テラーノベル
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よよいのよい!
ソナチからのアメにてぇ!!!
いってら
外
日帝「暑っ、、、」
アメリカ「ニコニコ(不穏な笑み)」
日帝「何だ、私は米帝みたいに薄着じゃないんだ」
アメリカ「俺もコート着てるんだから暑いぞ」
日帝「じゃあ何だその不穏な笑みは」
アメリカ「いやぁ?汗かいてんのエ◯いなぁって」
日帝「鬼畜米帝が」
アメリカ「ひどぉい✩」
アメリカ「まぁ暑いから早く家に行こうぜ!」
日帝「私の家は遠いぞ?」
アメリカ「なにぃ?日帝ちゃんの家に来てほしかったの?」
日帝「ッッ\\\違うっ!\\\そういう意味じゃないっ!\\\」
アメリカ「早く行きたいから抱っこするな」
日帝「は、、!?離せっ!」
アメリカ「にしても軽いなぁwご飯ちゃんと食ってるのか?」
日帝「食べてるわ”ッ!」
タッタッタ(走る)
アメリカ「大丈夫か〜?」
日帝「かつがれて”る”っが”ら”っ!お腹”が”っ!」
「アメリカ Sorry!じゃあ気絶な」
ドゴッ
日帝「う”が”っ”!」
アメリカ「さぁ行こうっ」
アメリカの家
日帝「ん”、、、は、、?はぁっ!?何故全裸なんだ!?米帝ッ!服を着てくれっ!」
アメリカ「えー?服着てヤるのがお好きなの?♡」
日帝「違うっ!\\\」
アメリカ「自分の格好も見たのか?」
日帝「私も何故裸なのだ!?見るなっ!\\\」
アメリカ「チュッ♡」
日帝「ん”!?」
チュグチュルチュッ♡
日帝「ん”っ!ん”っ!♡」
アメリカ「んー?ははひへほひいほぉ♡?(離してほしいのぉ)」
日帝「んっ!んっ!ははひへほぉ♡(離してよぉ)」
アメリカ「プハッ♡」
日帝「い”ぎ”っ”(息っ)♡ハーッハーッ♡\\\」
アメリカ「その顔大好きっ♡」
日帝「ハーッハーッ♡」
アメリカ「ねぇ!これ見て?」
日帝「な、なんだ?♡それ、、?♡」
アメリカ「ローターっていうんだよ〜♡」
日帝「ろ、ろーたぁ?」
アメリカ「そう♡これをここ(あんたの想像にお任せ)にー♡」
日帝「んっ♡」
アメリカ「♡これもね♡」
グビッ♡
日帝「何飲んでっ」
アメリカ「ちゅー♡」
日帝「んふっ♡\\\」
ゴクッ♡
日帝「甘いっ♡」
アメリカ「媚薬♡」
日帝「はっ?\\\な”んか、、、からだあ”つ”い”♡\\\」
アメリカ「放置〜♡ちょっと待っててね〜♡」
バタンッ
日帝「くそ”っ♡こ、このクソ米帝がぁ♡\\\」
部屋の外
アメリカ「スイッチを〜?onっ!」
部屋の中
ローター「ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ」
日帝「ん”あ”っ♡らめっ♡らめっ♡イクっ♡」
ビュルルルルルルル♡
ローター「ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ」
日帝「もう”っ♡イッたからぁ♡もうい”い”っ”♡んあぁぁ♡\\\」
部屋の外
アメリカ「隠しカメラ設置しておいてよかった♡」
カメラの中の日帝「あぁん♡ん”っ♡\\\イグイグイグイグ♡♡」
ビュルルルルビュルッッ♡
アメリカ「エ◯ォ♡まぁ、少しだけ出かけてくるかっ!」
34分後
日帝「んはっ♡」
ビュルルルルルルルッッッッ♡
日帝「んお”ぉ”ぉ”ッッッッッ♡あぁん♡」
外
アメリカ「強さあげてみるか、、、」
ピッピ(強さ3)
部屋
ローター「ヴヴヴ、、ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!!!」
日帝「んお”ぉ”ぉ”ッッッッッ♡???ふよはがッッッ♡(強さが)」
ビュルルルルルルル♡ビュルルルルッッッッッ♡
日帝「あ”っ”あ”ぁ”ぁ”ん”♡ん”ご”ッッッッッ♡\\\」
日帝「お”っっっっ♡♡(媚薬みたいなのでっっ♡効きやすくなってッッッッッ♡)」
コテッ、、、
外
アメリカ「かくにーん♡あ!気絶してる〜♡帰らないと!」
13分後
ガチャッ
アメリカ「日帝ちゃぁぁん!!!」
日帝「あ”ぁ”♡♡お”ッッッッッ♡」
ローター「ヴヴヴヴヴヴ!!!」
日帝「んお”ッッッッッ♡」
ビュルルルルルルル♡
アメリカ「まず、ローターを、止めて、」
アメリカ「寝てるのに、、、いい才能してるなぁ♡ヤるか♡」
ゴチュ♡パンパンパン♡♡
日帝「ん”っ♡」
アメリカ「あ”ー締めてくんねぇかな〜まぁ聞こえてねぇか」
日帝「ん”ん”っ♡お”ッッッ♡」
キューー♡
アメリカ「うおっ!急に締まった!♡」
アメリカ「あ”〜でそっ♡」
ビュルルルルルルル♡
日帝「んっ♡んお”っ!?おひゃかあっひゃかい♡(お腹あったかい)」
アメリカ「おっと、、起こしたか、、、」
アメリカ「絶頂させて、寝かせるか、」
ゴッチュン!!!♡
日帝「お”ッッッッッ♡♡ぎゅうにおぐっっ♡(急に奥)」
コテッ、、、
アメリカ「早っwまぁ、おやすみ♡日帝ちゃん♡」
朝
日帝「ん、、腰がっ!(小声)」
アメリカ「どうしたー?日帝ちゃん♡」
日帝「べ、米帝ッ!?」
日帝「何故お前がっ!?」
アメリカ「覚えてないのぉ?てか、昨日イッててかわいかったなぁ♡」
日帝「は、、?き、昨日、、?米帝が、、!?私の初めてを、、?あ”ぁ”ぁ”ぁ”最っ悪な気分だ!」
アメリカ「まぁまぁ♡」
日帝「ハートつけんな」
アメリカ「んふふ♡」
日帝「腰が痛いな、、、でも、何か、まだ体が暑いな、、」
アメリカ「、、?媚薬の効果まだ残ってるのか?」
日帝「治っせ!」
アメリカ「じゃあこれ飲んでー♡」
日帝「もう引っかからんぞ!それも媚薬というものだろう?」
アメリカ「げっ!バレてたかぁ、、、」
アメリカ「はぁ、、、これが本当のやつ、、、」
日帝「んっ!」
ゴクッ♡
日帝「んっ!?甘い、、、これも媚薬か!?」
アメリカ「、、♡」
スーッ♡(日帝の背中をなぞる)
日帝「んお”ッッッッッ♡」
アメリカ「んふふ♡(速効性にしておいてよかった♡)」
終わり
ツヅキダサナイヨ
めんどくさいから!
フライギ書きてぇ、、、
話すことないんで!
ばいばーい!
コメント
1件
うわぁ…第16話、読み終わりました。日帝が米帝に連れ去られてしまう感じ、どんどんエスカレートしていく展開にドキドキしっぱなしでした。米帝のニコニコした不穏な笑みと、それに振り回される日帝の反応が対照的で、二人の関係性がひしひしと伝わってきました。媚薬や♡♡♡を使った場面の生々しさもすごくて、日帝の「嫌だけど抗えない」感じが印象に残りました。それにしても米帝の隠しカメラ…あれはゾッとしましたね。独特なテンポの会話劇がクセになります。続きが気になりますが、作者様お忙しそうですし、無理なさらず!また次のお話も楽しみにしています🌷