じすちか付き合ってます
🔞
ある日のオフ、ちかはこはるに勧められた映画を観てました。
ちか「こはに勧められた映画やしハッピー系やよねどんなのやろ」
ハンニンハオレダ!バレタカラニハヤリタイホウダイスルゼ!
(ゾンビになるガスもわぁ)
ギャアアアア
まさかのホラー映画、、
ちか「うわっ、うわうわうわっっっ」
映画は見終わった。見終わったけど、怖すぎてトイレにすら行けない。
ちか「こはの責任やしこはに家来てもらおう、語りたいこともあるし」
〜メッセージ画面〜
ちか「こは!こはのせいで寝れんくなったから罰としてちかの家きて!!」
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ちか「なんでこういう時に限って既読遅いと、!」
ピロンッ
ちか「こは!?」
ちか「あれ、?」
〜メッセージ画面〜
ちか「こは!こはのせいで寝れんくなったから罰としてちかの家きて!!」
じす「わたしこはじゃなくてじすなんだけど、寝れないんだ?」
ちか「じすごめんね!急ぎすぎてミスったと!気にせんといて!」
じす「んー、聞きたいことが沢山あるな。私以外の子家にお泊まりさせちゃだめだよ?そっちいくからね〜」
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まさかのじすに誤爆。なんもやましいことはないけどじすに「ホラー映画みて怖くなっちゃったと」なんて言えない、、ダサい、、こんな彼女絶対いやだ、、
ちか「いけん。トイレ行きたくなってきた。」
尿意MAXのちかに立ちはだかるのは暗闇の一本道。
ちか「むりやって、、!!!!」
ピンポーン
ちか「はやすぎん!?」
じす「ちかーーーーー」
ちか「(どう言い訳しよう。やばいやばいやばい)」
じす「とりあえずあけてちか」
ちか「あ、ごめんごめん」
ガチャ
じす「こはのせいで寝れなくなったってなぁに?」
ちか「いや、その、」
おわった。お勧めされた映画が怖すぎてとか無理。
じす「なんかやましいことあるの?」
ちか「やましいことっていうかなんていうか、やましくはないんやけど」
じす「ふーん?詳しく聞きたいな」
ちか「じすごめん!!!!!漏れちゃう!」
ガシッ
じす「別に漏らしてもいいよ?ほら、話して?」
むりやって、!!もれちゃう、
ちか「えッッとぉ、こはるにお勧めされたえいがッッッ」
ギュゥッ
ちか「ちょ、じすッッおさんといて、ェ//」
じす「お勧めされた映画見てたのね?それで?」
ちか「んっっあ゛ッッ//////」
じす「話したらお手洗い行かせてあげるから、ね?ほら頑張って」
ちか「あ゛ぁ、そ、それで、ホラー映画だったのッッ///////」
ちか「ちょもうむりっ、//////////」
ジョロロロ
ちか「あ゛ぁ、んぁっ」
じす「あぁーあ。お漏らししちゃって。イケナイ子だね」
じす「話は後で聞くからさ,ベッド行こうよ」
ドサッ
チュッ
ちか「んッ///」
ヂュッ
ちか「ん゛ぁ゛ッッ?!」
じす「これ、私のものって証だから。忘れないでね❤︎」
眠れないあっつあつな夜が続いたとさ、、






