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ヤンデレウィーク、1.
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増田俊樹さん。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
がちゃっ)🚪
『ただいま…』
増)「…おかーえりっ♡」
『…帰ってたんだ、』
増)「お仕事早く終わったんだぁ♡
全然帰ってこないから、
寂しかったんだよ…?」
『ごめんね…
仕事、 長引いちゃって…』
増)「…〇〇ちゃん…
何で嘘つくの?」
『…う、嘘って…?』
増)「お仕事長引いたなんて、
…嘘だよね?」
『嘘なんて、ついてないよ!
勘違いじゃないかなぁ…苦笑』
増)「…なんで、ラブホテル居たの。」
『…え、?な、何のこと?苦笑』
増)「俺以外の人と、
何でホテル行ってるの。」
『ホテルなんて、行ってないよ!』
増)「俺…〇〇ちゃんのことなら、
何でも知ってるんだよ…?」
近づく)
『(後退)』
増)「俺は、そっちに居ないよ?」
『…っ、』
増)「俺は、 質問に答えて
欲しいだけなんだよ?…」
増)「ねぇ…なんで、
ホテルに居たの。」
『…』
増)「黙ってても、
分かんないんだけど。」
増)「ねぇ、なんで…?何で、
僕以外の人とホテル行ってるの!?」
増)「僕は、〇〇ちゃんの事
愛してるのに!!」
増)「僕は、〇〇ちゃんの為なら、
何でもできる!!…
…〇〇ちゃんが 望むのだったら、
死ぬし、〇〇ちゃんを困らせる人が
いたら、僕が殺す…
…何でもするからぁ…っ!!」
『…何でもするの、?』
増)「何でもする…!!」
『…別れよ。』
増)「…え、?」
『何でもするんでしょ、別れよ。』
増)「嫌だ!!別れたくない!!」
『…重すぎるんだよ、
受け止めきれない…』
増)「じゃ、じゃあ、
あんまり束縛とかしないかr…」
『そんなの、何っ回も聞いた!!』
『結局、なおってないじゃん…
勝手にGPS 入れられてるし…』
『…ホテルも、一人で行った。
誰とも行ってない。』
増)「…何で、そんなことするの…?」
『…早く、俊樹から
離れたかったから。』
増)「俺…〇〇ちゃんが居ないと
ダメなんだよ…っ、」
増)「…〇〇ちゃんが
居なくなったら、っ…」
『…じゃあね。』
増)「ま、待っt…」
ばたんっ)🚪
増)「…っ、」
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〈 としき
︎︎〇〇ちゃん。帰ってきて。
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎《××:△△》 ︎︎
︎︎ごめんなさい。ごめんなさい。
︎︎ごめんなさい。ごめんなさい。
︎︎ごめんなさい。ごめんなさい。
︎︎ごめんなさい。ごめんなさい。
︎︎ごめんなさい。ごめんなさい。
︎︎ごめんなさい。ごめんなさい。
︎︎ごめんなさい。ごめんなさい。
︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎《××:△△》 ︎︎
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ぴーんぽーん)
『はーい…』
がちゃっ)🚪
増)「久しぶり、〇〇ちゃん
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
全然ヤンデレじゃない。
ストーカーだ。笑
勉強します🫡
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