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はるか
22
⚠️さのじん
仁人side
最近俺には悩みがある
俺は勇斗と週に1回夜に集まってグループのことについて話し合うんだけど、その時になぜか急に眠くなって寝てしまうことが多い
気がつくとベッドの上で横になっている
いつも勇斗がベッドまで運んでくれているらしい
その時にいつもエロい夢もいっぱいみてしまう
誰かとキスする夢とか乳首触られる夢とか、その、後ろ触られる夢とか、//
しかもそういう夢を見た後は必ず夢で出た場所が敏感になってしまう
仁)「、、どうなってんの俺の体、」
勇斗side
俺には週に1回の楽しみがある
それは仁人と2人だけで夜に集まって話をすること
俺は仁人のことが好きだからその時間が楽しくて仕方がない
勇)「仁人ー、お茶でいい?」
仁)「うん、ありがとう」
そういって仁人に渡すお茶だけに多量の睡眠薬を入れる
そうすれば仁人はしばらく俺のもの♡
勇)「、、仁人?」
仁)「、、、」スースー
勇)「ふふ、」
仁人をベッドに運び、キスをしながら少しずつ服を脱がせていく
ちゅ、クチュレログチュ、
仁)「ふ、んぁ♡、あぅ//」
仁人は眠りに落ちているのに喘ぎ声を出してくれる
勇)「はは、かわい、♡」
仁人の乳首に手を伸ばし、いじめていく
クリクリカリカリ、グリグリ
仁)「んぁ、♡は、んぅ///」
勇)「ふふ、仁人のここ、最初は感じなかったのにすっかり感じるようになったね♡ 」
スリスリ、むに、コリコリ
仁)「ふぅ”、♡ぁ//ん、」
勇)「仁人のガチガチだ♡」
じゅる、ジュポジュプ、じゅるる
仁)「ひッ♡んぉ、//は、んぐッ」ビュルルル
勇)「ん、いっぱい出たね、おいしい」ゴクン、
棚からローションを出して自分の指に絡め、仁人の中へ入れる
クチュクチュグチュ、グチュグチュ
仁)「んぁ♡、は、んぅ♡」
勇)「ふふ、たくさん感じれるようになったね♡」
グチュグチュ、グリグリコリュコリ
仁)「んぉ♡、ひぅ//ふッ、」
勇)「んーいい感じにほぐれてきたかな?」くぱぁ、
仁人の中を広げて確認してみると真っ赤なそこがひくひくと動いていた
勇)「、、舐めたいなぁ、」
衝動に駆られて仁人の中へ舌を突っ込んで吸ったり舐めたりを繰り返す
ちゅる、ジュルル、グチクチュ
仁)「ふぁ//ひぐッ、ぁ♡」
勇)「ふふ、おいし、♡」
ズボンから自身を出し、仁人の後孔にあてがう
勇)「一緒に気持ちよくなろうね、仁人♡」
ずちゅん♡
仁)「はぐッぁあ”♡」ビュルル
勇)「入れただけでイってんじゃん♡」
ズチュズチュ、ゴチュゴチュ
仁)「ひうッ♡ぁ//んぅッ」
勇)「仁人の中きもち、ッ」
ゴチュゴチュゴリュゴリュ
仁)「ふぅッ//〜ッ♡」ビュルルルキュウウ
勇)「ぐッ、」ビュルルル
さすがに仁人の中に出すわけにはいかないので急いで仁人から出して仁人の顔にかける
勇)「ははッかわい、♡」
カシャ、と音を出してカメラに仁人を収める
勇)「さて、仁人が起きる前に元に戻さなきゃな」
急いで仁人の体についた精液をぬぐい、服を直す
しばらく仁人の写真を眺めていたら仁人の目が覚めた
仁)「、あれ、俺また寝ちゃってた、?」
勇)「おはよう仁人、よく寝れた?」
仁)「ごめん寝ちゃって、ベッドにまで運んでもらっちゃって、」
勇)「全然大丈夫だよ」
しゅんとしてる仁人がとても可愛い
起きあがろうとして仁人の体がピタリ、と止まった
仁)「ふッ、//」
勇)「?仁人?」
わざと気づかないふりをする
きっと服に乳首が掠れたんだろうなぁ♡
仁)「ッなんでもないッ!」
勇)「そ?じゃあ仁人、来週もこの時間に、ね♡」
仁)「うん、」
仁人side
最近前をいじってもイけなくなってしまった
シュコシュコシュコシュコ
仁)「んぅッ♡なんれ//イけないのッ//」
気持ちいのになんでッ
代わりになぜかお腹の奥の方がムズムズしてしまう
仁)「ここ、?」
試しに少しだけ、そう思って自分の後孔に指を入れる
グチュグチ、クチュ
仁)「ふぅ/ん、//はぁッ/」
なんか気もちぃ、?もっと、もっと奥の方ッ♡
クチュクチぐりゅ♡
仁)「んぁ!?♡ッ」ビュルルル
仁)「ふぇ、!?なに今のッ!?」
頭がふわふわする、お尻だけでイっちゃった、?
仁)「、どうなってんの、?」
勇斗side
ー数日後ー
ピンポーン
勇)「今開けるよー」
今日は待ちに待った仁人との週に一回の会議
今日は何しようかなー♡
仁)「お邪魔しまーす」
勇)「はーい。お茶でいい?」
仁)「うんありがと」
仁人にお茶を渡し、飲むところを確認してから会議に移る
勇)「〜のことなんだけど、〜」
仁)「〜、〜〜」
しばらく経ってくると仁人が目を擦り始めた
もうそろそろかな、♡
勇)「仁人、ねむい?」
仁)「ん、ちょっと、」
勇)「ちょっと寝ちゃいな、片付けは俺やっちゃうから」
仁)「ありがと、」
そういうと仁人から規則的な寝息が聞こえてくる
勇)「じゃあ今日も頑張ろうね、仁人♡」
勇)「ふふ、やっぱ仁人は女の子の服似合うね♡」
仁人は俺が今着せたセーラーを着ている
勇)「こうしてると女の子の仁人犯してるみたい、♡」
仁人の服に手をかけようとして止まる
勇)「うーん、、服着てたほうが無理矢理感あっていいか♡」
そう思って仁人の下着だけとる
勇)「じゃあ仁ちゃんは女の子だから潮吹きできるまでがんばろーね♡」
グチュグチくちゅ
仁)「ふ、んぅ♡ふぅッ」
勇)「、?なんか柔らかい?」
グチュグチぐりぐり♡
仁)「んぅ♡はッぁ♡」ビュルル
勇)「はは、感度良すぎでしょ笑」
もうそろそろいけるな、と思い指を抜き、自身をあてがう
ぐぷふ、ぐちゅくちゅ、
仁)「ふッ、んぅ♡、ぁ/」
勇)「はー仁人のまんこ気持ち、♡」
パンパンパンぐちゅぱちゅ
仁)「んッぁ♡ふぅッ//」ピクピク
勇)「ふふ、ぴくぴくしてる♡なんか感度良くなった気がするなぁ、」
パンパンパン
仁)「んうぅ//はッ、あぅ♡」
勇)「今日もかわいいねぇ♡」
ゴリュゴリグチュグチ
仁)「んぁ!?♡なにッぁん♡ッ」ビュルルル
勇)「あ、やば、」
仁人が起きてしまった。
えぇーどーしよ
仁人side
今日は仕事終わりに直接勇斗の家に向かった
仕事場でペットボトルのお茶をもらっていたため、あまり勇斗が出してくれたお茶を飲まなかった
今日もまた眠くなり、勇斗に寝ていいよと言われたので眠りについてしまった
なんか、揺れてる、?
ゴリュゴリグチュグチ
仁)「んぁ!?なにッぁん♡ッ」ビュルルル
勇)「あ、やば、」
なに、!?なんで勇斗が!?なんで俺こんな服着てんの!?
パンパンパンゴリゴリュ
仁)「ひぁッ♡やらッ勇斗とまって//」
勇)「あーあ、バレちゃった」
バレちゃったってなに、?ずっとヤってたの、!?
ゴリゴリュバチュバチュ
仁)「んんッ//はげしッ/」
勇)「仁人さー、自分でお尻いじってる?」
仁)「ッ////」カアアア
なんでバレてるの、!?
勇)「はは、やっぱり。なんかねーめっちゃ柔らかかったんだよね笑」
仁)「ッ言わないれッ///」
ゴリュゴリコチュコチュ
仁)「んぁッ!?♡ぁ、んぅ♡」
勇)「仁人、俺ここの奥入りたいんだけど」
仁)「むりッむりむりッ///やらッ//」
勇)「ま、いやっていってもいれるけどね」
グリグリ、ぐぽん♡
仁)「ぉ”、♡ッ〜」ビュルルプシャア
勇)「はら、潮吹いてんじゃん笑服も相まってほんとの女の子みたいだね♡」
仁)「ちぁうッ//んぁ♡」
ゴポグポ、グチュグチ
仁)「ぁ、がぁッ///ひぐッ〜」ビュルルル
勇)「イくの止まんないねぇ♡」
ゴチュゴチグチュグチ
仁)「んぁ♡ふッ、あぅ//」
勇)「俺に身体変えられちゃってかわいそー笑」
仁)「んぁ♡なんれッそんなこと//」
勇)「だって俺仁人のこと大好きだもん♡」
仁)「へッ」
え、?勇斗が俺のこと好き、?そんなわけ、
勇)「あ、やっぱ知らなかったんだ」
ゴチュゴチグチュグチ
仁)「んぅ♡ぁ、ひぎ//」
勇)「俺悲しかったんだよー?こんなにアピールしてんのになんも反応してくれないから、」
パンパンパングリュグリ
仁)「んぉ”♡ぁあ”ッやらッ」ビュルルル
勇)「だから俺考えてさ、仁人が俺に堕ちないなら無理矢理堕とさせればいいんだって♡」
もうわかんない、どういうこと、?
勇)「いつもお茶にいっぱい睡眠薬入れて、寝かせて、そしたらもう仁人は俺のもん♡」
ッ勇斗のせいで俺こんなことになったの、?眠いのも、感じちゃうのも、全部全部最初から勇斗のせいだったの?
勇)「だから、ね?仁人、俺のものになって?」
仁)「ひぅッこわいッやだ、」ポロポロ
勇)「あぁ、泣かないで仁人、もっと興奮しちゃう♡」
仁)「ひッ、」
ゴリュゴリゴポグポ
仁)「あぁ”ッん、ひぎッ」ビュル
勇)「仁人が俺のこと好きになってくれないなら無理矢理するから気にしないで♡」
グポグポゴリュゴリ
仁)「ぁあ”♡やぁ”、んぉ”♡」プシャア
勇)「ッしまる、」ビュルル
あついッこれ勇斗の、?嫌なのになんで感じてるのッ!?
ゴリュゴリグチュグチ
仁)「ぉ”♡あぐ、なんでッもうイった、んん//」
勇)「仁人可愛すぎて何回でも勃つわ♡」
仁)「やらぁ”ッぉ”// 」ビュルルル
ー数時間後ー
もう何時間経っただろう、もう力が入らない
勇)「ほら仁人、起きて?」
パンパンパンゴリゴリュ
仁)「ッ、♡〜ッ」
中は勇斗の精液でいっぱいになり、ぐちゃぐちゃと卑猥な音を立てている
勇)「ほーら、仁人はやく俺のになって。はやく楽になろ?」
勇斗と付き合ったらこれももう終わる、?もうイきたくない、感じたくない、
勇)「仁人、俺と付き合ってくれる?」
もう楽になろうとこくん、と一度だけ頷く
勇)「あはッほんと!?やっと俺のこと好きになってくれたんだ♡じゃあ今からは恋人としてヤろっか♡」
ゴリュゴリグチュグチ
仁)「やぁ、なんれ!?お”ッ〜♡、//」
なんで、なんで止まんないの、!?もう付き合ったじゃん、!
勇)「ふふ、誰も付き合ったらやめるなんて言ってないよ?騙されちゃってかわいそー♡」
ゴリュゴリゴポグポ、
仁)「あへッ♡ぉ”、〜」ビクビク
勇)「だぁいすきだよ、仁人♡」
コメント
1件
お疲れ〜!「さのじん」の31話読んだよ! ついに仁人が真相に気づいちゃったね…!ずっと睡眠薬盛られてたのか…そりゃ変な夢見るわけだわ(苦笑) でも、気づいて抵抗してるのに身体がもうド変態になってるのエグい…「嫌なのに感じる」って拷問だよ。最終的に「もう楽になりたい」って折れたシーン、胸がギュッてなった。 勇斗の「付き合ったらやめるなんて言ってない」はマジで性悪すぎて笑ったけど、執着の強さが逆にすごいわ…続きが気になる🔥