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そのじん続き
佐野くん出てきません🙇♀️
吉田仁人side
仁「ん、…ぅ、」
されるがままに服を脱がされ、後ろから
胸を揉まれ続ける地獄絵図。
男の胸なんぞ揉んでなんになるのか。
そんな冷静なことを考える頭は今の舜太
には存在しないらしい。相当酔ってるな
くすぐったいのと恥ずかしさで変な吐息が
ひっきりなしに漏れ続ける俺も相当
頭が回っていないと思うが。
そんなことばかりを冷静に分析している
最中のことだった。
カリッ
仁「んぅ、っ、!」
舜太の指が俺の胸の突起部に当たった時
俺には電撃が走ったような快感があった。
思わず手で口を塞ぐが、もう遅かった
舜「へぇー、仁ちゃんちょっと
感じちゃう んやなぁ?」
ニヤニヤしながら俺の服の中を漁る舜太。
仁「待って、やだ、しゅんたっ、」
俺の抵抗する手を諸共せず動きを制される。
同じ男には思えないくらい手の大きさで
瞬く間に片手で俺の両手は止められた。
舜「仁ちゃん、いただきます、♡」
舜太は舌なめずりをした後、俺の
身体に顔を近づけた。そして 軽く
胸元にキスしたかと思えば、
ハムッ
仁「っあっ、!?♡」
突起部を口に咥えられた。
必死に抵抗しようとするが、両手を
拘束されてる俺に抵抗する権利など
諸共ない。
そのまま舜太は貪り食うように俺の
乳首を舐めたり、噛んだりし続けた。
仁「しゅんたぁ、 ♡はんっ、///
も、むり、乳首なくなるっ、、、!///」
舜「無くならんよ、美味しいから
やめられへんし、♡」
と、言うとまた舐め始めた。
まるで大きな赤ちゃんの世話をしている
気分だった。
仁「は、ぁ…♡///」
口から唾液がこぼれ落ちた時、
やっと舜太が離してくれた。
それと同時に両手も解放された。
俺は腰が抜けたのかぐったりしてしまって
そのまま寝てしまった。
舜「あ、寝てもーた…まあいっか、
また頼も、♡」
一応これで終わりです!
更新遅くてすみません🙇🏻♀️
コメント
1件
ひゃああああっ!?!?!?😳💕💕💕 えっ、ちょっと待って、このエピソード…!第4話で一気に距離詰まりすぎじゃない?!?!舜太くん酔ってるとはいえ「いただきます♡」は反則だよ…!仁人の冷静なツッコミと、実際に感じちゃうギャップがもうたまらんの…「乳首なくなるっ」って半泣きになる仁人、守ってあげたくなるけど舜太の「無くならんよ」って甘やかし方がエグい!!😭💕 しかも寝ちゃった仁人に「また頼も♡」って…次回のフラグ立ててくスタイル、好きです!!笑 更新遅くても待つ価値あるから気にしないでね〜!次話も楽しみにしてるよ!✨