テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
続きです
爆豪 「もぐもぐ」
永久 「うま、屋台のもの、」
爆豪 「、、、足りねぇ、もっかい買い行く。」
永久 「食べすぎでしょ、戦い前なのに、あとでお腹痛くなるよ?」
爆豪 「俺がンなへまするわけねぇだろボケが。」
永久 「ならいいんだけど、」
競技場に帰ろうと廊下を歩いていたその時、、、
轟 「お前、オールマイトの息子か何かか?」
緑谷 「・・・えっ?、、いや、そんなんじゃないよ?!!」
轟 「そんなんじゃないってことは何かしらの関係はあるんだな。」
緑谷 「あ、え、っと」
爆豪と永久はすぐ隠れる。
永久 「、、デクってさ、、」
爆豪 「言いてぇことはわかる。」
永久 「、、隠し事下手。」
爆豪 「それな、」
永久 「あとでおちょくるために私もクソナードって呼んであげよ、」
爆豪 「ははっ、いいんじゃねぇの、」
永久 「デクってさ、麗日とかと話すときさ、
いつもたじたじしてるよね、さすが、」
爆豪&永久 「「クソナード」」
会話を聞いてると、
轟は父であるエンデヴァーを最高傑作として、
4歳から訓練をさせられ、最高傑作を作るために
氷の個性の女をお見合いで金を出し、
嫁にさせ、複数人の子供を産ませた。
そして母は精神的に病み、今は精神病院だという内容。
で、エンデヴァーの遺伝である炎は醜く使いたくないとのこと。
永久 「、、、」
爆豪 「、、、話重いんだよ、、どいつもこいつも、」
一緒だ、、、
今まで半分野郎とか、、言ってきたけど、
ちょっとは優しくしてあげよ、、
上鳴 「なぁ!敵愛!」
永久 「、、何。」
上鳴 「俺らもなんでも飯食ってるだろ!永久ちゃんって呼んでいいかー?」
永久 「、、好きにすれば。」
上鳴 「ははっ、ツンデレなんだかr」
上鳴 「、、、、(ぱた、、、)」
うざいので雷落としといたぜ☆
それに、こいつは体が電気に対応してるから、大丈夫なんだぜ☆
ミッドナイト 「ぉ、瞬殺!!上鳴くん戦闘不能!勝者、敵愛永久!!」
マイク 「瞬殺!?!?ガチつえぇー!!!」
飯田 「敵愛くん!君が強いのはわかっている!だがそれでも僕は君に勝つぞ!」
永久 「眼鏡くん。これ見て、」
そういって永久はてに雨雲と雷を手に出す。
飯田 「?眼鏡くん、、?、、また雷を使う気か?
だが僕はエンジンでmm」
すると競技場内に冷気が漂う
457
你 奈 ゚
697
月輪熊 フォロバ
38
飯田 「なにかをしたのk、、、!?!?!」
永久 「はい、終わりだね。」
永久は暴風で飯田をコート外に飛ばした。
だがそれだけでは飯田も負けないだろう、
個性「エンジン」を使うことができた時の話だが、
飯田 「なっ、!?エンジンが、、つかない!?」
永久 「霰詰めたんだよ、」
飯田 「いつ!?」
永久 「雷見せた時、雷で君の視線を引きつけ、
雨雲で霰が見えないようにし、君のエンジンに詰め込んだの、」
飯田 「くっ、、、完璧な作戦、、それに今ここでやり合っても、、負ける、、
完敗だ!ミッドナイト先生!降参します!」
ミッドナイト 「オッケー!飯田くん降参!よって敵愛永久の勝利!」
「あの子、頭もいいのか、、」
「能力も強いうえに、、」
だがあることに気づく人がいた。
■■■■■■ 「、、、敵愛って苗字って、、、まさか、あのヒーローの子、、?」
■■ 「たしか、親がヒーローで、、死んで、、」
■■ 「、、!おれと、いっしょ、、?」
■■■■■■ 「ぁ、聞いてたの?恍汰」
恍汰 「、、、おれといっしょなのに、ヒーロー目指してんの、、こいつ」
■■■■■■ 「こいつとか言わない、そうよ、、この子は、、強いのね、、」
この人たちだけに限らず、、
「敵愛って、、やっぱりあのヒーローたちの娘だよな?」
「だよね!思った、、」
そうつぶやく人がいるが、永久は気づかない。
はいどうしたか!!
雑だーーーーーん
部活でー、4㎏のボールを投げるみたいなやつ今日やったんですけどー
疲れすぎてー書く気がーなかったーですー
でもー書き始めるとー楽しくなりましたー
1806文字!終わります。
コメント
8件
面白かったです♪ 4kgのボール wow 続き楽しみです!
洸汰君が出てきた!!
1コメ!?今回も良かったよ!続き楽しみにしとるけど無理はせんでね! あとルナのペースで大丈夫じゃけん!