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どうにかしてえっ(((シーンかいていきたいと思いまふっ!

どーもこんくま!

熊猫で〜っす!

コメント頂いて嬉しすぎるのでどうにかやる気を絞り出して書いていきたいと思いますぅ!

注意書きは1話を見てねん!

それでは!

いってらっしゃいませ。









zmside

ご飯を食べ終わり、もうそろ風呂入らなかんのやけどー、なんか体があっつぃねんな、熱でもでたか、?



shpside

あー、なんかzmさん顔赤くなってきてるっ、媚薬の効果出てきたかな、?

もうそろ風呂入りたいしな〜

shp『zmさん、?顔赤いですよ?熱ですか、?』ピトッ(額手当

zm「ふぁッ、(ビクッ」



あーっ、かわいいなぁ♡

風呂はいって〜、風呂でやるか〜、



shp『風呂入れます?それか一緒にに入ります?』

zm「shpくんと、一緒に入るぅ、」

shp『じゃ、zmさんの着替えとか用意してきますね。』

zm「ありがと、」


トコトコ(shp歩



shp『いやzmさん可愛すぎるやろっ!はよ風呂はいってぶち犯したいってぇ!』(キャラ崩壊)


トコトコ(歩☆



zmside

zm「は~ッ♡は〜ッ♡しんどッ、」

俺の下半身のモノは何故か興奮状態。

zm「shpッ、あいつなんか入れたやろッ、まじッ、我慢できんってッ、shpまだなん、?」


shpside

shp『zmさん!大丈夫です、、か?』

目の前にはえろ過ぎるzmさん。

ほんで息も荒い、顔赤い、起ってるし。わいのも元気になってまうて。

てかもう元気なっとったわ(?)


zmside

え、?shpくんたってない、?

え?え?、いやもうおれしんどいから風呂入らずでええってぇ、


zm「shpくんッ、はよ、犯してッ、?風呂後ででええからッ、」

shp『朝日みれんようにしたりますわ』






bedLET’S GO!!




shpside

zm「もー解かさんでええからッ、早く入れてッ、はよshpくんのほしぃ‪‪♡

shp『ちょっと待ってくださいね。』

ハラッ(服脱

shp『zmさんも脱がな〜?笑』

zm「shpくんやってくらさいッ、」

shp『しゃーないっすな〜笑』


ぬぎぬぎ(zm服脱


shp『な、ほんまに解かさんでええんすか?』

zm「うんッ、いいからッ、早く挿れてぇッ、」

shp『もう、知らんっすからね。』


ドッッッッチュンッ♡


zm「〜〜ッッ♡(チカチカッ

shp『可愛ええっすよ〜zmさん。』

パシャパシャッ(写真


ゴチュッ♡ドチュドチュッ♡グポンッ♡


zm「あ゛っへ゛え゛ぇ゛え゛ッッ♡」

ビュクッ♡ビュルルルッッ♡

shp『きったねー声。』


グポッグポッゴポッ♡

zm「う゛あ゛ぁ゛ッッ♡おぐッ♡おぐぅ゛う゛ッ♡もっどぉおッ♡」

shp『もちろんですっ!』

グポンッグポッグポッ

zm「あ゛ぁ゛あ゛ッッ♡でる゛ぅぅ゛!

♡♡」

プッシャアァァアッッ♡プシッ♡プシッ♡

ビュルルッ♡ビュクッ♡

zm「ん゛ぁ゛あ゛ッ!!?とま゛ッ♡んなッ♡〜ッッ♡」

ビュクッビュルルルッ♡

shp『んふふw可愛いんでなんでもいいですよ。w』

zm「〜〜ッッ♡(ガクガクッ♡」

キュウウウッ♡

shp『まってッ、わいもッ、でるッ、』

zm「中ッ♡だしッて゛ぇえ゛ッ♡」

バッチュンッ♡ゴチュッ♡

shp『でるッ、』

ビュクッ♡ビュク♡

zm「〜〜ッ♡(ガクガクッ♡」

コテッ(飛

shp『は~ッ、は~ッ、流石に飛んだかッ、』

zm「す〜ッ♡す〜ッ♡」

shp『後片付けせな、』












おかえりなさい!!

どうにかやる気を振り絞って書いた結果!!このshpzmは当分投稿する予定はなくなっちゃうかもです、(ネタ切れ)一旦は無能が生きてごめんなさい。を投稿していこうかな、と思いますので!何卒よろしくお願いします!


それじゃ!

ばいくま〜♡

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