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南ちゃん「ちょっはなせや!」


ググっ

侑に腕を掴まれ強く握られていますはい私の大好物です

侑「…」


南ちゃん「んっ…痛いねん、!はなせや…!」


侑が立ち止まり


南ちゃん「ここどこやねん…」


南ちゃんが震える声で質問すると


侑「ラブホ」


南ちゃん「………はっ?!///」


気づいたらすでにホテルの中で南ちゃんはベッドに座っていた


南ちゃん(は?なんでこいつとラブホきてんねん!……もしかして//…いやそんなことないわ!)


侑「お前こういうところ好きそうやんけ」


ドサッ


南ちゃんを侑が押し倒すいいぞもっとやれ



侑「それにお前こういうことも大好きやろ…?♡」


南ちゃん「確かに好きやけど…///」


侑「じゃしてもええよなぁ」


南ちゃん(それとこれとは話が違うやろが!)


それからめちゃくちゃえっちした


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