テラーノベル
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1話完結 短編 (攻固定無し)
桃 × 瑞 (桃台詞無し)
改変部分 ⤿ 瑞 小柄設定
色んな方の作品にインスパイアを受けています。その中の参考元様の直接的な指摘 があった際は誠意を持って消させて頂きます。
どさっ。
「らんくん?どうしたの急に、」
「は?犯したい…っ!?///バカっ、急に何言ってんの、!!」
「あのねぇっ、お金とかじゃないの!!仕事のし過ぎて頭狂っ…ちょ、握らせんな、!!///」
「はっ?○万払うから?いやそんないらないよ…普通にデリ呼んだ方が安いし早いよ、?こさめ男の子だし…」
「んんんんもぅっ、!!///ちょっとだけだからね、手で抜くだけだからね?お金とかいらない!そういうんじゃない!!」
するっ、 にぎ 。
「んわ、///…なによ、人のおちんちんなんか普段握んないんだからしょうがないでしょ」
「え?なら自分のおちんちんは握ってるのって… っっ、///もうお前喋んな!!///」
ぎゅ、 しゅこっ、 しゅこ
「これ気持ちいの、?…え、こさめのちっちゃい手興奮する…?んんっ、…もうほんと気持ち悪い、」
「このべろーんってしてるのむきむきするの?…うるさいなぁ、一人ですることあんまりないんだもん、」
「っくさ、変な匂い…」
「んえ?そのまま顔をちかづける…こう、?」
しゅこしゅこっ、くちゅっ
「んぁ、べとべとしてきた、…もう終わろうよぉ…」
「えっ?もっと顔をちかづけるの…?これ以上近寄せたららんくんのおちんちんにちゅーしちゃうよ、」
しゅこしゅこしゅこ。ぐちゅ、くちゅっ
「んん、くさぁ、…ねぇ、これいつ終わるのぉ、」
むぎゅっっ。にぎにぎ。
「んもっ、これへんなにおいだしべとべとだしやだぁっ、」
びゅるるるっ。
「ひゃっ、!?///くっさぁ、…っちょっとっ、顔近づけさせたんこれの為!?///」
「顔にめっちゃかかったやん最悪、/// 」
「なに…?」
「……っっっ!!!//// …らんくんのすけべ!!!///」
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