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ARIA
ARIA
434
ARIAです♪
ゲストさんのコンテスト作品を
内容を変えてノベルにしました♪
ごめんなさい💦
読む前の注意⚠️
子供組女体化
桃赤、青水、黒白の色分けです
地雷さん🔙
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どうぞ
「きゃあぁぁぁぁッッッ」
人々の悲鳴
武器を構える人
「、、、、」
いつもの光景
りうらはただ、、
愛を知りたいだけなのに
静まり返った夜の公園
「、、、」
キィー、、、キィー、、
そこに響くのは、りうらが乗っているブランコの音だけ。
劣化したチェーンの音が五月蝿く聞こえる
「でね〜、ーーー」
「そうなんだ⁉︎」
人は通るのに、誰もりうらのことを見てくれない
なんでって、、、?
りうらが、この世の人じゃないから。
悪さをしている人を見つけて、呪う、
いわゆる、妖怪。りうらは、
(人くるじゃん、、音出さないようにしないとッ、)
「キィー、、」
「誰かいるのかな、、、」
「キィー、キィー、、」
(やばッ、)
「おっ、おばけぇぇぇぇ‼︎」
(こうやってみんなどこかいっちゃうんだ、)
「、、ポロポロ」
(りうらは、愛を知りたいだけなのに、、)
「なんで涙が止まらないのッ、、ポロポロ」
いつものことなのに
泣いたって変わらないのに
なんで
「大丈夫?」
「ぇ、、ポロポロ」
りうらは誰にも見えないはず
誰、、
「泣かないで、、、」
「、、ポロポロ」
「落ち着いた?」
「はいッ、」
「何で泣いてたの、、?」
「ぁ、、、」
「大丈夫、ゆっくりでいいよ、」
「りうらッ、、ーーーー、ーーーーーー」
話した。
全部。
この世のものではないこと
みんなが離れって言ってしまうこと
愛を知りたいということまで
「そっか、よく頑張ったね、りうらは、、ニコッ」
そう言って、ピンク髪の人は、笑った
「俺は、ないこ♪」
「ないこさん、、、、」
「じゃあ、俺が愛、教えてあげよっかか?ニコッ」
短くてごめんなさい💦
一話終わりです♪
ノベルやっぱ楽しい))←テラー始めるまでずっとノベル人
連載にしますね〜
コメントよければください、
ご愛読ありがとうございました、!