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ご本人様には一切関係ありません
lr「今日も仕事あんの?!」
fw「まあね」
lr「ホストって休みとかないんすか?」
fw「あるけど少ないねぇ」
lr「さすがだわ、」
fw「じゃ、行ってくるねーん」
lr「あ、うん。いってらー」
fw「ほーい」
俺の恋人の不破湊は職業がホストで人気だからか休みも少ない。前までは仕事で疲れていてもカップルみたいなことはしていたし、楽しく話していた。でも最近はそんなことはしてこないし、話してもすぐ終わる。疲れているのは分かるけど、ハグやキスくらいはしたい。だから今日は帰りが早いって言っていたし俺から行こうと思う。
fw「ろれぇー、ただいまぁ」
lr「ぁ、みなとっ!!おかえり」
fw「にゃは、かわいっ」
そう言って俺の頭を撫でるだけで何もしてこない。前はキスしてくれてたのに。
lr「…キス、しないの?」
fw「…今なんて?」
lr「〜ッ、だからキスしないの!!前まではしてきてたじゃん」
fw「どしたんろれ!!頭でも打ったか?!」
lr「はぁ??なんだよそれ、」
fw「だって、ろれそんな積極的やったっけ、?」
lr「はぁ゛?!!!やっぱキスしなくて大丈夫でーす。なんなら一生してくんな!!」
fw「ちょ、なんで?!嘘やん!!ほら、キスしよ?な?」
lr「ん、」
目を瞑って待っていると柔らかい唇がぴたっと当たりそれで終わると思いきや、舌も入ってきた。久しぶりだから嬉しくて俺もその舌に絡みついた。
lr「んっ、はぁ゛、ッ」
fw「はぁー、ろれほんまにかわいい、我慢した甲斐があったわ」
lr「は?!我慢?」
fw「そんなことどうでもええからベッド行こな」
lr「ぁ、ちょ!」
fw「もう3本入ってんで」
lr「3本入ってんならもういれろよ゛っ」
fw「久しぶりなんやし、痛くなるやろ。4本までは待って、俺のでかいし」
fw「あ、もしかして痛い方がいい感じすか。笑まぁ、ろれMやしなぁ」
lr「うるせぇ゛っ、Sの人に言われたくないんだが゛っ?!」
fw「にゃはは、ごめんって笑喋ってる間に4本入ったからそろそろ入れるな?」
lr「ん、」
lr「はぁ゛っ♡♡」
fw「気持ちい??」
lr「ん、別に、゛っもう全部入ったぁ゛?」
fw「まだ半分かな」
lr「は゛っ、お前そんなデカかったか、?」
fw「久しぶりのロレやから興奮しすぎてるかも、笑」
lr「きっしょ、笑」
fw「残り一気にいれていい?」
lr「勝手にしろ゛」
fw「りょーかい、笑」
lr「あ゛ぁん♡♡♡♡♡」
fw「ちょっと早かったか、?笑」
lr「ふ、っ゛ぁあ゛♡♡♡」
fw「ろれ、締めすぎ笑」
lr「だまれ゛っ♡♡っ゛あ♡♡♡♡」
fw「早くいってほしいしちょっと早くするな?」
すると腰の動きがとても早くなる。
lr「ぁあ゛っ♡♡♡♡はげし゛すぎだろっ、おまえぇ♡♡♡はぁ゛ぅ♡♡♡♡ふわっちぃ゛♡♡♡♡」
fw「みなとってよんで?」
lr「ん゛っ♡♡♡みなとぉ゛♡♡♡♡みなと♡♡♡♡♡」
fw「はぁー、かわい、笑」
lr「みなと、゛ぉいっちゃう゛♡♡♡♡」
fw「いいよ、好きな時にいって」
lr「ぁあ゛♡♡♡んぅ゛♡♡♡♡みなとぉ゛♡♡♡♡♡♡♡」
俺は恋人の名前を呼んでいってしまった。いってからも彼は止まってくれず、この行為は長く続いた。
ごめんなさい適当になりました。
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