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43 - kzsy 「年越しに…♡」 🔞

♥

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2026年01月02日

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こんちゃ!そどら🪼です!



遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!



今年もよろしくおねがいします!





今回は、久しぶりにkzsyで🔞です



syさん以外お酒強め



syさんはめちゃ弱い



kzさん、syさん付き合っていない



最終的には付き合います






純粋さん、地雷さんはbye











start




































ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




















kzさん視点








fu「sy〜、顔赤くない?w」



sy「しょんなことにゃいよ」



rm「sy、酔ってんじゃんw」



kz「sy、寝るか?」



sy「まりゃ、飲むの〜」



俺は、syのことが好きだ



fu達が



「年越しにsyの家でパーティーしようぜ」



誘ってくれて、一緒にお酒を飲んでいる



あわよくば、このままsyと…



いや、俺はちゃんとsyからの同意があってからがいい!



けど!



sy「ふふっ/kz〜」ギュ



kz「へ?//」



sy「顔あか〜い/おりぇとお揃い!」



kz「んぐッ」



fu「w」



rm「kz、 がんばw」

kz「ムリだろ! 」

好きな人がめっちゃ近くにいるんだぞ!



え○い顔して顔を俺の肩になすりつけてくるんだぞ!



fu「俺たち帰ろっかな」



rm「そうだなw」



kz「またな!」



sy「ばぁいばぁい」







kz「俺は、家が遠いから、ホテルに泊まりに行こっかな」



syと一緒に寝たら絶対耐えられないし



sy「やっ!kzは俺と一緒にねりゅの!」



kz「いや、syに悪い」



sy「俺のこときらい?」涙目上目遣い



kz「いえ、だいすきです!」



sy「えへへ〜、じゃあ俺とねよ? 」



kz「はいよろこんで!!」



きた〜〜〜〜!!



syと寝れるだと!!



前世でどんだけ徳積んできたんだよ!










sy「2人ってせまいね」



kz「俺、下でねr…」



sy「kzといっぱいくっちゅける//」



kz「…」syさんにまたがる



sy「k、kz?」



kz「せっかく、手出さないようにしてたのに」



kz「syが悪いんだからね」



sy「へ?」








sy「ふん”ッ♡あ”ッ♡」



kz「はぁ…はぁ❤︎」パチュパチュ



sy「も”ッむりぃ♡死んじゃう”ッ〜〜〜♡」



kz「そんなんで死なないって❤︎」ドチュドチュ



リビングにあるテレビからカウンドダウンが聞こえる



今日はそういえば大晦日だったな



📺「6」



sy「ひゃ”んッ♡やらッ〜〜〜♡」



kz「まだまだッ❤︎」ドチュン



📺「5」



sy「も”ッでにゃい♡」



kz「いけるって❤︎」トントン



sy「トントンだめぇ”ッ〜〜〜〜♡」



📺「4」



kz「あけてよ❤︎」トントン



sy「むりぃ♡はいんにゃいかりゃッ♡」



kz「そんなことないって❤︎」



📺「3」



kz「ほらッ❤︎」グプン



sy「はひゅ”ッ♡あがッ”♡」



kz「sy〜、生きてる?❤︎」



📺「2」



kz「チュッグチュレロ」グプグプ



sy「ふ”んッ♡ん”ッ♡ん”ッ〜〜〜〜〜♡」



📺「1」



kz「ッ❤︎」



sy「ん♡んん”ッ♡」キュウウウウウ



kz「んっ”❤︎」グプグプン



📺「ハッピーニューイヤー!!」



kz「ッ〜〜〜〜〜❤︎」



sy「んッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡」






kz「ふぅ❤︎…ふぅ❤︎」



kz「あけましておめでとう、sy」



sy「おめでと、kz」



sy「また、ヤりたい♡初え○ちしたい♡」



kz「はぁ❤︎マジでさぁ❤︎」

























寒くて目が覚めると、体中キスマだらけなsyが 隣にいた



思い出した



お酒飲んで、syが酔ってそのまま…



やってしまった…



syの同意なく、自分の欲に負けた



絶対、嫌われる



sy「ん〜、kz?」



kz「おはよう、sy」



起きちゃった



sy「おはよ、kz」



kz「ごめん、sy」



kz「syが同意してもないのにヤってしまった。一思いに殴ってくれ」



sy「…」



嫌われてもしょうがないよな



無理やりヤったようなもんだし



sy「kz、殴んないよ」



kz「え?」



sy「それに、またヤりたいっていったじゃん」



kz「それは2回戦目ということじゃ…」



sy「それもあるけど、今度もしてほしいなって」



kz「無理やりヤったんだよ!?」



sy「無理やりじゃない。俺もヤりたかったから」



sy「ヤるのは好きな人としかヤりたくない」


kz「ッ!」



kz「sy!俺と付き合ってください」



syは言葉にはしなかったけれど、俺の手をsyの頬に持ってきて、俺の手に赤面しながら頬擦りをしてくれた



kz「これから、よろしくな」



sy「よろしくね、kz」




































ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー














大晦日から2日経ちましたが、今更投稿しちゃった⭐︎



頬擦りする受けは神です



頬擦り教を作りたい



そんな、ことはおいといて



バイどら🪼












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