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少し休憩をしていると



桃くんが急いでこっちに来た










桃「青が起きたっ…!」







よかった






赫「ッ…あのさっ、」









赫「青くんと2人で話したいんだけど 」

赫「いいッ…?」






桃「分かったッ…」














赫「青くんッ…入るねッ」



























ッ…






青「赫ッ…」









赫「ごめんねッ…」






青「ッ…」




赫「ねぇッ…教えて、」







嘘ついたこと




そして







なんでこんなことになっているのか






青「俺なッ…?」








青「上司が変わってからッ…」


青「女の上司で 」


青「パワハラとかセクハラ受け続けて

いたんねんッ…」





青「セクハラについてはッ…」










青「正直に言うと」










青「無理やりで」



青「×出ししてもうたッ…」





青「幸い妊娠せんかったけどッ…」






青「そしてパワハラについては 」

青「自分の仕事を押し付けられた」








青「上司の性欲に付き合って」



青「仕事までさせられる」






青「ただの奴隷状態やった…」











青「今もやッ…」












青「久しぶりに×出ししたからッ…」












青「溜まり続けて」







青「1人でシ たりした、」























青「ッ…1つ俺の本音言ってええッ…?」














赫「ッ…いいよ、ッ…?」











青「”辛い”ッ…」











青くんが言った言葉









俺が前まで思っていたこと









青「助け”て”ッ…」




青くんは泣き始めた





















ずっと我慢してたんだねッ…

















ぎゅ、ッ











俺は青くんを優しく抱きしめた













赫「ッ…辛かったねッ…」











赫「全部辛いこと言ってみなッ…?」

























赫「俺が受け止めてあげるからッ…  。」














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ごめん



短い

_ごめんなさい───__ 。

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