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ruruha
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5,338
inc BLrmkz 18あり
地雷苦手 👋🏻
inc全員同棲
rm「みんな~ いいものをおれは作った!!」
休日の朝からrmが大声でリビングにやってきた。
kz「なんだよ朝からうるせぇな」
fu「そーだぞうちのsyuが可愛く寝てるんだから静かにしろ」
syuも俺の膝で寝てるのだから起こさないで欲しいのだがな。
rm「あ~ ごめんごめん 笑」
゛ 「でもfuとsyuは気にいると思うよ!!」
kz「俺は合わないのかよ…」
なんでfuとsyuなのか,
rm「いや~ まぁkzも気にいるんじゃない?」
fu「とりあえず作ったやつ見せろよ!!」
とだるそうにfuは言ってる。
syu「んぅ~ うるさぁい ,」
ほらsyu起きちゃった。
rm「syuいいものあげるから起きろ!!」
syu「いいもの!?」
syuは子供みたいにはしゃぎ始めた。
rm「じゃじゃ~ん。」
゛ 「kzの感覚人形!!」
kz「は,?」
rmは俺の人形を持っている何を言ってるのかよく分からない。
fu「お前天才かよ!!」
syu「ということは!! kzを犯すことが!?」
rm「可能でございます。」
kz「いや待てって,」
は? おかしすぎるだろ犯されるのか今から俺は。
rm「ほっぺを試しに触ってみましょう。」
kz「ひゃッ …♡」
rm「皆さんこれが俺の作った感覚人形ですよ。」
゛ 「欲しい人!! 」
fu&syu「はい!!」
rm「じゃあじゃんけんで。」
よく分からずほっぺを触られ, fuとsyuがじゃんけんをしている。
あ, syuが勝った。
syu「今日は命日かな。」
fu「rm,火葬で頼んだ。」
rm「おう, ほらsyu持ってけ。」
syu「感謝する。」
゛ 「じゃあkzベット行こっか♡」
kz「え,? あまってぇ~」
意味もわからず俺は寝室へ連れていかれた。
syu「kz~ ぞわぞわする?」(kz人形の頭撫
kz「するぅ…//」
゛ 「なんかふわふわするぅ~」
syu「んじゃ, ここは?」(笑
kz「んぅッ…!!」
゛ 「なんでぇ…//」(ビクビク
syu「ほんとに繋がってる,」
゛ 「この人形触ると~ kzもその場所触られてると感じちゃうの♡」
kz「え…」
゛ 「だからさっき触られてないのに感じたの…//」
syu「可愛い…♡ 」
゛ 「◾︎ ってるじゃん…笑」
゛ 「興奮しちゃったの…♡」
kz「syu…ちゃんと触って♡」
syu「お望み通り♡」
途中
kz「ほんとに俺が動くのぉ…//」
syu「そ~だよ。 じゃないと,」
゛ 「こうしちゃうよ…?」(kzの人形触
kz「ひゃッ… ♡」
゛ 「わかった゛ よぉ …//」
ずぷ ずぷ゛
kz「はぁ ふぅ…//」
゛ 「きつぅいよぉ…♡」
syu「大丈夫大丈夫ゆっくり◾︎れて。」
ずぷぷ…♡
kz「あぅ゛ ぁあ ♡」
どちゅんッ !!
kz「ぁぁぁぁぁ゛」
びゅるるるるるッ
syu「もう◾︎っちゃったの♡」
゛ 「雑魚♡」
kz「ざこじゃなぁい♡」
゛ 「syuのこと気持ちよくできるもぉん…♡」
syu「やってみてよ~ 笑」
ずぷ ぱちゅ
kz「んぅ… //」
゛ 「◾︎けなぁいよぉ…」
゛ 「つらぁい♡」
syu「もう辛いの~ 笑」
゛ 「手伝ってあげるよ♡」(kz人形のt首触
kz「いやぁッ…♡」
゛「んぅ… ぁ あ゛」
゛ 「◾︎っちゃうよぉ ♡」
びゅるるるるる
kz「ぅう はぁ♡」
syu「俺まだ◾︎けてないけど?」
゛ 「腰借りるね。」
どちゅんッ ♡
kz「ぁぁぁ!!」
゛ 「いきなりやんないでぇ♡」
ぱちゅ ぱちゅ
kz「いッ ぎもちぃよぉ…//」
゛「ぁう あんッ ♡」
゛ 「◾︎っちゃうッ きもちいよ♡」(締め
syu「締め付けえっぐ…♡」
゛「あッ おれも ◾︎きそ…//」
びゅるるるるる
kz「はぁはぁ…///」
syu「ありがとkz。」(ちゅ
kz「syu 大好き♡」
syu「俺も。」
るかこ元気ですよ。学校疲れたのでお休みしてます😘
syuさんとkzさんでしか得られない栄養素ありますよね。
やっと書きましたえらい私。
コメント
1件
え、ごめんごめん好き