テラーノベル
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前回の続きです!
光咲「今日しよ?」
雅哉「、、、///!?こう、さく、?」
普段からあっているわけでもないし、もちろんヤっている訳でもない。
光咲の口からそう言ったことが頭の中でこんがる。
頭が渋滞しすぎて、顔が熱くなる。
光咲「笑、可愛い、もういいよね?」
雅哉「ちょ、ちょっとまってt」
ちゅ
光咲「雅哉の唇柔らかい」
チュッジュチュ♡
雅哉「んっ///、、はぁ♡」
光咲「ぷはっ」
雅哉「ぷはっはぁはぁ///♡」
光咲「雅哉、可愛すぎ」
〜少し飛びます〜
雅哉「こうさく、///まって、!♡」
光咲「ごめんだけど、もうどうにも出来なくなっちゃってるから」
雅哉「でも、はじめて、!///」
光咲「いれるよ?」
もう光咲は止まらない。
こんな光咲はじめてだ。
おれ、光咲の手の平で転がされてる。
クチュッグチュ
雅哉「あぁ、!///んあぁ♡」
光咲「どこかな」
光咲の指が俺の中に入る。
光咲は手探りで俺の中をどんどん溶かしていく。
ゴリッ
雅哉「あぁ!?//♡♡チカチカッ」
感じたことのない快感に襲われ目の前が点灯する。
光咲「みっけ、笑」
光咲はそこだけを狙って笑っている。
初めて光咲を少し怖いと思った。
雅哉「こう、さく///、!まって、、、///」
光咲って意外と奥手だと思ってたけど、こういうことになると積極的になるんだなと思う。
光咲「まさや?何違うこと考えてんの」
雅哉「ぇ、?///おれ、もう、、///」
光咲「終わらないよ?まだ挿れてないし」
ピトッ
光咲のものが俺の穴に当たる。
ぞくぞくするような不思議な感覚。
雅哉「へ、?ちょっとまって、!//まだだm」
ズチュッ♡
雅哉「あぁ!////♡こうさく、!///」
光咲は勢いよく俺の中に入ってきた。
初めて好きな人と繋がっていると思える。
光咲の表情がだんだんと崩れて、壊れていく。
グチュッズチュグチョ♡
光咲「まさや、どう?♡」
雅哉「はぁ、!んぅぁ///イきそうっ、、///♡」
光咲「いいよイキな?」
雅哉「〜〜、!///♡♡」
俺は光咲の優しい声に包まれながら果てた。
その後の記憶はない。
だけど、わずかに聞こえた光咲の言葉はずっと頭の中に残り続けた。
光咲「まさや、これからはもう離れないからね」
リクエストでした!ありがとうございました!今もまだリクエスト募集中なので待ってます!
ハル__。
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#8号車お絵描きホーム
じゅーん
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コメント
3件
本当に、ありがとうございます😭😭😭😭😭 🤍🩷少なくって、、助かります!!!
うわああああもう16話!!💕✨ ついに…ついに来たねこのシーン…!!😭💖 雅哉くんの照れとか戸惑いとか全部かわいすぎるし、光咲の「もうどうにも出来なくなっちゃってるから」って台詞がもうエモすぎてヤバい…!! 初めての感覚とか「好きな人と繋がってる」っていう描写がすごく丁寧で、読んでてこっちまでドキドキしたよ…💓 最後の「離れないからね」で完全に心持ってかれた…!! 作者さん毎回ありがとう、リクエスト作品も楽しみにしてるね⋆♡