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▷▷家


藤原side




朝起きるとズキッと痛む頭。

少し熱っぽい気もする、



はかると37.7度



うわぁ、熱や..





今はまだだるくないねんけど、


みんなに迷惑かけやんようにせな、













七瀬「丈く〜んもう仕事行くん?」



藤原「うん、もう迎えに来る、」



七瀬「そっか、謙杜くんが今日練習見に来てくださいってゆっとったから行ってもいい?」




藤原「….ええけどさ、いつから謙杜呼びなん、」




七瀬「…最近かな、」




藤原「そ、もう時間やから行くで、」












▷▷楽屋




七瀬「おはようございま〜す!」




西畑「えッ?!ほのかちゃんやん!」




大橋「ほんまや〜!」




長尾「わぁ!来てくれた〜!」




そう喜んでくれている中、少しふらついて椅子に座る丈くん。


それに道枝くんも気づいたのか、




道枝「丈くん大丈夫?」



道枝「なんかふらついてたけど…」



藤原「あぁ、ちょっとつまずきそうになっただけやで笑」



道枝「そう?ならよかった、笑」
















道枝くん達と話していると、

急にこっちに向かってきて抱きついてくる丈くん。





藤原「んぅ、」




七瀬「丈くん、どしたん?」




楽屋で甘えることは相当ないから周りはびっくり。




西畑「えッ!丈くん!?」




大西「丈くん…笑」




道枝「丈から、甘えてくるなんて、滅多にないで!?」




高橋「レア丈や〜!」





藤原「っ、あっつい、」




七瀬「え!?、熱あるんちゃうん?」




藤原「、朝あった、」




西畑「なんできたん!?、」




大橋「帰って方がええで〜、」




七瀬「うん、帰ろっか、丈くん」




藤原「うん、抱っこして、」




七瀬「えぇ、できひんよ、」




藤原「じゃぁ、家ついたらぎゅってしてな、」







next



丈くんメインの小説ですが、

西畑くん28歳のお誕生日おめでとう!🎉🎁🎂


素敵な1日にしてくださいね!✨️☘



























































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