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もしもイチカが最強だったら

マッシュの場合

モブ「こんなもんか?マッシュバーンデット」

マッシュ(このままだと負ける)

イチカ『下がってろ、僕が守ってやる』

マッシュ「でも」

イチカ『守るのをやめた時は僕が死ぬときだ!サモンズアストラエアセレスティアル・ガーデン』

マッシュ「ありがとう」

フィンの場合

モブ「じゃあ、いちかちゃん俺にちょうだい?お前さ、やっぱり、向いてないんだよいちかちゃんの彼氏」

イチカ『グラヴィティ』

モブ「いちかちゃん?冗談だろ?」

イチカ『ぼくには彼を守る権利がある。

それにぼくはフィンくん一筋だから。下がっていいよ僕が守ってやる』

フィン「でも」

イチカ『守るのをやめた時は僕が死ぬときだ!サモンズアストラエアセレスティアル・ガーデン』

ドットの場合

モブ「おいおい、そんなでいちかちゃんを守ろうってか?」 

イチカ『うるさい、下がっていいよ』

ドット「いちかちゃん、俺がやる。下がって」

イチカ『いいから下がれ!僕が守ってやるよ、守るのをやめた時は僕が死ぬときだ!サモンズアストラエアセレスティアル・ガーデン」

カルパッチョの場合

イチカ『下がっていいよ、パッチョくん』

パッチョ「雑魚が、強がるな」

イチカ『うん、雑魚でも守りたい人ぐらい居るだろ?僕が守ってやるよ守るのをやめた時は僕が死ぬときだ!サモンズアストラエアセレスティアル・ガーデン』

カルパッチョはイチカが自分よりも強いと言うことを知ってます。

でも認めたくないんです。イチカを守りたいから。イチカがさんぼん線と言うのを知ったのは二人で歩いていたとき、イチカが僕はしんかくしゃになれるって言ったよね。僕はサモンズ使えると思う?時いたとき、カルパッチョは使えないと言った。イチカは使えるんだよねぇ、雑魚でも、自己満足でもなれたらいいなぁと。

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