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セラフ総受け
一話アキセラ
二話ヒバセラ
三話かなセラ
全部、世界線は違います
アキラ、 ちょいS セラフ、ペット感
中出し メス堕ち とぶ フェラ
ア「?」
突然だが皆さんになぜ私が「?」となっているかと言うと
数分前
セ「ねぇねぇ、今日ヤらない?///」
リビングでテレビを見ていたら誘って来た
ア「いいですよ///」
セ「あ!ちょっと待ってて、その間に発情させ
といて(?)」
ア「あ、ちょっ、は?」
意味の分からない事を言って自分の部屋に行ってしまった
誘われてからもうとっくに発情は、しているので問題は、ないが(?)
数分後
ア「あ、戻ってきましたか。遅い、、、」
セラ夫が猫耳?を生やして戻ってきた
セ「ねぇ///なぎちゃん、俺今から君のペット
だよ///」
ア「?」
ここで今に至る
ア「ちょっとどう言う事でしょうか?」
いやいや、、、まさか私が思っている事じゃ無いですよね
セ「説明させないで///」
どうやら私が思っていた事らしい
セラフ視点
Amazonで面白そうだと思って買ってて今まで忘れてたから引っ張り出して来たけど、
今思うと俺めっちゃ変なこと言ってない?
ア「はー😮💨」
セ「あ、、、」
やばい、幻滅された?泣
やっぱりやらない方が良かったかも
セ「ごめん変なこと言って」
ア「そっちのため息じゃ無いです」
セ「え?」
ア「私理性を保つのに必死なんですよ」
よかっっった〜
セ「よかったー」
ア「アクセル全開でもいいですか?」
セ「全開できて?///」
ア「じゃあ脱がしますよ腕あげて下さい 」
セ「うんっ」
とりあえずなぎちゃんに、まっぱにされる
ア「じゃあ四つんばいになって下さい」
セ「はい!」
ア「返事は、はいじゃなくって?」
セ「にゃん?」
ア「よろしい☺️ 」
ア「じゃあついて来て下さい」
セ「にゃん!」
アキラ視点
可愛い〜!
四つんばいで裸のセラ夫が私の後ろをついてくるのがどれほど可愛いことか!
寝室に移動
ア「じゃあ慣らしますよ」
セ「ちょっと待って、準備はしてあげるよ//」
ア「?」
セラ夫が玩具箱から猫のしっぽ?を取り出す
根元に何でいえばいいんだ?
作者です。本当になんていえばいいのか分からないので絵を描きました。こんな感じ↓
これをセラ夫がケツにぶっさす
プス
セ「んっ♡えっとこれで」
セ「なぎちゃん///ちんこだして♡」
ア「///、はい」
自分のをセラ夫の目の前に出す
セ「ン♡」
ア「あ♡」
セラ夫が自分のを咥える
ジュポ♡ジュポ♡ジュル
ア「ん♡♡」
ア「待っ♡、セラ夫でる///」
ビュルルルル
ア「すみません💦セラ出しなさい!ぺって」
ゴックン
セ「なぎちゃんそんなんで俺の飼い主務まらな
いよ」
プチッ
ア「わっっかりました〜💢」
ア「セラ?お尻こっち向けて下さい」
セ「(俺もしかしてまたやっちった?)」
スポッ
セ「あっ♡」
猫のしっぽが抜かれて声が漏れる
プスッ
セ「ンッ♡」
ア「、、、」
セ「?♡♡」
セ「なぎちゃん?動かないの」
ア「ペットは、喋らないんですよ?」
ゴチュッン!
セ「⁉︎♡♡♡」
一気に入れてみるとセラの腰が跳ねる
可愛い♡
パンパンパンパンパンパンパンパン
セラ夫視点
動かないと思ったら一気に入れられてなぎちゃんのでかいのが奥の方届いてるの///やばい♡
てゆうか早すぎない?♡♡
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
セ「ンッ♡あっ♡あっ♡」
ビュルルル
俺が先に射精してしまった♡
パンパンパンパン
セ「あっ♡まっへ♡♡イッたから♡♡♡」
なぎちゃんが止まってくれたから休憩できると思ったら
ア「よいしょっ♡♡」
セ「ヒャッ♡♡♡」
何があったかと言うとなぎちゃんが俺を持ち上げて座ってその上に俺が乗る形になっている
ア「セラ?♡セラが動かないと?♡」
セ「へ?♡ムィ〜♡♡」
ア「仕方ないなー♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡あっ♡」
さっきのよりも♡奥届いて♡
セ「あっ♡まっれ♡♡なぎちゃん///なんか♡へ
んなのきちゃう♡♡」
ア「変なのって?♡♡」
パンパンパンパン
セ「///♡♡♡〜」
キューーン♡♡♡
ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
セ「ッ////♡♡♡♡〜」
ア「もしかして?♡メス堕ちした?♡♡」
セ「へ?♡♡♡ちが///」
ア「でもめっちゃ中絞まってるよ?♡」
なんか♡変な感じするし、何にも出てないし
でも///なんか///認めるの恥ずかしい///
、、、今更だけど♡
パンパンパンパンパンパン
セ「アッ♡まっへ♡お尻、変な感じ♡♡♡」
ア「エロ♡出すよ」
セ「へ?♡♡♡」
ビュルルルル
セ「あっ♡♡♡♡♡♡」
パタン
いつもは中出されても気絶しないけどなんか変なんだもん!
ア「飛んじゃったか〜」
ア「可愛い♡」
頭を撫でてあげる
終了
なぎセラ最高