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さぁぁぁ!いよいよ誰が助けてくれたのかがわっかりますよ~!話しているところ短かったんでわかる人少なかったかも!
てか46いいねありがとうございます~!
あと視点(目線)?しっかりなにがあったのか詳しく書いてみました!
これだったら100もいいねいけm(殴
調子乗りました
次は50目指します!頑張りまっすん☆
では スタート!
· ✧· ─ · ·世一視点· ─ ·✧·
○○「おい大丈夫か」
○○「大丈夫かな」
○○「ほんとだよ」
○○「ーーーーーそれなすぎ」
○○「ーーーーーーわかるわ~」
世一「(誰かの喋っている声が聞こえる。なんでだろ起きたいけど身体中が痛くて動けない、」(ぱち
○○「おっ!目ぇ覚ましたか」
○○「良かった」
○○「まじ良かったわ」
世一「貴方たちは(起き上がる
でも身体中が痛くて上手く起き上がれない」
○○「あっ!無理に起き上がらんでええよ」
氷織「僕は氷織羊とお申しますよろしゅう」
烏「俺は烏旅人や」
乙夜「乙夜影太でーす ちゅーす」
世一「よろしくお願いします。?」
その時の世一は疑問でいっぱいだった
世一「なんで︎︎ ︎︎ ︎︎”僕なんかを助けたんですか”」世一のまず1個目の疑問を聞く
氷織「廊下で倒れとったからやで」
世一「あっそうなんでね ご迷惑をおかけしました。」
旅人「それはええんやけどなんで傷だらけで倒れとったん?」疑問
乙夜「今日やられた所以外にも古傷みたいなんが何ヶ所かあったけど」
世一「ぇっと」この責められる感覚苦手だ
「あぇ ひゅっ ひゅぅー はひゅ」
旅人「大丈夫か」
氷織「息 僕と合わせてみて」
「はぁー ふぅ~ はぁー ふぅ~」
乙夜「世一の背中(さすさす」
世一「はぁー ひゅー はぁー ふひゅ」
氷織「じょーずじょーず」
旅人「そのまま氷織と息合わせてや」
世一「ありがとG(ひゅっ」
乙夜「こら 喋らない息吐くことに集中して」
世一「こくこく(頷」
氷織「だいぶ収まったんとちゃう?」
世一「ほんっとうにありがとうございます」
旅人「そんな感謝させることしてないわ」
乙夜「そそ~」
氷織「で、なにがあったんや」
旅人「ゆっくりでええから話してみ」
乙夜「うんうん(コクコク」
そうそうっていう意味ですね
世一「えっとかくがく しかじか でそれでかくがく しかじかがそうなんですよ」
乙夜「ほうほうだからそのいじめっ子達ににいじめられてるって言う事ねーりょ~」
旅人「それは辛かったなぁ(頭よしよし」
氷織「これからは僕が味方したるからな」
乙夜「うんうん(コクコク」
そうそうの乙夜
世一「ありがとうございます(うるっ」
旅人「泣かんといてやー」
世一「泣いてませんよ(ぐすっ」
乙夜「泣いてるじゃーん」
氷織「でも泣いてええ時もあんねんで」
世一「ありがとうございます 感謝しきれないくらい自信が着きました」
氷織「大丈夫やで」
旅人「またなんかあったらなんでも言ってええねんで~」
乙夜「一人で抱え込むなよ~」
世一「はーい👋」
はぁなんであんなにもあの人たちは元気なのだろうか少しは軽くなったな!
1人で抱え込むなよって言われてもなぁ兄弟関係もあるしなぁ💦
まぁ気にしなくていいかなんにもしなきゃ兄貴たちは怒らないし。
でもどこか世一の心の奥底で兄貴たちと仲良くしたい、また昔に戻ったらと思ってしまう、叶うはずもない願いをかなって欲しいと思ってしまう
本当に人間ってものは
なんだろうか
はぁ短すぎまじでキレそうw
私結構頑張った方なんですけどねいいね付かないから頑張れなぁい
でそこの君🫵🏻いいね押してくれないか?
目指し50だけど別に100でもいいy(殴
はいすびまぜん調子乗りました、
でもなんなら何回でもぽちぽちして欲しいなぁ
という事でいいね♡よろしくね~
では ばいばーい!