TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ルカ「最近暑いですね」

エル「じゃあ、扇風機でも…」

ルカ「紙が扇風機に巻き込まれズタズタに切り裂かれてからは使ってません」

エル「……は?」


ルカ「識別番号010番:田中」

ベルス「田中…?」

キュー「どうやら、全国の田中を「田中」としか認識できないらしい」

ベルス「変なの…」


グラン「識別番号011番:自立型シャープペンシル」

キュー「本当に自立為てる…」


ルカ「最後。識別番号012番:振る回数で爆破の威力が変化する炭酸飲料水」

キュー「振る回数事に爆発力が増す」

グラン「最高記録、110回です」

キュー「どうなった?」

グラン「部屋が吹っ飛びました」

日本直属研究員と博士と見る

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

27

コメント

6

ユーザー

なるほど 田中太郎「やぁ!」 田中次郎「やぁ!」 田中三郎「やぁ!」 が 田中██「やぁ!」 田中██「やぁ!」 田中██「やぁ!」 になるって訳か

ユーザー

つまり「田中太郎」を「田中」とでしか認識出来ないのか…田中さんかわいそ…

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚