テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
3件
お互いドッキリ掛けてるの尊すぎる🥹 akprは何回見ても飽きない🫶🫶
はいどうもあっきぃ…ではなくて、ぷりっつです。今日はいつも色々されてるからあっきぃに仕返ししてやります。
(※今回もしっかりあきぷりです。逆CP地雷の方も安心してご覧下さい)
あっきぃが今配信中ってことでイタズラしていきたいと思います!
「この前アンプの撮影の時まぜちがさー」
よしよし呑気にコメントを見ながら配信をしてて俺にはまだ気付いてないな!そのままコソッとあっきぃの近くまで行けばギリギリあっきぃからは見えないところでズボンと下着を下ろす。そしてそのままここでオナってやればきっとあっきぃは配信しながらえろい気分になるはずや!ざまぁみろっ!
「んッ…はぁ…」
早速作戦通りその場で俺のを扱き始めれば、俺の漏らす小さい声気付いたあっきぃがばっとこちらを振り返る。そのまま俺はあっきぃを見詰めながら扱く手を早めていく。
「みんな、ちょっとまっててね!」
そう言ってミュートにしたあっきぃが俺の方を向く。ゆっくり立ち上がって俺の方へと来た。…マズイ気がする。
「なにしてるの?」
くすと楽しそうに笑うあっきぃに俺の腕を掴まれ先程まであっきぃが座っていた椅子に座らされる。
「はーいみんなお待たせ!」
あっきぃは何事もなかったかのように配信を続けながら俺のモノを扱きあげた。
「ん”んぅ…!」
「え?なんか聞こえる?なんだろう?」
両手で口を押さえて必死に声を抑えてもあっきぃに与えられる快感に耐えきれずにくぐもった声が漏れてしまう。
「ん”ッ!?」
あっきぃの手がケツの割れ目をなぞって俺の弱い部分に近付いてくる。逃げようとすればあっきぃに椅子に押さえつけられる。
「あ、ごめんね、ガタガタ音入ってる?こらぷーのすけ暴れちゃダメでしょっ」
は?ばかや…こいつ配信で俺が今一緒にいることをばらしやがった。声を出したら俺やってすぐにバレてしまう。さっきより必死に声を抑えようとするが、俺の弱いところを熟知したあっきぃの指がナカに挿入ってくれば直ぐに俺の弱い所を刺激し始める。
「んん”ッ…んぅッ!♡」
びくびくと俺の意思に反して身体が跳ね椅子がガタガタと音を立てる。俺の声もこの音も配信に入っているかもしれないと思えば思うほど羞恥で余計に感度が上がってしまう。あっきぃが触れる場所全てが熱い。
「あはは、ぷーのすけ声入ってるって」
顔が熱い。逃げたくても逃げられない。どうせもうバレてるんやし…俺は声を抑えるのをやめた。
「ぁ”ッ…あっき、そこ嫌やッ♡」
あっきぃがトントンとそこを指で刺激してくれば俺は堪らずに欲を飛ばした。
「ん、よく頑張りましたっ」
あっきぃが額に口付けてくれると一気に幸せに包まれる。配信のことは後で考えよう…
「はい、うっちょでーす!ドッキリだいせいこーう!」
あっきぃが画面を指さしている。なんや?…それは配信画面…ではなく配信画面をスクショした画像だった。やられた…。流石に喘ぎ声なんか垂れ流したら垢BANされるもんな…。配信されてなかったんや、よかった。
その時は安堵が勝ったが、後々冷静に考えたら腹が立ってきた!今度はもっと直接的な仕返ししてやる!