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コメント
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ありがとうございます! 神でした!/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\
ある休日
na「……これと…これと………」
今日はいんくの皆さんと遊園地へ行く約束をしていて、今はその準備をしている。
na「……よし!準備できた!」
私はシェアハウスのメンバーに挨拶をし、待ち合わせ場所へと向かった。……はずなんですが……
mob1「お姉さんかわいいね〜」
mob2「俺らと一緒に遊ばね?」
na「えと……友達を待ってるので……」
ナンパにあってしまいました……。なんで私なんですか?!周りにもっと可愛い子いますよ!!りもこんさんたち早く来て〜……。
mob2「え〜いいじゃん!」
mob1「絶対俺らの方が楽しいよ!笑」ガシ
na「あの……ほんとにやめてください……!」
力が強くて腕が痛い…
mob1「イラッ いいから早くこ…」
おい!
rm「お前らのあさんに何してんの?」
fu「のあさん嫌がってんじゃん」
mob2「はあ?何お前ら笑」
mob1「俺らが先に声かけたんだけど」
syu「いや、俺らが遊ぶ約束してたから」
kz「てか手離せよ、のあさん痛がってんのわかんないの?」
mob1「は、はあ?なんなんだよお前ら!」
mob2「も、もう行こうぜ!」
た、たすかりました……ほんとに迷惑な人達ですね…!
fu「のあさん大丈夫?」
na「はい!お陰様でたすかりました!」
rm「それじゃあいきますかー」
fu「ついたぞー!」
na「結構大きいんですね!」
kz「どこからいきます?」
na「コーヒーカップ乗りたいです!!」
rm「じゃあいきましょう!」
na「楽しかったですねー!!」
syu「めちゃ楽しかったです!」
fu「こっちめっちゃ目回ったんだけど…」
kz「ご愁傷さま…」
rm「次どこ行きます?」
na「うーんと…」
fu「あ!あそこお化け屋敷ある!」
na「え…」
syu「いってみますか?」
na「えっと…お化け屋敷はちょっと…」
rm「!のあさんもしかしてホラーだめですか?」
na「は、はい…」
fu「まあいいじゃないすか!入ってみましょう!」
na「え?!入るんですか?!」
kz「みんな入りますけどここでまってます?」
na「み、皆さんが入るなら…」
rm「よし!ならいこーぜ!」
na「う〜…」泣
syu「けっこう雰囲気ありますね」
すごく怖いです…泣入らなければよかった〜泣
ヒュー…
na「ぅわぁー!」
ギュ
や、やばいです!びっくりした勢いでりもこんさんにひっついてしまいました…!でも怖いものは怖いですから…
rm「の、のあさん?!」
na「す、すみません、!出口までこうしてていいですか?」泣
rm「え、あ、だ、大丈夫です、!」
na「あ、ありがとうございます!」泣
kz「あ、あそこ出口じゃないですか?」
na「出口!」
fu「はー!まじ怖かった!」
syu「けっこうリアルだったもんなー」
na「もう二度とあそこには入りません!」
rm「めちゃくちゃビビってましたもんねー!」笑
na「あ!笑わないでください!」
fu「さて!ほかの乗り物も満喫しますか!」
na「楽しかったー!」
kz「たくさんのりましたねー」
na「楽しすぎてあっという間すぎます、!」
syu「またみんなでいきましょう!」
na「はい!次は夏コラメンバーも誘いましょうね!」
fu「はい!それじゃあ俺たちはここで!」
na「また会いましょう!お気をつけて!」
rm「のあさんまたねー!」
na「さて、私も帰りましょう…!」
あー…すごく楽しい一日でした、!いんくの皆さんとても優しくしてくれたし…
na「また行きたいなー…」
初めての小説でほんとへたくそだー…リク主様ほんと申し訳ないです…泣