テラーノベル
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闇主役knutの甘々デートです。Rあります
u「おい」
k「あ、」
u「待たせたか」
k「いーえ?」
u「ならよかった」
k「じゃ、行きましょうか」
u「ああ」
今日は、初デート…なんだけども!!!
緊張しすぎて逆に怖い。
うーーん、とりあえず十三地区にはなんもあらへんし出るか、
k「あ~と、と、とりあえずここ出ようや!」
u「ん?ああ、そうやな」
出たはええけど、金ないからそんな遊びもできへんのよな
u「……」
k「どーしたん?」
u「え、?あ、いやなんでもない」
k「…あの犬のぬいぐるみ?」
u「!」
k「あ、当たってるんやね」
u「…似合わないか?」
k「いーえ?ちょっくら取ってきますわ」
u「は?」
k「ほい」
u「…まじで取れたんか」
k「はい」
u「…ありがとうな」
k「いーえ」
そしてそれはもう楽しいデートをしたのだが…たまに見せる笑顔とか諸々が刺さってしんどい
k「あの~~、」
u「なんだ?」
k「ちょっと、俺のしたいこと付き合ってもらっていいっすか」
u「?、あぁ」
そういって適当に路地裏に誘い込む
u「おい?」
k「あー、…ちょっと、こっちに付き合ってほしんすけど」
そういいながら、片手で丸を作りもう片方の人差し指を刺す
u「……手早く済ませろよ」
k「!!、はぁ~い」
u「ん、♡ぅぐっ、、♡」
k「痛くないっすか」
u「あぁ、ッ…♡」
k「ならよかった」
u「もぅ、全部、はいったか?♡」
k「はい、今」
そういってまだ入りきっていなかったものを下から勢いよく入れる
u「ッッ、~~~~~~~??!♡」
勢いよく白濁の液体を吐き出しているut
k「あぁ、すまん。そんな風にイクと思ってへんかったわ、w」
そのまま慣らすつもりもなく動き出す
u「ぅ”、♡ま、まて、!♡ぃ、っ~~♡」
k「はは、っ……もうちょい付き合ってくれよ?」
リク主様、誠に申し訳ございません。
めっっっちゃ遅くなってごめんなさい!!!
長編のほうに手を込みすぎて、なかなか話が思いつかず…
本当にすみません。
もう、ほんと、叩いてもらって大丈夫です。Rも少ないし、…
本当にすみません
コメント
10件
😇😇😇(吐血)
( ° ཫ°):∵グハァッ!!最高すぎるか??? 闇主役の相棒組好きだから助かる…栄養になった(?)尊いよ…
みぅです🥀 23話、甘々デートからの急展開でドキドキしました…!ぬいぐるみ取ってあげるknutと、照れながらお礼言うuさんの距離感、すごく好きです。ただ、路地裏のシーンは急に雰囲気変わってちょっと驚きました💦 作者さん、無理しないでくださいね。待ってた読者はちゃんとこの話にたどり着いてますよ🌙
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れぃちゃん姫は不登校🕊💨
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