テラーノベル
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こんにちは!ガチで初めてテラルレをやろうと思いまーす!
……………………勉強疲れたからみんなの小説見て癒されようと思ったんですよ?こうなるとは思わないじゃないですか!!!???
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はーい、ルーレットやっていきまーす!!
上のルーレット場面は何かテラーさんにアップできないからって言われました()
…………いや、それより…………ぜ…ん…ぶ????
勉強してこようかなぁ……
…………はい、引っかからければよかったです。
しつがいきんぐだむさーーん!!!!!!!!(略してしーちゃんさーん!!!!!!!!)
はい、頑張っていきます……。
1
うたえもーん!!!!走ってこーい!!!!!!(多分そういう意味じゃないが考えなかったことにする)
「はぁ……はぁ……っ。お嬢様!!太ったんじゃないですか…!?」
「はぁ????女の子に失礼だと思わないのだ!?あの世逝きにしてやるぞ!!??」
2 何もやらなくていいなんて〜やったぁ()
3ジャージメイドね。はい(小説で書くとしたらヒロインメンバーで書くけど…まぁ、今回はお絵かきでいっかって感じでーす)
旧うたいさん(霊夢)で描きたかった……!!!
4えっと……???花園奈々さんの人面桃花です!!(言っていいのだろうか)
追記:すいません!これ、自分のですか!?自分のだったら、生きるの凸さん犠牲会が一番好きでーす!
5オリキャラがあるから出せないけど………おどみんメンバーが弓や剣を使って、戦ってるやつかな!?(小説はラインに、イラストはクリアファイルにあります☆)
6凸うたをうた凸ねぇ。どっちもあんまり変わらなくないか??????(どっちも好きな人でーす)
うーん…………と言うか、私が書くやつ基本……凸うたといいながらうた凸…かも。(男子を照れさせるほうが好きな人でーす!!!!)
まぁ……良いや☆
【タヒんだと思ってた親友とバディを組むことになりました!ープロローグー】
俺は、幼馴染兼親友――うたいの敵を取るために殺し屋になった。
十年前、目の前で俺の親友が殺された。
なぜか俺は狙われずにうたちゃんだけが犠牲となった。
あの光景がずっと俺を縛り付けている。
あの日から、俺はこの世の中の人間を愛さなくなった。
世界一大好きな親友がタヒんだのになんでこいつらは生きてるんだろ…って。
その思考回路が間違ってるのは分かってる…けど、ほかの奴らが消えればよかったのにって、ずっと思ってしまっていた。
それから、色々あって殺し屋になったんだけど……。
初めての危機が訪れたかも…しれません。
流石にタヒんだだろ〜!って思っていたのが仇となりました。
帰ろうと背中を向けたらさぁ?銃口を向けられてるんだもーん。一歩動けば俺、消えまーす!(笑)
……………………いや、…笑えないな。
………うたちゃんの敵を取る前にタヒぬなんてなぁ…。
俺、最期までダサいなぁ…。
頑張って打開策を考えようとするが……足りない頭では何も思いつかない。
もう、降参だよ、降参。
俺は、目を瞑って最期を迎えようとした。
そして、敵が何かを告げた後に………銃声が鳴り響いたんだ。
あーあ、そろそろ地獄かなぁと俺は、目をあけた。
…………けど、そこには……鬼もいないし拷問部屋もない。
ただあるのは………………黒がみ白メッシュの少年と倒れてる人間の血溜まりだけだった。
「……………え…」
俺は、目の前に居る少年を見て目を見張った。
………だって、だって。目の前にいるのはどう見ても、長年会いたくても会えなかった…親友………
「う、ううううううたちゃん!!!!????」
「……ふっ。久しぶり、凸さん」
うたちゃんは柔らかく微笑んだ。
タヒんだはずの親友が……生きて…た…????
それにうたちゃんが俺を助けてくれた…!?
ええ!!??
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デス…かね。
何か思ってたのとちがーう!!!ってなったでしょ!?絶対!!!!
仕方ないじゃないですか……殺し屋パロを書きたいなぁって思っちゃったんですから。
恋愛ばっかり書くのはもう良いかなぁって思っちゃったんですもんっ。
最後、うたいさんが守ってくれたんだからそれはもう、うた凸ですやん()
はい、そういう事でした。
コメント
4件
ごめんよ…癒しの時間をこんなことに…あと、4番に関しては自分が全責任おうから、ヒヨちゃんは心配せんで! 人面桃花いいよねぇ…
走ってこい草w今もきっとゼェゼェ言ってるよw