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久しぶりの投稿だからあんま反応貰えないかなー、、って思ってたけどめっちゃ貰えて嬉しい!ありがとう!!
それから推し活面でお知らせです。
約6年。私はないと一途で推してきました。
けど、Xになってから本当についていけなくて
ずるずるしながら追って、ファンチになるよりかは、豊洲PITのライブまで離れて、ライブみてどう思ったかで推し変を決めようと思います。
元々金銭的に推しが2人は厳しかったのでいい機会な気もして。
めておらのFC年額の方に今日登録したので、
完全推し変も近いと思います。
このお知らせだけで250くらいいっちゃったわ。
ごめんよ。
それでは4話どーぞ!
ご本人様には一切関係ございません!
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mob「おいお前らいくぞー」
1時間がたち、呼ばれた
💜「、、はい。」
こうするしかない
こうしないといけない
俺は長男だから。
弟たちを守らないといけないんだから。
mobボス「お前達には今日からこの組織に入ってもらう。ビシバシ働けよ。早速明日の夜任務に行ってこい。」
💫「、、、、?!? 」
mob「ちょっ、ボス、、こいつら武器も触ったことないのにいきなりなんて、、」
mobボス「うるさい!口答えするな」
mob「っ、、はい。失礼しました」
mobボス「ここだ。必ず勝ってこい」
💫「わかりました」
〜部屋に戻り〜
mob「わりぃな、、本当はこんなはずじゃなかったんだが、任せた」
ガチャン
あいつは根は優しいのか。俺達を庇おうとした
🩵「どーすんねん、、」
💛「いきなり任務とか言われてもむりと、」
❤️「ここは従うしかない、、もんなぁ、」
「信用を得るためにもな」
🤍「俺嫌なんだけどあいつらに従うの」
🩷「仕方ないでしょ、、」
🩵「しおん、、?」
💜「、、あっどうした?」
🩵「あ、いや、、、任務どうする?って」
💜「あー、俺に任せて、いってくる」
❤️「は!?お前ばかなの?」
💜「えなんで?」
❤️「いやマフィアだぞ!?敵も!お前1人で行ったらどうなるかなんて、、」
💜「あぁ、そゆことね。大丈夫。帰ってくるよ。絶対」
💛「ほんまに、、?」
💜「ほんとだってwかわいい弟たちおいて逝けるわけないだろ?」
🤍「、、信じるからね」
💜「うん。信じといて」
〜翌日夜〜
🩷「な、なぁほんまにいくん?」
🩵「やっぱ俺も、!」
❤️「いや俺こそ行くべきだろ、らぴすより下はここで待ってるべきだ」
🤍「いや全員でいくべきでしょ」
💛「しおんがもし戻ってこんかったら俺ら、、、」
💜「だから大丈夫!!まってて」
ガチャン
❤️「、、いっちゃった、、、」
🤍「ほんとに大丈夫なのかよ、、、」
🩷「武器あれだけってやばすぎ」
💛「あいつら俺らんこと任務で消すつもりじゃなかと?」
❤️「いやぁ、、そんな回りくどいことより自分たちの手でやるでしょ、、」
💫ー🩵💜「うーーん、、、」
やっぱり。しおんの様子が変だ
昨日からずっと
❤️「、、らぴす?大丈夫?」
🩵「、、えっ?あぁ。大丈夫よ」
❤️「、、、、何か悩んでる?辛いなら話して? 」
🩵「いや、、その、、心音、、なんか変よな昨日から、、って、、、」
🤍「変ってどこが?」
🩷「別に怒ってるだけじゃない?」
💛「しおんは機嫌悪い時あんな感じじゃなかと?」
🩵「いや、その、確かに同じに見えるんやけど、、なんか隠してそうな気がするって言うか、、、 」
❤️「んーーー、、、まぁ、帰ってきて様子見じゃないかな。」
🩵「、、そう、、やな」
〜💜視点〜
たしかに初任務に1人なんてばかだ。
そんなことわかってる
けど弟達に手を汚して欲しくない
俺が背負う。全部。俺だけでいい。
バンッバン
💜「くっそ、、」
mob「なんだあいつ!?初めて見る顔だぞ」
mob2「しらねぇよ!!1人だぞ!56せ!」
💜「どいつもこいつもすばしっこいなぁ!」
バンッバンッバンバン!バンッ
56した。そこにいたヤツら、、
任務の標的。
弱小とはいえ1つの組織を壊滅させた
一人で。
💜「、、、こんなことしたくない」
小さい頃。悪い人を成敗するお仕事。
そうとしか教わってないのは事実だ。
成敗するための経験は小さい頃。弟たちが寝てる間に教えられてた。
拳銃の使い方
相手の動きの見方
自分の体の動かし方
撃つ時どこを狙うべきか
1人で大人数を相手する時まず何をするべきか
💜「、、意外と覚えてるもんだな」
沢山の人を成敗、、いや。56してしまった
その後はどっと疲れが来る。
気持ち悪い。
そこら中に転がっている冷たくなった人達の体
鉄の匂いがする血
💜「、、早く帰ろう」
弟たちはこんな思いしなくていい。
俺だけでいい
教えられたのが俺だけなのは
紛れもない事実なんだから
💜「絶対。今までの生活に戻してやるからな。」
たとえそこに俺がいれなかったとしても
💜「ただいま〜」
💫ー💜「っっっっ!!しおん!!」
びっくりした。弟たちが急に飛びついてきた
🩵「ほんまに、、心配したんやからな、、」
💜「、、、、」
1番に胸に飛び込んできて泣き出したらぴすの頭を撫でてやると泣き声がやみ、ただ抱きしめてくる力が強くなった。
❤️「お前なぁ、、遅いんだよ!」
💜「ごめんごめんww手こずっちゃって」
確かに、俺が出たのは20時、今は27時だ
❤️「次からは俺達もいくからな、」
💜「大丈夫。ここでまってて」
🤍「いやだよ。」
🩷「やだ!!知ってるでしょ俺ゲームめっちゃうまいの 」
💜「これはゲームと違うんだぞ」
🩷「絶対俺エイムいいもん、、」
💛「しおんだけいないのがみんないやなんやって。な?」
💜「、まぁ大事にされるのは嬉しいな」
❤️「心音、お腹すいてない?」
💜「あ、大丈夫!食べてきたから」
❤️「そう、、じゃ、帰ってきたことだしみんな寝るぞー」
💫ー💜❤️「はーい」
ここは部屋と言っても6人それぞれのプライベート空間が保たれるくらいには区切られている。ベットはそれぞれ一つだ
🩵「なぁ、、」
俺にずっと抱きついていたらぴすが急に呼んできた
💜「ん?どうした?」
🩵「、、今日、、一緒に寝てもええ?」
💜「!(ニコ」
💜「いいよ」
🩵「やった」
そういってさらに抱きしめてきた
懐かしいな。一緒に寝るなんて
✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
読んでくれてありがとうございました!
書いてたら楽しくなってめっちゃ書いてた😇
心音くんはなんでもかんでも背負うタイプなのかなって思った!
今日の配信で本当にめておらのことら好きなんだなって😭
泣いてるの見てこっちも泣きました
それではまた次回〜
コメント
1件
しおんの「俺だけで全部背負う」っていう覚悟と、弟たちが「しおんだけいないのがみんないや」って言うところの温度差にグッときました。帰ってきてらぴすが飛び込んで抱きつくシーン、あの安心感が伝わってきてじーんとしました。それにしても、小さい頃から教えられてたっていう伏線が今後どう効いてくるのか気になりますね…!
瑠華🧩🎨
119,198