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みなさんこんにちはあっきぃです。今日はいちごプレイ試していきたいと思います!もちろん相手はぷーのすけ!でもでも、ぷーのすけといえばー…
「ぷーのすけ、トマトもらったから食べよー!」
「おー、ええやん!美味そ」
ってことで今回はいちごじゃなくてプチトマトを使っていきます!
「んー!甘いね!」
「ん、ほんまや!」
目輝かせながらプチトマトを食べるぷーのすけが可愛い。
「ねー!ぷーのすけ美味しい?」
「おん、美味いで!」
「なら、さ…?」
おしりでも食べたいよね?ぷーのすけをソファに押し倒して早速服をぬがせる。
「…今日はなんなん」
もはや諦めたぷーのすけが抵抗しないのをいいことにナカを解していく。何度も俺のを受け入れたぷーのすけのここはもう解す必要なんてないくらい緩くなってしまっている。括約筋ちゃんと機能してるかな…
「……ぷーのすけ、うんち漏らしたりしてない!?大丈夫!?」
「急になんやねん!してないわ!」
…怒られちゃった。でもぷーのすけのおしりが無事ならいっか!ってことで本題!
「ぷーのすけ、潰しちゃだめだよー?」
返事も待たずに1つ目のプチトマトのヘタを取って押し込む。
「うぁッ…」
小さく呻いてるけどまだ行けそう!2つ目…3つ目…どんどんプチトマトを咥えこんでく。…6個目はもう入り切ってなくて、少し開いたままになってる孔からトマトの赤が見えててえっち!
「いっぱい食べたねー?」
お腹を軽く押してあげるとビクンとぷーのすけの体が跳ねる。
「あぁッ…ぁっき、くるし…ッ♡」
「なら自分で中の出してみてよ、うんちするみたいにさ?」
ぷーのすけの絶望した表情がたまらなく可愛い。眉を寄せながらいきむとすぐに1つころんと転がりでた。いちごより潰れにくい分ナカの異物感もすごいんだろうな…
「っは…でたぁ♡」
報告してくるぷーのすけの頭を撫でながらお腹をぐっと押す。
「あぁ”ッ…潰れちゃぅ、♡」
そう言いながら次のプチトマトを出そうとまたぷーのすけがいきむ。
「はい、頑張ってー?ひっひっふーっ」
「ん”んッ♡」
唸りながらぷーのすけは2つトマトを出した。これでナカのトマトはあと3つ…そろそろいっか!すぐに服を脱いでぷーのすけに宛てがう。ぷーのすけが出そうとしてたプチトマトを押し込みながら一気に奥へ貫いた。
「ゃ”あぁあッ!♡」
ガクガク痙攣しながらぷーのすけがびゅるっと欲を飛ばす。その欲を出されたトマトに付ければ俺特製ぷーのすけ味のプチトマトの完成っ!酸素を取り込もうと開いた口にそれを押し込んで俺も食べながら腰を揺らす。ゴリゴリとプチトマトがナカで俺のモノを刺激して気持ちいい。
「ん”ぐ…ぅッ!♡」
口に入れられたトマトのせいで上手く喋れないぷーのすけが何か訴えようとしてるけどしーらないっ!腰を掴んでぷーのすけの奥をガツガツと犯す。ごめん、気持ちよすぎて我慢できない!ぐちゅっとさすがに耐えきれなくなったプチトマトが弾ける感覚がした。
「ひあ”ぁッ!♡」
ビクビクと痙攣しながら欲を飛ばすぷーのすけの姿と声に耳も目も奪われ止まることなんてできない。欲望のままぷーのすけを揺さぶっていれば急にナカがきゅぅっと締まった。
「〜〜ッ、♡」
ぷーのすけは声も出せずビクンと一際大きく腰を逸らしてナカを締め付ける。耐えきれずナカに欲を注ぎ込んだ。
「ぁ”ッ…は、ぅ…♡」
くたりとベットに沈むぷーのすけの身体はまだビクビク痙攣している。これはもしかしてメスイキってやつ?ゆっくり俺のを抜くと潰れたプチトマトと俺の欲が流れ出てきた。それに口付けるとちゅっと吸い上げて飲み込む。
「あぁ”んッ!♡」
ビクンと痙攣して欲を飛ばしながらぷーのすけは意識を手放してしまった…。てか待って!?今俺自分の飲んだ?そう思った途端激しい嫌悪感に襲われ慌ててぷーのすけに口付けて消毒をした。
その後トマトを見る度ぷーのすけがモジモジしてんの俺は見逃してないよ!
コメント
5件
こるりさんの書き方だいすきです!!🥹🥹これからもがんばってください!!
もうやばい好きすぎる🫰 ノベルも良いって気づいちゃった、