コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
天崎峰兎(あまさきねう)
四葉翼 (よつばつばさ)
花里花穏(はなさとかのん)
三葉楓 (みつばかえで)
今回峰兎×翼のリバです(軽め)
純粋様🔙
確認してますが誤字脱字言葉おかしいとこあります
これOKな人だけ↓
学校にて
峰兎「だからこれは〜」
翼「いやいや〜」
花穏「話してるとこ悪いけど峰兎〜1時間目体育だよ着替えに行こ!」
峰兎「ん、翼またね」
峰兎(なんか調子悪いけどまぁやるか)
翼「ん、俺も着替えてくる」
花穏「翼かっこいいよね〜楓もかっこいい!」
峰兎「…そう? だいぶ絶論だよボソッ」
花穏「?何か言った?」
峰兎「いや?何も言ってないよ」
花穏「ならいいや!体育行こ〜!」
先生「はい今日はバスケな〜」
先生「2人1組作れ〜」
花穏「峰兎やろ〜!」
峰兎「うんいいよ」
先生「ペア組んだらここのペアとこのペアーーー」
先生「グループ作れたから試合始めんぞー」
先生「はいスタート!」
・・・(飛ばしますごめんなさい)
男子1「おいそっち行ったぞ!」
男子3「翼ボール取れ!」
翼「ん取るわ」
男子2「翼取ったぞいけ!」
楓「翼入れろ!」
パシュッ(ギリ入らなかった)
楓「あーおしい!」
男子4「ッッ天崎危ない!!」
峰兎「え…?」
上からボールが降ってくる寸前
翼「ッッ」
バン!
[翼が峰兎を守る]
花穏「峰兎!翼!」
楓「峰兎!翼!大丈夫か!?」
翼「ッッいった…」
峰兎「あ…」
峰兎「…ハッ 翼ッッ大丈夫!?」
翼「ん…これくらいなら平気…」
花穏「峰兎!一旦コート出よう」
先生「花穏、峰兎、楓、翼、お前らコート外いってこい翼と峰兎は痛かったら保健室だ」
楓「どう痛い?」
翼「めっっちゃ痛い…」
楓「なんで峰兎の前では強がんの」
翼「お前もわかるでしょ好きな子の前ではカッコつけたいの」
楓「…まぁ俺も花穏の前ではカッコつけてるけど」
翼「だろ」
楓「けどなんで庇うのさお前の事だから怪我させといて抵抗出来ない状態で犯すと思ったわボソッ」
翼「あ、確かにそうすれば良かったわまぁけど多分峰兎責任もっちゃってるからお礼として犯したらいいかなボソッ」
楓「峰兎、ご愁傷様」
峰兎「どうしようどうしよう翼が…」
花穏「大丈夫、大丈夫だよそんなに翼も弱くないでしょう?」
峰兎「ッッけど!峰兎が避ければ翼が怪我しなかったのに…」
花穏「心配に思うならちゃんと保健室連れて行ってあげて!」
翼「峰兎〜保健室連れてってくんない?」
楓「こいつほんと死にかけだから連れてってやって」
峰兎「ッッわかった!」
翼「あれ保健室の先生いないじゃん」
峰兎「氷持ってくるね」
翼「…ありがと」(心配してんのかいつもより声高いな)
峰兎「…」
翼「ねぇ峰兎」
峰兎[ビクッ]
翼「俺怒ってないよ」
翼「むしろ峰兎が怪我しなくて本当に良かった」
峰兎「ほんと…?けど峰兎が避けてれば…」
翼「大丈夫!峰兎が怪我しないなら別になんともないよ」
峰兎「ッッありがとう…グスッ」[軽く泣く]
翼(え、泣いて、る?ちょっと待って全然最近ヤってないのに泣き顔とかいう興奮材料見せられたら…)
峰兎「…?なんで勃ってるの」
翼「あ、え〜」
峰兎「なんで?(圧)」
翼「いやさッッそんな泣き顔見せられたら興奮すんに決まってんじゃんか…」
峰兎「あ、えあ、あ〜翼ってそうだったねぇ」
翼「1回保健室出てくれる?流石に治さないと…」
峰兎「なんで?いつもHやってんじゃん」
翼「いや流石に見られんのは恥ずい///」
峰兎「ふーん」
[峰兎が翼のズボンとパンツを脱がす]
翼「はッッ!?」
峰兎(いつもこんなの峰兎の中に入ってるんだ…♡)
パクッ(フ𓏸ラ)
翼「え」
ズプズプ
翼「ッッふ゛んッッ♡」
峰兎「…カギ閉めてるし声出していいよ?」
グプグプ
翼「ねッッうや゛めッッ///」
峰兎「や〜だ♡」
ペログプ
翼「ま゛ってちょ゛、がちぃくッッ♡」
峰兎「ん、いーよ?」
翼「ッッぃく゛ッッ///」
ビュルルルルル ゴクンッッ
峰兎「わぁいつもより多いね」
翼「ちょ、黙ってッッ」
翼「てか飲ん…」
峰兎「ごちそーさま♡」
翼「ッッ♡」
峰兎(いつもとのギャップ凄くて可愛いなぁ…)
翼「てか鍵閉めてるのって」
峰兎「ほんとだよ!先生いないならなんでも出来るからとりあえず閉めてたの」
翼「…はぁ…ほんと勝てないわ」
峰兎「えへへもっと褒めていいぞ!」
扉の前では(聞き耳してた)
楓「峰兎も結構やばいな…」
花穏「そうだねぇけど峰兎が元気になったならいいじゃん!」
楓(峰兎にご愁傷様って思っけど翼か…)