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コメント
1件
ありがとうございますほんとに!!!😭😭😭😭😭 あーーーー冷静に歳下🤍にぐちゃぐちゃにされる🖤ってほんとにすんばらしい、😭💖 書き方ドンピシャです、どえろすぎる👍🏻👍🏻👍🏻💖💖
※nmmn 淫語、♡喘ぎ等注意
ラ×目
チャイムが聞こえてきた。
インターホンのモニターに映るのは俺の彼氏。
俺は扉を開けた。
「めめ~っ♡ 会いに来たよっ♡」
にこにこ笑いながら近づいてきてハグされる。
俺より大きい人に抱かれるのも悪くない。
…が、力加減がわかっていないようなので苦しい。
「…らう、苦しい。」
「あ、ごめんね?」
「ん。」
今日も同グループのアイドル兼恋人でもあるラウールが俺の部屋にやってきた。
有難いことに忙しくさせてもらっている中で、時間が出来たら会うようにしている。
それに家が近いためお互いに行き来することが多かった。
「めめ今日もかっこいいねぇ♡」
「…そう?」
「うんっ!」
ソファの上で猫みたいに俺に擦り寄ってくる。
恋人同士になってから明らかに距離が近くなった。当たり前ではあるんだろうけど。
「ねぇ〜、めめぇっ?」
「なぁに。」
「セックスしよっ?♡」
「はっ?! ちょ、するわけないだろっ!」
何度も名前を呼ばれて飽き飽きしていた頃に爆弾発言。
これまでの経験を思い出して体が熱くなったが、俺の口から出たのはNOの返事。
素直になれる訳がない。
…でもこいつは俺の返事なんて気にせずにこにこしながら俺に近づく。
「どろどろになって、涎垂らしながら潮ふいて、『らうのもっと欲しいっ♡♡』って言ってるめめ、見たいなぁっ?♡」
「ばか、誰が言うかそんなこと!」
「えぇ? ちょっと期待してるくせに、♡」
ラウールの視線が俺の下半身に移される。
俺の下半身はしっかりテントを張っていた。
「…ねぇ、だめかなぁっ?」
こいつはお強請り上手だ。
俺がその潤んだ目で見られたら断れないのを知っててやっている。
「…ちょっとだけな。」
「やったぁっ! 大好きっ! めめっ!♡」
こんなに喜ばれたら俺も断れない。
力強くハグしてきたと思ったら俺に顔を近づけてくる。
俺もその動きを受け入れる。
「んっ…♡ っちゅ、んむっ、♡」
そのままソファの上に押し倒される。
口を重ねるだけのキスは舌を絡めてじゅるじゅると音を立てるキスになる。
俺の顔をがっしり掴んで、喉奥まで舌を入れて舐められる。
俺の身体が期待と酸欠でびくびく軽く痙攣する。
「ん゛ぁ、っふぁ、♡♡ 」
長いキスが終わり唇が離れる。
俺の口からは甘い声が漏れていた。
「めめ、今からもっととろとろにしてあげるねっ♡ 」
俺を見下ろすラウールの顔は明らかに雄の顔をしていた。
ソファから少し離れたベッドに移動する。
前戯もそこそこに、俺達は身体を重ねていた。
「っ゛ぐ、♡ ぉ゛っ、お゛♡♡ ん゛〜っ♡ 」
後ろからラウールに突かれている。
所謂寝バック。
どちゅどちゅ奥を突かれる度に俺の口から声が漏れてしまう。
「あ゛っ♡ ぉ゛ぐ、きてる゛っ♡ ん゛ぁ゛っ♡ きもちい゛っ♡」
「めめえっちな声出して可愛いねっ?♡」
「ぉ゛っ、ほっ゛♡♡ ぉ゛、お゛く、こすって゛っ♡♡ ずりずり゛、って♡♡゛」
どちゅどちゅんと俺の穴にラウールのちんぽが出たり入ったりを繰り返す。
ずりずり奥を擦られる度に目の前がちかちかして俺のちんぽが先走りを垂らす。
「んふっ、すごいねぇ、とろとろだよ?♡」
「ん゛ぉ゛、お゛〜っ♡」
「ねぇめめ、俺のこと好きっ?♡ 」
「は゛ふっ♡♡ すき゛、だいすきぃ゛っ♡ らうの゛ちんぽもっ♡ らう゛もだいすきっ♡」
普段だったら絶対に口に出さない言葉が出てくる。
でもこれは本心だった。
「っふ、俺もっ♡ めめ、キスしよっか?♡ キスハメ大好きだもんねっ♡」
ラウールの顔が近づいてくる。
俺は素直に舌を伸ばしてラウールを受け入れる。
「ん゛ちゅ、♡ ぢゅる゛っ♡ ん゛む゛♡♡」
キスをする度中を締め付けてしまっているのがわかる。
熱い舌に全身を舐められているような感覚になって俺の身体に快感が溜まっていく。
ぞわぞわと絶頂が近づいていた。
「っ、♡ 僕そろそろイきそっ♡」
俺の絶頂が近いのを見抜いたのか、それとも絶頂が近づいているのか、ラウールの腰の動きがさらに早くなる。
「あ゛っ、らう゛っ♡♡ そんな゛、はやい゛のっ♡♡ す゛ぐ、イ゛っちゃっ♡♡゛ 」
「っ、イって♡ 僕に中出しされてイって♡ はぁっ、めめ大好きっ♡」
「ぁっ゛♡♡ す゛き♡ だし゛て、らうの゛っ♡ あ゛っつい゛ざーめんっ゛♡♡ おれの゛な゛かにっ゛♡ だして゛っ♡♡゛」
どちゅっと最奥にちんぽが当てられる。
「っ゛ぉ゛〜〜っっ♡♡゛」
これからのことを想像して俺の口からはしたない声が出る。
びゅっ、びゅるるっ♡♡
間もなく俺のケツマンコにたっぷり精液が注がれる。
「~~~っ゛♡♡ っぁ゛あ゛〜っ♡♡」
びくびくと身体を震わして絶頂を迎えてしまった。
「…はぁ、 」
ベッドの上でラウールに抱きしめられていた 。
全身に心地良さと疲労感が溜まっている。
「気持ちよかった〜?♡」
「…まぁ、」
先程の余韻につられて素直に返事が出来た。
「嬉し〜いっ♡ めめ大好きっ♡」
ちゅっとおでこにキスが落とされる。
聞こえない程度に「俺も」と口にした。