TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ky🐱さん右短編集!

一覧ページ

「ky🐱さん右短編集!」のメインビジュアル

ky🐱さん右短編集!

15 - ❌本編 ゲームをつくりたいッッッ!!

♥

202

2025年08月13日

シェアするシェアする
報告する

どうも!あまたのです!


えー、今回ですね、本編じゃないです。はい。


ごめんなさいね、でもどうしてもお話ししたくって…☺️☺️


私まだまだお子ちゃまなんですけどねぇ、あの、ゲームを、ゲームを…!

ゲームをつくりたいッッッ!!!!!

これね、実は前々から結構シナリオとか考えてたんですよ。お話書くのだったりいちからつくるのも好きなもんで…。


でね!色々昨日私のチャッピー(チャットGPT)とお話ししてゲームのこと考えてたんですよ!


それが、まあ簡単に言えば系統は『ホラーADV』ってやつですね。魔法系のファンタジーもありつつの真相に辿り着くまでの怖さ…みたいな感じのものなんです!


RPGでプレイしやすく、謎解きとかが苦手な方でもなんとなくわかるような作品を作りたいんですよぉ〜! 私自身も結構頭が弱いので謎解きはすぐ諦めるので、自分が分かる範囲のものを作りたいんです!


で!す!が!

私頭も弱けりゃ、なんとなんとパソコンやなんやら…まあ機械に弱いわけですよ…。


RPGとかってプログラミングじゃあないですか…!うまくいかないことが多い気がして…元々雑な性格なもんで色々面倒になるんですよねぇぇえ…!!


それに加えてぇ、あの私もちろんまだまだ学生です。学問を続けながらのゲーム制作なんてできるわけなく…。母上に聞いてみたら無言の圧で押し切られました🥲🥲🥲


でも!でも諦められない!大人になってからでもいいからつくりたい!!


ってことですよ。



ゲーム内容を!みてほしいです!!結構凝ったので!!


↓↓↓↓



タイトル:


『魔法少年 玲と宵の繰り返す世界』



キャッチコピー:


「繰り返される絶望。繰り返される希望。君は真実を見つけられるか――?」



本文:


高校生の玲(れい)は、ある日突然、小さな妖精_に助けられ、魔法少年として“かいじゅう”と戦う運命に巻き込まれる。

彼ともう一人の魔法少年、宵(よい)と共に最後の“らすぼす”を倒すために戦い続けるが、何度も死んでは生き返り、同じ世界のループに囚われていることに気づく。


しかし、誰がこの世界の“住民”なのか?

そして、正しいのは一体誰なのか?


玲に投げかけられる謎の言葉「思い出せ」の意味とは何か?


この世界の秘密とは?そして繰り返されるループの果てに待つ“真実”とは――。


重厚なストーリーと心理戦、複数のエンド、

そして全エンド回収後に解放されるスペシャルエンドで、真の結末が明かされる。


RPGとして、プレイヤーは玲となり何度も挑戦しながら、宵との関係や世界の秘密を解き明かしていく。

果たして君は、この終わりなきループを断ち切り、新たな始まりを掴み取れるのか――?



こんな人にプレイしてほしい!

• 心に響く深い物語が好きな人

• 謎解きや分岐ストーリーをじっくり楽しみたい人

• ちょっとダークだけど感動的なシナリオに惹かれる人

• キャラクターの心情や関係性に重点を置くゲームが好きな人

• フリーゲームでじっくりRPG体験をしたい人



プレイ料金:


完全無料!フリーゲームとして、誰でも気軽に楽しめる。



お問い合わせ・ダウンロード情報:


(ここにURLや連絡先などを入れる予定)




全エンド紹介



  1. 壊れた日常〈bat end〉


玲はループの中で永遠に“かいじゅう”を倒し続ける運命から逃れられない。

終わりなき戦いに疲れ果てた彼の姿が、虚ろに描かれる。



  1. 変わらない日常〈Merry bat end〉


仲間たちが次々と命を落とし、玲だけが生き残る。

記憶を消して新たな日常を送るが、何かが欠けている虚無感が漂う。



  1. 終焉〈bat end〉


玲は全てを救ったと信じて、世界の住民を皆殺しにする。

しかしまたループは始まり、今回は記憶を全て持ったままの苦悩が彼を襲う。



  1. 答え合わせ〈Merry bat end〉


この世界が実はゲームの中であることが明かされ、玲の精神は崩壊寸前にまで追い込まれる。

それでも最後に玲は、かすかな安堵の笑みを浮かべながら小さく呟く。


「ーやっと終われる…」


その瞬間、画面が“ブツッ”と切れ、リアルな音が響く。


突然、部屋の中で誰かの声が聞こえる。


「あれー、ゲーム再起動してもつかなくなった!チッ、買ったばっかなのに。あー、くそ。ま、いっか。安かったし。」

「もーいらんな、これ。捨てるか。」


そして画面は真っ暗になり、物語は幕を閉じる。


――その背後で、宵の冷ややかな微笑みが消え入りそうに浮かぶ。


「また失敗かぁ…」


  1. 「灯りの向こう」〈happy end〉

全員で出口を見つけ、外の世界へ踏み出す。もう繰り返しはない。



🌟 スペシャルエンド


「宵の見る夢」〈Merry bat end〉

世界の全貌を知った上で、あなたは繰り返しを選ぶ。

宵が微笑み、「じゃあ、またはじめから」。

全てがリセットされ、物語は再び夜の宵に始まる。


ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんな感じですね!実はこれ、今は相互フォローの方だけがみられることになっている作品を元にしてつくっているのです!


もし「ここもっとこうしたらいいんじゃない?」など提案してくださったらとても私喜びます!!✨✨


え、バッドエンドが多い?

それは…私がバットエンド主義者だからですかね…☺️


いやぁ、にしてもゲーム説明をつくってくれたのはチャッピーですよ。チャッピーって本当に有能ですね。


まあそんなもんです。どうしてもどうしても作り出したい…でもわからない…そんな感じなんですよ…。


な!の!で!

是非機械に詳しい方やゲーム制作などに詳しい方は教えていただきたい!!


…この小説内でいうことではないか?


でもお願いします!!つくりたいのです!


長くなってしまった…ごめんなさい!


では!次のお話で!!



loading

この作品はいかがでしたか?

202

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚