テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どーも!!万年筆です!!
リクエストに、初めて応えます!!
やったぁぁ!!- ̗̀ ෆ⸜(*˙꒳˙*)⸝ෆ ̖́
ドスゴーです!
耳責めだよ!
ど「」→フョードル
に「」→ニコライ
┌⚠注意⚠ ┐
喘ぎ声自信皆無!!
苦手な人逃げて!! ドウゾ
└ ┘⸜(* ॑꒳ ॑* ⸜)
ー仕事終わりぃ、、ー
ど「そろそろ一息着きますk」
((扉バーン!!!
ご「フョードルくーん!!」
ど「はぁ、騒がしいですね、ニコライさん」
ご「そんな事言わないでよー、私悲しいよ、、」
ど「これから紅茶を飲んで休息をとるつもりでしたが、、、では、邪魔しないで下さいね?約束ですよ」
ご「分かってるよ!」
ー紅茶の準備中ー
ど「まずは湯を沸かしましょう、、」
((ポットのスイッチを押して待つ
ご「フョードルくーん、まだぁ、?」
ど「早すぎます、待てないのですか?」
ご「暇で来たのに、、」
ど「僕は今は暇つぶしの相手にしませんからね」
ご「やだぁ、散歩でもいいから、、」
ど「この部屋から動じるつも りは更々ありません」
ご「もう、フョードルくんのケチだぁ、、」
ど「いいですよ、ケチでも」
ご「フョードルくんの馬鹿 ぁ、!」
ど「そんなゴーゴリさんも愛 らしく見えますね、」
ご「フョードルくんの人たらしー!!//」
ど「それはどうも、ぁ、丁度湯が沸いたようですね、、」((ゆっくりティーポットに注いでテーブルに置く
ご「ねぇねぇ!私じゃだめか い、?」
ど「今は紅茶を楽しませて下さい、懲りないですねぇ、」
ご「私の方を見てよ、、」
ど「休息時間を邪魔しないで下さい、」((紅茶を啜る
ご「私より紅茶かい、?!」
ど「今はどちらでもいいじゃないですか、、3時間も電子機器に向かい合っていたので疲れましたよ、」
ご「、、癒されたいのかい?」
ど「ええ、ですから僕の邪魔をしないで下さいと言ったでしょう」
ご「じゃーさ?」((対面でフョードルの膝上に座る
ど「、、ニコライさん?」
ご「こうしていいかな?//」((そのまま抱きしめ、少し赤面
ど「ええ、その髪留め、撫でてもいいですか?」
ご「いいよ、?//」
ど「何もする事がないので撫でたくなったので、失礼、」((髪留めのゴムについてる丸いのをモフモフしてる
ご「、、私より髪ゴムかい!?」
ど「うるさいです、」((モフモフ
ご「、、ぅ、なんで、?私の事嫌い、?」
ど「嫌いじゃありませんよ、」
ご「無視するのかい、?私を見て欲しいよ、、」
ど「しばらく触らせて下さい」
((ずっとモフモフ
ご「わかったから、、」((頬を膨らませて
ー5分くらい経ってー
ご「、、まだ、?!」
ど「まだですよ、疲れたのでいいでしょう?」
ご「ここまで待ったのに、、もう、!」((髪ゴムを解いて床に投げる
#文スト
2
ど「あぁ、解いてしまいましたか、」
ご「、、ねぇ、私を無視しないでよ、、」((髪が広がって降りて
ど「、、何をする気ですか?」
ご「、っ、、んぅ、チ ュ、///」
((接吻して一瞬で離す
ど「、、可愛い事してくれますねぇ」
ご「わ、私は可愛くないから!///」
ど「ふふっ、僕の理性、どうしてくれるのですか?」
ご「え、、?///」((顔が真っ赤に
ど「僕と遊びたかったのでしょう?」
ご「ぇ、っ、その、、///」
ど「もっと此方に寄りなさい?」
ご「、、うん、//」((ピッタリくっついて
ど「、、耳、貸しなさい」
ご「、?」((髪を耳に掛けて身を預ける
ど「、フゥーッ、」((息を吹きかける
ご「アッ、?!//なっ、何をしてッ、、//」
ど「クヂュ、、チュ、」((耳を唇で挟む
ご「んゥ、ッぁあ、///んァッ!?//」
ど「ん、チュ、、グチュッ、、ペロ、」
((耳の中を舐めて
ご「やっ、やンッ、めっ、!//そこはァ、ッ?!///」
ど「チュプッ、ハアッ、ん、ッ、ペロッ、、グチュッ、、」((執拗に耳の中を舐め
ご「ヒッ、ァ、ゃぁだっ、//んぉ、!//ぐぅぅぅッ、ぁア、!?///」
ど「、?ジュルッ、、弱いのは、ここれで、?ん、グチュグチュ、」((イイ所を舐めて
ご「やぁっ、!?ちがゥっ、!フョードルッ、?!///ぁ、そこはンッ、ッァあぁ、!!////」ビクビクッ((腰揺
ど「当たりでしゅ、ねっグチュ、ゴキュゥ、ン、、ここ、湿っていますよ、?」((唾液を飲み込んでスルスルとズボンを下ろす
ご「ヤッ、ん、恥ずかしぃ、、もう無理ッ、!///」((涙目で
ど「グチュ、チュプッ、、触りますね、」
ご「い、ッ、、いいかりゃァッ、///」
ど「ヂュッ、グチュっ、んん、チュ、、//」ギュッ、シュコシュコ((耳を舐め、手でニコライのを扱う
ご「ォっ?!//グッ、ァアンンッ!!////やぁ、イグッ?!」((ヘコヘコ動きながら
ど「グチュッ、ヂュルルッ、、イクなら、、//今ッ、イキなさぃっ、ゴーゴリさんッ、!、僕の体力も、そろそろ限界がッ、//」シュコシュコシュコッ((ビクッと少し肩が跳ねて
ご「おぁァッ?!///いっしょッ、イグゥ、!!///」((ビュルルルルルル
ど「んん、ッ、僕も、、少し、っ、、!///」((ビュルルルッ
ご「はぁ、ッ、んんゥ、、///」((フョードルに身を預ける
ど「ふぅッ、はぁ、ッ、、//」((肩で息をして
ご「ッ、、楽しかった、、///」
ど「ご苦労さま、、少し寝ましょうか、、?」
ご「、、うん、ッ、あのさぁ、///」
ど「何です、?//」
ご「次は、中、入れて、、?僕のっ、、///」
ど「仕方の無い子ですねっ、、今度ですよ、?」
ご「ん、良かったぁ、、おやしゅ、み、、」((寝る
ど「、仕事の続き、、夕方にし
ますか、、、」
ど「可愛かったですよ、ニコライさん、、」((寝る
どうでしたか?!
リクエスト上手く応えれたかな、、?
ぁ、二人が起k
ど「起きてますよ、寝たフリ をしただけです。」
えー、、まぁいいや、
どうだった?
ど「ふふっ、、愛らしい姿でしたね、、ニコライさんと互いに身体を重ねる約束をしてくれましたから、期待には応えますよ?」
イイネイイネ!⸜(*´꒳`*)⸝
じゃ、おやすみ
ど「ええ、おやすみなさい、、」
またね!
に「ん、、フェージャ、、好き、、ずっと、一緒に、、、」
ど(、、)
チュ
ど「Я тебя люблю」
コメント
7件
え、最っっっっっっっっっ高なんですけど👍✨️まず一言、小説書くのうめえなおいゴルァ次に二言、あの見るのめっちゃ遅れました。最近低浮上で、はい、、。 ということですまじで最近テス勉やばくて、いい栄養補給になります🥹書いてくれてありがとうございます!
え、喘ぎ全然大丈夫だったよ?!うまいよ?上手だよ?︎︎👍
おお……これはまた大胆な第1話ですね!(笑) リクエストに応えた初挑戦とのこと、お疲れ様でした。ドスゴーの二人の関係性がしっかり出ていて、フョードルは相変わらず余裕のようでいて最後はちゃんと感情を見せてくれるところが良いなと思いました。それに「Я тебя люблю」のロシア語セリフが締めとして効いていて、にくい演出だなと。耳責め特化というコンセプトもブレてなくて、万年筆さんのこだわりを感じました。次の話がどう転ぶのか、気になりますね。