テラーノベル
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🐝🤣×🤝
おセンシティブティブ
口調迷子
🐝🤣『』 攻め
🤝「」受け
地雷さん回れ右👋
すたーとぉ!!!
緋八視点
目が覚めると、真っ白い部屋にいた。
ここはどこだ?と思っていると、ふと抱きつかられるような感触を感じた。
びっくりして隣を見ると、そこには俺の体に抱きついてぐっすり眠っている俺が片思いしている同期が居た。
なんやコイツ可愛いなと思いつつ、テツには申し訳ないがよく分からん状況なので起こすことにした。
少し体を揺さぶってみると、「んん、もうちょっと……むにゃ」と寝ぼけている様子だった。
だから俺は『テツ、寝ぼけてる場合ちゃうで!』と話しかける。
すると、びっくりしたのかテツがものすごい勢いで布団から飛び上がる。
「びっくりしたぁ!!マナくんか、、」と寝起きなのに元気な様子を見せる。
マジで可愛い
テツ視点
目が覚めると、俺の好きな人が目の前にいた。
俺はついびっくりして飛び跳ねてしまった。
何やってんだおれ!!!???
改めて見ると、やっぱりイケメンだなぁ、甘い匂いがする、可愛いと思った。
それはそうとして!!!
ここどこだ!?
俺がパニックになっていると、マナくんが言った。
『1回探索せえへん?』
それもそうだなと思い、俺はすんなり了承した。
ここから三人称視点!!!
『なんかあった〜?』
「うーん、見た感じベッドとトイレしかないけど……」
『扉もあかへんしなぁ、、』
パサッ
「なんか落ちたよ?」
『ん?』
ひょいっ
『なんやこれ』
『主が満足するまで出られない部屋、?』
『嫌な予感しかせえへん……』
「同じこと思った」
《はいはーい!!!こんちわー!!!!》
「うわぁっ!!!!???」
『うおぉ』
『驚きすぎやろww』
「www」
《まあまあイチャイチャはそこまでにしてもらって》
「///」
『イチャイチャしてへんわ!! 』
《で、君たちのどちらかに、、》
『……』ゴクリ
「……(^^;)」
《これを着てもらいまーす!!!!》
バサッ
「なんだ、意外と簡単、」
《ちなみに第2ステージ、第3ステージあります^^ 》
「はぁ!?」
『おい、テツ、これ、、、』
「ッスー、、、バニー??」
『おう、、(’ ‘ ;)』
「どっちが着る、、??^^;」
『テツしかないやろ^^』
「え゛ぇ゛!!!???」
「せ、せめてじゃんけんしよ??」
『いいよ』
「最初はグー、じゃんけん」
ぽん!
「✊🏻」
『🖐🏻』
「く゛っそ゛ぉ゛!!!」
『www』
『まあ頑張って、?』
「ぐ、、はい、、」
《あ、一応更衣室用意してありますんでー!》
「なんでそこは用意周到なんだよ!?」
『ww』
テツ視点
え、バニー服ってこんな露出高いの!!??
絶対マナくんにキモがられちゃうよ!?泣
はぁ、、てかこれどうやって着るの?
マジ恥ずいんだけど!!!!
緋八視点
やばい、めっちゃ楽しみ、、、、
え、俺今日で死ぬんかな!!??
バニー、、、最高か?
ここから三人称視点ダヨ
「流石に露出高すぎじゃない…?///」
『似合ってるやん!!!』
「(ヾノ・∀・`)ナイナイ」
『いや、あるやろ』
「まぁ早く次のステージ行こ!?!?」
『照れ隠し下手やなww』
「w」
《よく来たねぇ^^!!!グヘヘ》
『さっさと始めろや!?!?』
《それもそうだ、で、お次はぁ!!!》
《キスしてもらいます、、^^》
『はぁ?!?!』
「え゛ぇ゛!?!?」
《あ、ちなみに口以外なしですよ??》
『チッ、バレたか』
「え、待ってマナくんとチューしなきゃいけないってこと???」
『……つまりそゆことやね』
「は、ぇ?」
「ちょ、ちょっと待って、」
テツ視点
は?え?どゆこと?
俺がマナくんとキス?
あの佐伯イッテツが?
なわけ、って言ってもほんとなんだよなあ!!??
嬉しいけど恥ずかしすぎて死にそう
いける気がしない、、
緋八視点
待ってもう、ホンマに?!
神様ありがとうなんやけど!?
なんやけど、、
そのあとめちゃ気まずいて!??!
何話せばいいんや!?
でも、するしかないか、!?
三人称視点ダヨ
「ッスゥ-、ヤリマス??」(^^;
『お前カタコトすぎるやろwwww』
「だ、だってぇ、緊張するんだもん」
「まぁマナくんだからいいけど…///」ボソッ
『っは??』
『それはどうゆうこと???^^』
「あっえっとその〜👉👈」
「無理ってわかってて言うけど!!」
「俺、マナくんのこと好き!!!」
『っえ、、、』
テツ視点
あ゛ー!!!!
何言ってんだおれ!!!
こんなの気持ち悪いに決まってるだろ!?
バカか俺は!??
緋八視点
待って、テツ???
あのテツが告白!?!?
ってそれよりも!!!!
テツが俺のこと好き????
えー!?!?
はあ??
って早く返事しなあかん!!
『俺も、テツの事好き、、!!』
「え゛?!?!マジで!?」
『……』(* .ˬ.)”
「てことは、、?」
『付き合お、?』
「もちろん!!!!」
《付き合ったのは嬉しいんですけど、はよしてもろて^^》
「あ、そうだった忘れてた」
『1発目からキスかい』
「飛ばしすぎじゃない???」
《まあまあ、早くやりましょ?^^》
『分かってるて!?!?』
「ふはっww」
『何笑ってんねん!w』
『まぁそんなことは置いときまして、』
「っ、」ゴクリ
『いくで、?』
「う、ん、///」
ちゅ、
「ん、///」パチッ
『次行こか』
「うん、/// 」
《グヘヘ、、おっと失礼、お次は〜??? 》
「もっと恥ずかしいやつくる…?」
『……』
《せっ✖︎すしてもらいます!!!!!》
『っは????』
「え゛っ、、、???」
「ど、どうやって、、、、?」
『そりゃ穴に突っ込むしかないやろ、、』(いい方悪いごめん🙇♀️)
「穴……? 」
「あっ…(察し) え゛???」
「絶対痛いじゃん?!?!おれ嫌だよ!?」
『イッテツくんはいつから自分がいれられる側だと錯覚していたんでしょうねぇ……?』
「ハッ やめてよマナくん!?!?…///」
『まぁそういう事ならいつでも慣らしてあげるで?♡』
「おれ怖い、、無理無理無理!!??」
『でもヤらんと出れへんで?』
「ぐ、、、」
『大丈夫、ちゃんと慣らすから』
「まあ、そう言うことなら、、?」
『じゃあ、脱いで、?♡』
「えぇ!?唐突すぎない?」
「恥ずかしいから嫌だ、!」
『じゃあ俺が脱がすで?♡』
「それはやだ、!!余計恥ずかしい、」
『じゃあはよ脱いで?』
「ぐ、、、」
緋八視点
そうしてイッテツは観念したのか、たどたどしい動きで、服を脱ぎ始めた。
服脱ぐのすら可愛いってどうゆう事やねん。
イッテツの耳と顔は、凄く赤くて、まるで天狗のようになっていた。
可愛い、いつの間にか俺の口から言葉が漏れ出ていた。
イッテツは恥ずかしそうな表情をしていた。
少し時間が経って 「脱いだよ……///」とモジモジしながらテツが言った。
ここから三人称視点ダヨ( ◜ω◝ )ニチャア
『ん、じゃあ、四つん這いで後ろむいて?』
「う、ん」
「はい、///」
テツ視点
なにこの体制
クソ恥ずかしいんだけど
つまり俺の尻見られてるって事でしょ?
なにそれクソ恥ずかしいじゃん
三人称視点だze
『おーい』
《はーい??^^》
『ローション、くれへん?』
《仕方ないですね、 》
ボトンッ
『あ、どうもです〜』
トロ~
『指、いれるで?』
ツプ、、
「い゛っ」
『大丈夫、すぐ気持ちよくなるから、な?』
ナデナデ
「…」( . .)”
ゴリュッ
「あ゛っ!?♡♡♡♡」
『気持ちよくなってきたやろ、?』
ゴリッ
「ん゛っ♡♡♡っふ、ぁ、♡」
ゴリュッ
「ん゛ん゛ッ♡♡っふ、♡」
数分後
『もうそろそろええか、?』
「っう、ん、、♡」
『自分でいれる?』
「やだ、、マナくん、いれて?」
『っ可愛いやつやな、♡ 』
『いれるよ、?』
「う、♡ん」
グチッ♡ヌチュ♡♡
「っふ、♡♡ん゛っぁ、♡♡♡」
ドチュンッ
「ッあ゛ぁ゛♡♡♡ぉ、、♡♡」
『痛くない?大丈夫か?』
『う゛ッぁ、♡んッ♡♡』
パンパン
「ん゛ぁ゛ッ♡♡♡ぉ゛ぉ゛♡♡」
「ん゛ッ♡♡なんかくるッぅ♡♡」ビュルルルルルルル
「イッちゃった、?でも、俺が出すまで我慢してな、?♡」
「う、うん、♡」
テツ視点
え、マナくんドSすぎない??(発言が)
三人称視点戻る
パンッパンッ
「お゛っ♡♡ッん゛ん゛♡♡♡」ビクビク
『ビクビクしちゃって可愛いなぁ?♡』
「っふ、う゛んッ♡♡ぅッ?♡♡♡♡」ビクッ
ゴチュンッ
「ッお゛♡♡♡」 ビュルルルルルルル
「ん゛ッふぁッ♡♡」
パンパンッ
「ぁ゛あ゛ッん♡♡♡」ビクビク
ドチュンッ
「あ゛ぁ゛ッ♡♡♡やばぁッ♡♡♡」ビュルルルルルルル
パンパンパンパン
「っひ、♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」ビクビク
「ぁ゛ッ♡♡マナくッ♡♡ん゛ッ♡♡」
『ん〜?♡』
パンパンパンパン
「あ゛ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ッへ♡」
「ちゅッぅ゛ッしよぉ゛ッ♡♡」ビクッ
ジュルッ♡チュパッ
「ん゛むッ♡♡っふぁッ♡♡♡」
「ん゛ーッ♡♡」トントンッ
『っは、♡』
「ッはぁ♡♡」
パンパンパンパン
「お゛ぁッ♡♡♡」ビクビクッ
ドチュッ
「ん゛ぅッ!?」ビュルルルルルルル
『そろそろ俺もでそう…///』
「なかだして、?♡」
『ッ♡』
『そんな可愛い技どこで覚えてきたんですかね♡』
「えへ、♡」
『だすで、?♡』
「うん、♡」
ビュルルルルルルル
「あつ、♡ぁん、♡♡」ビクッ
「えへ、マナくん、?」
『んー?』
「すきだよ」
『おれも』
無事に部屋から出れたマナテツでしたが、あとからまた緋八の家で3回戦するのでした。^^
えんどゅ
スクロールお疲れ様でした〜!!
初めて4000文字超えてビビっている主です笑
リクエスト(書いて欲しい𝖢𝖯、プレイ)お待ちしてます!!!
コメント
5件
マジで最高です🥹🥹🥹助かりました。