TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

深夜0時の放送室。

一覧ページ

「深夜0時の放送室。」のメインビジュアル

深夜0時の放送室。

6 - 秘密の放送室。

♥

16

2025年12月01日

シェアするシェアする
報告する

こんばんは!深夜0時の放送室のお時間です!


今回は、「秘密のこと」についてです!


こはく:秘密のことってなんですか?


saki:私が昨日来たペリーさんです!


こはく:、、、。あぁーー(察し)


saki:昨日シーツについた血見て叫んでたもんね(笑)


こはく:今まで見たことなかったので、、。


saki:本題なんですけど、男子にペリーがバレた時どうやって誤魔化してますか?


こはく:バレたままじゃだめなんですか?


saki:うちの男子を舐めてはいけないよ?全日本人に広まるよ?


こはく:そんなに言いふらすんですか!?


saki:好きな子を言ってしまった女子が痛い目見てるよ?


こはく:どんまいですね、、。


saki:バレてる子いたら「〇〇ちゃん足怪我してる!一緒に保健室いこ?私も痛い!」っていって保健室に連れて行ったり、バレずにトイレに連れて行ったりはしてるんだけど、やっぱ気づく男子はいるよねー。


こはく:しんどいでしょうね、、。


saki:私が小学生だった頃の男子は怒ったら「へ!?さき、生理だったんだ!!!」とか言ってくるタイプだったよ、、。


こはく:潰しましょう☆


saki:やめろ(笑) 


saki:みんな怒らないためにはどうしたらいい?とか聞いてくれるんだけど、そんな嫌なことを言ってくる時点で最低だから、「可哀想な脳みそ、、。哀れだなぁ、、。」って期待せずに哀れむといいよ☆

そいつも悲しくなってよってこなくなる☆


こはく:強行突破ですね(笑)


saki:もう終わりまーす!


こはく:バイバーイ!  


saki:ファイティン!

深夜0時の放送室。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

16

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚