テラーノベル
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前回の続きです!
前回争奪戦やらなんやら書くって言ったんですけど思ったより何故か長すぎて入らなかったので、それの詰め合わせ?みたいな感じです…!
自分の思いどうりに書けては…ちょっとズレたけど、でも自分の好きな嫉妬は書けてるはずなので満足です♪
――――
syu+kz+rm×hu(rmhuメイン)
※本当にメインがrmhuなのでsyu+kzがサブみたいになってますっ申ッし訳ないです…
キャラ崩壊 多
ちょいヤンデレ表現
過激な表現はないですけど、何でも大体いける方がいいかもです、ただ見てくれたら嬉しいです
あと短いです(申し訳ないです( . .“)
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rm sideー
昨日は何かが違った
違ったっていうか変わったっていうか…一昨日と違う何かが、何かが動いた気がする
ガチャ…
「お父様」
「あぁりもこん、今日はーっ」
「待って、お父さん」
「ん?」
確信はついてない、でもっでも何か違った初めて思った…俺の心は軽いみたい
パカラッパカラッ…
一定のリズムで地面を叩く音、いつも用事がある時以外聞かない音。いつも馬車に乗っている時は考えもしなければ聞く耳すら立てない
でも今日は聞いてみた、何故か心臓もなってるみたい やっぱり今日は違う、いつも外面以外感情を出さない俺でも焦りと緊張が出でくる
「着きました。足元におきをつけてー」
「……」
10分程度で着くここを初めてちゃんと見渡したのは今日で初めてかも、人の城なんて興味無い。だからと言って自分の城を気にかけてる訳でもないけど…
声がする、2人ー?3人かも。1人は聞いた事がある…その他は〜…人と対面して話してる時以外耳をすまさないから分かんないのかな
自分が乗ってきた馬車の周りがうるさい。カチャカチャと武器を地面に突き刺す音が耳に響く、耳障りかも
「今日予定ないんだよね!?」
「言ったからな!?」
「わかった、わかった!大丈夫だからー」
「あっねぇふうはや、しってる?」
初めてだ。また初めて。初めての声、初めて人が言った言葉にちゃんと反応した今日は体調悪いのか…心に何かが刺さってる…
ギィィ……
「わぁっ!?」「うぉっ!?」「うわっ?!」
「あっ…?青髪…」
3人同時、俺の方に振り向いた。みんな違う顔立ちなのに驚いた顔で揃ってる…
「りもこんじゃん…、なんでいんの?」
「りもこん…、聞いた事あるかも」
「えっあの毒おy…」
バシッ
「ばかッばか…!!」
「えっとー2人は?」
ふうはやの右に白髪のキリってしてる目つきの人、めっちゃ顔立ちいい…イケメンか。左の人は赤髪…、眼鏡かけてる人なんて初めて見た、ちゃんと顔立ちいいし
「俺ら?俺がかざねで…」
「俺は…しゅうと…、」
「お前がりもこん?」
「うん」
「何のために来たの?今日金曜日じゃないんですけど」
「なんでって…」
かわいい…初めて思ったかも
「ねぇふうはや」
「ん?」
俺がふうはやの手を引こうとした瞬間、白色の手袋が目の中に入って手の甲を叩かれた
パシッ!…
「触んな!」
「ちょっ!かざね!?」
「は?」
確かにイラついてたはずなのに、それなのに先に取んないとって誰かに言われてる気がする。俺は今までにないぐらい強い力で引き寄せた
グイッ!
「痛ッ!」
「あっちょッ」
「ふうはや?来て」
無理やり…?でも何も言ってなかったからいーか、眉をひそませる白髪と目を丸くしている赤髪を置いて城を出た
「離してッ!」
「あっねぇ、ふうはや」
「なに」
「俺の城に来てくんない?」
「は?昨日行ったって」
自分でもわかるぐらいには顔に熱が溜まっていて、これが好きになる気持ちなんだなぁっなんて…
俺はふうはやの首に一発入れた
「あ“がァッ、!…」
「これで最後だよ…♡」
―――
husideー
「はっ!?」
あれ?まだ掃除中だっけ?
自分がベッドに仰向けに寝ている事に気づき顔を上げると、頑張って綺麗にした…ゴミ屋敷だったものの部屋にいた
ベッドに机…それに服が入っていそうなクローゼット、さらに床には絨毯がひいてある
「俺寝落ちした!?」
ガチャ!
「あっ起きた?おはよ」
「ごめんッ俺寝てた?起こして良かったのに」
「あっいや大丈夫…なんか寝たそうだったから」
「そう?じゃあ俺帰るね」
「帰る?ここが部屋だよ?」
「えっ?」
いやおかしい、絶対おかしい…でも俺が帰るはずの家なんて言っただけで知らなかった
「どーしたの?ふーはや?♡」
ちゅっ…
「んっ…ふぅ、 」
やばい頭が回らない…眠い、ねむい、ふわふわしてる…視界が黒く……
「んー?おやすみ…可愛いなぁ」
「次夢見たら最後だよ…お疲れ様」
―――
rmsideー
ふうはやを持ち帰った後薬を飲ませてみた。案外ちゃんと飲んでぐっすり寝てくれた
次は媚薬…その次に記憶消してくれる奴、改装してるけど
3度目の目覚めでやっと声を出した、正直薬飲ませすぎかと思ったけど良かったみたい。ちゃんと次目覚めた時は…考えるだけで目が緩くなる
本当に可愛い…俺以外には見せられるものじゃないけどw
「ん“ん〜」
「おはよ!ねぇっおいで?」
「んぅ?」
ぎゅっ…
「ふふっ…俺のもんだね」
「ん〜」
傷つけないで自分のものにできた。傷つけるなんて俺にはできない…こんな綺麗なのに、すぐ折れて消えてしまいそう
「本当にきれいだよね」
「ね〜(適当)」
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やっぱすぐ書かないといいものできませんね…反省
ついでではありますけど解説本でも〜
長いかもです…読む人お気をつけて…
どうしてこうなったか?↓
最初rmは本当にhuの事を嫌っていて書いてあったどうり、金曜日にお父さんに頼まれて本を届けに行くのが本当に嫌いだった。でもなんとある日(掃除の日)久しぶりに家(rmのお城)に来る日が出来たrmはいつもより嫌気がさしていた、けどhuが来たら前来た時と一目瞭然、掃除をテキパキ済まし、さらには普段指示しないのに何もしないrmにあれやれこれやれと指示をも出した。そのせいかrmの心は大きく動かされる、初めてすげぇと思ったrmはhuの事が気になり始めます。そして来る当日、rmはkz,syuと楽しく話すhuを見て心が痛みます…どうしてほかの奴と話してるんだって、そしてある作戦に出るんです。それがクスリ。綺麗なhuの、首に1発チョップを刻み馬車に乗せる。執事の人も王子(rm)には逆らえるはずもなくhuを馬車に乗せる。そしてrmの城に…2人で綺麗にした記念(?)の部屋にhuおく。可哀想と思ったのか愛なのか、rmは絨毯、ベッド…クローゼットなど。2人で住める部屋にしたのです。そしてもう少しでhuさ覚めると気づき、睡眠薬。あんならあった媚薬もついでに飲ませ、さらには記憶を消す薬…合計3個の薬をあの手で飲ますことに成功。いい事なのか悪い事なのか、失敗する事はなく大成功。本当は5回ぐらいで終わるものを3回で済ませる。(3回眠らせる)そしてhuが4回目の目覚めで全てが完成する。そう、完全にrm服従人間になる…そうして相思相愛(薬で)な2人ができる。
です!
誤字などは見逃しを…!
これを書きたかったんですけど、体力ないし書く頭無いしで無理になりましたね…
あと、hu右固定は大好物なのでリクエストきたら爆走で書かせて頂くのでリクお待ちしております!
🔞なども大丈夫です!3Pは下手ですが書きますよ!
毎回❤︎ありがとうございます!むっちゃ励みになります…!!💬も!!本当に感謝です!
コメント
8件
続き待ってましたぁぁぁ!!!!!もう最高すぎて…🥹💗最後薬で共依存?みたいになるの良すぎるッ~💘💘💘💘💘リクエストで、ドロドロ系書いて欲しいです!なんかこう歪んだ愛みたいな!がっつりの共依存書いて欲しいです🙇🏻♀️
わー!すき!!! やんでれ?な感じもいいよね🥹 rmfu学パロとかどうかな、?! ⬆️空き教室で____でもいいし、ほのぼのでも!!もしもう書いてたらごめん!🙇🏻♀️
ついに、rm彡kZ彡syu彡✕fu彡ダ!作るのがうますぎるぅッ!転生系はええですな・ω・ りもさんの強引さも表せてて凄いッ!尊敬します!いやぁ先輩やわぁ〜 次回も楽しみにしてます(圧かけてたらすいません)