本番だよ」
とライくんに言われてしまった
本当にやるんだ、、ライくんと、、、、
てかデカくないか、いやこんなもんか
なんだ、?怖くなってきたぞ
と言うかまさかライくんが誘った事気にしてるとか思わないじゃん!(泣)
指だけであんなに気持ちよかったのに、どうなっちゃうんだ
「ら、らいくん」
ライ「何?」
「おれ、あの初めてだから、、だから優しくしてね、?」
ライ「あ“ぁぁもう!イッテツ煽るの上手いね??ごめんだけど止められる気しない」
「えっ」
ぬぷぅ♡
あ入る
「う”ぁァ」
ライ「クッきっっつ…進めるよ」
奥にどんどん入ってくる
「おぐ“ッふくるひっッぃ」
お腹はち切れそうっッ
ライ「イッテツ全部入ったよ」
「ほ..ほんッとぉ..?」
ライくんのが中に入ってるんだ、、なんかクソ幸せ
ライ「痛くない?」
「だいじょうぶッ」
「は、はやく♡うごいて?」
ごちゅッッッッん♡
「ぁ“あ」
??え??なに?
「まっッてぇきゅうにんッぁ”!!」
何これゆびと比較にならないぐらいきもち
知らないいこんなのこんなの
「うぁ“イグイッちゃうっ”!!イグッ」
ライ「俺もイくっっ」
「あ”あぁぁぁぁっっ!!」
びゅるるうぅ
らいくんのがお腹に注がれてる♡
「ンふあったかい♡」
このまま孕んじゃえばいいのに
ライ「…もう一回やっていい?」
「え、ちょ」
ずるぅ〜ごっっっちゅん♡
「?!??」
チカチカする意識飛びそう
ライ「イッテツ知ってる?」
ごつ♡
「はぇ」
ライ「まだ奥あるんだよ♡開けて?」
「むりむりこれ以上はいったらだm」
ぐっっぽッ♡
「お“っッッッ」
あ、意識飛ぶ
さてどうでしたかね
感想励みになるのでぜひ🙏
次は早めに出せると思います
♡⇨777