テラーノベル
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はじまるよぉ
これは、まだ銀時が吉田松陽に拾われて暫く経った時
銀時「しんすけ、こた、しょーよ?」
松陽「んー、かわいい!」なでなで
銀時「えへ、、」
高杉「俺の名前を一番最初に呼んでくれた、だと???」驚きすぎてフリーズ中
桂「名前覚えて偉いぞぉ」なでなで
銀時「えへ、ぎん、しんすけ、こた、しょーよ、すき!」
松陽&桂&高杉「っ?!」急に言われてフリーズ中
銀時「?だーじょぶ?」
高杉「あ、嗚呼、大丈夫だ、、」
桂「そうだぞ!な、なぁ、先、、先生!?」
松陽「Ω\ζ°)チーン」悶絶した後気絶した
銀時「うぅ、、しょー、よ?」うるうる
松陽「はっ?!どうしたんですか!銀時?」
桂「いや、先生のせい」
高杉「ヅラァ、諦めろ、、」
桂「、、嗚呼そうだな、、」諦め
ここまでぇ
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コメント
3件
第3話、めちゃくちゃかわいかったです……!銀時の「すき」が天真らんまんで、松陽先生が悶絶して気絶するところ、思わず笑っちゃいました。高杉が名前呼ばれただけでフリーズしてるのも、桂が諦めモードなのも、それぞれの個性が出ててニヤニヤします。短い中にぎゅっと「親バカ兄バカ」が詰まってて、癒やされました。続きも楽しみにしてます!