テラーノベル
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じゃぁ、書いていきます!!今回は、ちょっと下手かも…。でも、頑張ります!!
〜授業中〜
レン:(カンスト…かぁ…。ほんとにあんのかなぁ…?)
スイ:「(小声で)レン?授業集中しなよ?今日14日だから当たっちゃうよ?」
レン:「(小声で)やべっ!!そうだったっ!!スイ!教えてくれ!!」
スイ:「(小声で)はいはい。多分ここ当たるよ。ここはね…で…で…ってわけ。」
レン:「(小声で)ありがと!まじ助かった!」
先生:「…で、そんで、ここ、レン!答えてみろ!!」
レン:「はいっ!!ガタッ(椅子から立つ)。ここは、〜〜です!!」
先生:「正解だ…。…よくわかったな…。ここは、結構難しいとこだぞ?予習してたのか?」
レン:「え!?えぇ、あ…はい…。」
先生:「そうなのか!じゃぁ、OKだ!座ってもいいぞ!」
レン:「はい。ガタッ(椅子に座る。)」
スイ:「(小声で)良かったね♬」
レン:「(小声で)がち助かった…。まじ、感謝…。」
〜帰り〜
先生:「じゃぁ、さようなら。気をつけて帰れよー!!」
レン:「スイ!今日、俺ん家来ねぇ?『STROAL』しない?新イベはしろうぜ!!」
スイ:「いいよ。今日は、暇だし、ちょうどいいや!」
レン:「じゃぁ、俺ん家集合な!じゃぁ、また!」
〜レンの家〜
ピンポーン♬(ピンポン鳴る音)
レン:「はーい…ってスイか。」
スイ:「そっちが呼んだんでしょ?開けて。」
レン:「はいはい。」
ガチャッ(扉の開く音)
スイ:「お邪魔します。」
レン:「俺しかいないから気楽にな!さて…新イベはしるか!」
スイ:「今回のイベ…2人専用か…だから呼んだんだね…。」
レン:「しょうがないだろ!!まぁ、とりあえずやろうぜ!!」
(弓使えねーからただただ呼んだっていうのは言えねぇな…。)
新イベの内容は、ダンジョン攻略だ。一階ずつどんどん上がっていって、ダンジョンの最上階で、ボスに挑む。ボスと戦い勝つことができたら、えげつないほどの、レベルアップができる。それが今回の内容だ。
スイ:「てかどっちも、ちょうど、Lv.99なんだね。わんちゃん、カンストLv.100かもしんないよ?」
レン:「そうだと嬉しいなwww」
スイ:「あ‥俺呼ぶね。ほいっ…。」
レン:「よし入れた!じゃぁ、始めますか!!」
〜STROAL〜
カヅキ(ゲームの進行):「ゲームを始めますか?」
迷わず、俺達は「YES」を押す。
スイ:「じゃぁ、イベント行くか!!」
カヅキ:「イベントを始めますか?」
YES
レン:「ダンジョンかっこよくね?めっちゃいいじゃん!!」
まず、一階だ。全部で五階ある。
カヅキ:「今回は、ボスの討伐を目標にしています。ダンジョンを駆け上がり、ボスを倒してください。」
スイ:「じゃぁ、いこうか!!」
カヅキ:「今回のキャラクターを選んでください。」
俺等は、どんなイベでも対応できるように、あらかじめ5体のキャラクターを決めておく。決めなくても良いが、イベに対応しているのでちょうどいいものを見つけなければいけない。今回のイベは水特攻だ。水属性が活きる。
スイ:「じゃぁ、俺は、いつも通り水属性の《アカツキ》を使おうかな?」
アカツキは、水が作っているキャラクターの一人だ。名前の割に、水属性。まぁ、名前って自分で決められるからしゃぁないんだけど。
レン:「じゃぁ、俺は、《コウ》かな?水属性だしちょうどいいか?あぁ、でも…もういいや!イベとは全く関係ないけど、氷属性の《ヒョウ》を使うかぁ…。」
俺の作っているキャラの二人コウとヒョウは水属性と氷属性のキャラだ。それぞれ強い効果とかがあるが、流石にエイム力ない俺は、コウを全然使わない。
カヅキ:「では、ゲームを始めますか?」
俺達はYESをおした。
今回はここで終わらせてください!!ゲームの展開って難しいんですよ!!すみません…。
じゃぁ、次回期待しててください!!頑張ります!!あ…コメントよろです!!
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何のゲームかい?