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賑やかなDytica本部
俺達は先日倒した仕事の報告と新たな仕事の依頼のために本部に集まっていた
話し合いも終わり、俺達はみんなライの車に乗り込んだ
先にカゲツを降ろし次は小柳君の家
小柳君の家の前に着くと俺も一緒に車を降りた
「お前来るの?」
「いつも行ってるじゃないですか」
「でも明日は仕事早いし」
「‥‥そうでしたっけ?」
「‥‥‥‥‥‥」
小柳君がなんとも言えない表情で俺を見た
もちろん仕事がある事は知ってる
そして俺が忘れたフリをする度、小柳君がこの表情をする事も知ってる
「なんですか?また俺が記憶を無くしたと思ってる?」
「‥‥そんなんじゃねーよ」
「ケンカは部屋に入ってからにしろよ。じゃあまた明日な」
ライが車を出すと俺達も小柳君の部屋に入った
「晩御飯なんか頼む?」
「家に何もないの?」
「あるわけねーだろ。俺はうどんでも頼もうかな」
「じゃあ俺も一緒でいいかな」
「OK」
届いたご飯も済ませ、風呂も頂いた
寝る時間までお互い自由に過ごす
と言ってもソファーの上に並びスマホをいじったり、テレビを見たらするだけなんだけど
そして俺はいつの間にか‥‥
「おい星導、寝るならベッドに行けよ。風邪引くぞ」
「‥‥‥‥ん」
いつの間にかうとうとと小柳君の肩を借りて眠っていた
「小柳君は?」
「俺はまだ」
「じゃあ行かない」
「眠いんだろ?またここで寝るより早く行けよ」
「明日早いんだから一緒に行きませんか?」
「‥‥ったく」
小柳君がベッドに向かった
俺も後に続き電気を消してベッドに入る
そしてもぞもぞと布団の中で動く小柳君を後ろから抱きしめた
「おいっ!‥‥なんだよ」
「寒いから抱きしめてるだけです」
「嘘つけ!じゃあなんで服の中に手が入ってるんだよ」
「体温の確認です」
「明日早いって言ってんだろ?」
「だから早くここに来たんですけど」
「は?‥‥っ‥‥やめ‥‥星導っ!」
「これは感度の確認ですから」
「ふざけた事言って‥‥ぁ‥‥」
俺は小柳君の下着を太ももまで下げ、大きくなるものを外に出した
横になったまま背中を抱きしめ自分のものも取り出す
そして小柳君の太ももの裏にそれを充てた
「‥‥んっ‥‥星導‥‥‥‥」
「一回一緒にいっときましょ?」
「あ!」
小柳君の太ももの間
俺のものを挟み、小柳君のものの裏に擦り付ける
そして前から手のひらで先をぐりぐりとこねくり回した
「‥‥っ‥‥あっ‥‥」
「脚開いて‥‥俺の脚に右脚乗せて‥‥」
言われた通りに小柳君は自分の上側の右脚を、俺が小柳君の開いた脚の間に差し込んだ右脚へと絡ませた
俺は自分のものを更に前に突き出し、俺のものと小柳君のものを重ねて手のひらで擦り合わせる
「んぁ‥‥んっ‥‥」
「凄いね‥‥2人ともぐずぐずだ」
腰の動きを早め、小柳君のものの裏に出っ張りを擦り付ける
そして2人は手の中で白濁液を溢し、小柳君の太ももへ残滓が流れていった
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コメント
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ドンタコ~♪ドンタコ~♪初っ端から最高すぎる✨続きもとっっっっっても楽しみにしています✨️