テラーノベル
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※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※センシティブ表現
※何も考えずお読みくださいm(_ _)m
※最後までしません。
※かなり短いです。
🦍→「」
🍆→『』
『んんッ…これッ…やだッ…』
「ふふっ…我慢してください…」
貴方を拘束して目隠しをし、ただ身体を触るだけ。
耳から始まり首筋、鎖骨…と、だんだん下におりていく…
「身体…熱くなってきましたね…」
『んッ…ハァ…』
身を捩る姿がいやらしくて、もっといじめたくなる。
「ぼんさん…腰が動いてますよ…」
『やッ…ちがうッ…』
「何が違うんですか?」
スッと腰を撫でる。
身体がビクンと反応して仰け反る。
『ハァ…ハァ…』
「息が荒いですね…」
まだ触っていないのに、胸の先端がたってきていた。
触ってほしいと主張してきている先端は触らず、周りをクルクルなぞるだけ。
『あッ…んんッ…ゃあん…』
「いやらしいですね…こんなにたたせて…」
羞恥を煽る言葉をかけると、頭を横に振り快楽に耐えている。
『さわッて…よ…』
「どこを…ですか?」
先端の近くを触れるか触れないかの辺りをなぞる。
『ち…くびッ…さわッて…』
「よく言えました…でも…今日は、だめです」
『ゃだッ…さわッて…くださいッ…』
「だぁめ」
僕の否定の言葉を聞くと、唇を『んッ』と結び大人しく耐えてくれる。
可愛い…今すぐにでもめちゃくちゃにしたい…でも、貴方が耐えてくれているから、僕も同じように耐える。
今日はそういう日。
耐えた後は、どうなっちゃうんだろうね?
コメント
4件
焦らしますねー😁ニヤニヤしながら気分を高まりました✨✨