テラーノベル
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ぽんぽん
みなさんやーやー連続で描いていきますよー!
私、皆さんの好みが聞きたくて〜…
攻め受けどっちが好きなのー!とか、攻めのこういうとこ、受けのこういうとこが好き!みたいな…良ければコメントしてみてください!
さっそく本編いきましょーか!レッツゴー!
ル「撫でられるの好き……ゴロゴロ」
ルアの甘える仕草や、言葉は、この3人か らしたら、国宝級に可愛い
梓凜玲〔いや、可愛すぎんだろ…〕
ル「/////……ばか…//」
3人は、限界が近いのであった……
玲[そろそろ朝ごはんにしない……??]
凜〈そーしよ!…じゃないと色々危ない…〉
梓『そーするか…キッチンに飯置いてる』
そう言うと、キッチンから盛り付けられた…
美味しそうな朝ごはんが出てきて…
3人は目を輝かせた。
凜〈やば…美味そうすぎるんだが?????〉
玲[君シェフだっけ??なんでこんなに??]
2人とも語彙力がなくなる…
ル「(梓の服の袖を引っ張る)……はやく…食べ
よ……お腹すいた…だめ?(上目遣い)」
なんだこの可愛い生き物、死んでまうぞ
梓『(天井を見る)わかった…座ってろ(撫でる)』
ル「えへへ//……ゴロゴロ」
は?なにこれ…可愛すぎんだけど?あ?
意味わからん…何この子………?????
凜〈梓ー…梓ー?……あ、だめだ…フリーズして
るわ笑〉
玲[だね笑…あんな可愛いとそうなるよ笑]
みんなで食べ始める
いただきまーす!!!!
ルアが食べ始めると、3人の視線がルアに向
く…おかずとご飯を頬張った姿に、釘付けに
なる
玲[やばい…可愛いなぁ♡]
凜〈わかるわ〜…可愛い♡〉
梓『……可愛い…♡』
3人はご飯を食べることすら、忘れていた…
ル「…みんな…食べないの……////」
ルアがそう言うと、3人は…食べ始める
従順すぎんだろ笑笑
凜〈食べるよぉ〜…でも…可愛すぎてさぁ♡〉
玲[うんうん…すごく可愛いんだよねぇ♡]
梓『なんでこんなに可愛いんだろーな……♡』
こういう感じで…ルアを溺愛中の3人……
ルアは顔が真っ赤になり…それを誤魔化す
ように…ご飯を食べ始める
玲[はぁ…♡ほんとに可愛いなぁ♡…モグモグ]
凜〈モグモグ……かあいい♡〉
梓『黙って食え…ルアが逃げるぞ……』
そう言われると…二人は黙る…
凜〈はーい…(そう言われながらもルアのこと
を見る)……可愛い…ボソッ〉
玲[ごめんじゃん…可愛いのが悪い…ボソッ]
ルアが悪いのかよ笑笑……人のせいにすんな
ー!
玲[てか…もう我慢効かないかも…♡♡]
梓『ちょ…おい…落ち着け……』
凜〈一旦落ち着こ…な?……やばい…目が獣だ〉
そう言うと…玲央が席から立って、ルアを肩
に担ぎ上げ、寝室に連れて行く
凜〈あ、終わった…あいつ理性なさすぎだろ〉
梓『黙って食お……じゃないと俺らも危ない』
凜〈そうしよ……モグモグ〉
また、静かに食べ始めた。
その頃、ルアと玲央はと言うと………
玲[ルアが可愛いのが悪いんだからね…覚悟
してよ………♡]
そう言うと、ベッドに押し倒す…玲央が覆い
かぶさるかたちになる
ル「やだ…こわ…い……///」
玲[大丈夫だよ…♡気持ちい事しかしないか
らね……♡]
ル「キュンキュン……♡♡♡♡」
ルアにもなにかのスイッチが入った
(Мスイッチ)
ル「きも…ちいの……いっぱい…するぅ…♡♡」
玲[可愛いねぇ♡♡……さすが俺達の子だ♡]
ル「はぅぅ……♡」
ルアは…ご主人様たちに…従順なのである…
メロメロ🥰だぜ!
玲[ルーア♡……俺にご奉仕できるよね?♡]
ル「コクコクッ……でき…る…♡」
玲[いーこだけどぉ…敬語は?♡]
ル「ビクッ……ごほーし…させてくだしゃい…♡」
噛んだ…噛んだよ…かわいすぎんだろ…なん
だこれ…壁になりてぇ……
玲[ゾクッ……いーこ♡…ルアはいーこだね♡]
ル「ルア…いーこ……♡♡♡」
玲[じゃあ…自分のいじってみな…♡♡]
ル「コクッ…♡(下半身の服を脱ぎ自分のを触る)」
ぬちゅぬちゅ……くちゅ………
玲[そー…上手だね♡先っちょいじめてみな]
ル「さきっちょ……♡♡んっ…♡…あっ♡♡♡」
玲[いーこだねぇ♡ルア♡]
名前を呼ばれると、我慢できなくなり…
許可もなしにイッてしまった…
ル「んにゃ!?////♡♡………ビュルル」
玲[あれ?イッちゃったの?まだイッていい
なんて…言ってないのになぁ……♡♡]
ル「……ごめ…なしゃ…///♡♡」
玲[悪い子にはお仕置きがいるかな?…♡♡]
ル「…ごめ…なさ…♡おしおき…やら…♡」
玲央は、ルアの穴(お尻)に指3本を突っ込む
ル「んにゃっ!?///♡…らめぇ…♡あぅっ♡♡」
玲[痛いのが好きなんだぁ♡変態さん♡♡]
ル「んぁっ!!!////♡♡♡……ルア…変態さん…♡
♡♡だか…ら…んっ//♡♡……いっぱい…♡
いじめてくらさ……///♡♡」
おねだりのような…小悪魔だな…この子
玲央は興奮し、指を一気に引き抜き…自分
のを押し当て…無理やり入れる
ル「んぉ゙!?///♡♡♡♡…あ゙っ♡イクっイッちゃ
っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡……ビュルルル」
玲[汚い喘ぎ声…♡ほんと興奮するわ…♡♡♡
ルア♡…イクときなんていうのが正解だっ
け…?♡]
挿れられながら…必死に考える…が頭が回ら
ない…こんな状況で頭が回るわけない
ぐぽぉ……♡♡ぱんぱんぱんぱちゅ…
玲[音変わったねぇ♡♡ルア…ほら、何て言
うの?♡♡]
ル「イきますっ♡♡イかせてくらさっ♡////」
玲[そー…正解♡イッていーよ♡(耳元で)]
ル「あ゙っ♡…ちがうの…でちゃ…♡♡♡♡♡♡
らめっ♡♡あ゙ぁ゙んっ!!♡♡♡/////」
ぷしゃああ♡♡……ぷしゅっ♡…ポタポタ…
ル「コテ……すーすー……」
玲[やばい…可愛すぎんだけど♡♡…潮吹きし
ちゃったね♡…かーわい♡]
はい…次回…玲央が梓に説教されます!
楽しみに待ってくれてる方!めっちゃありがたいです!では…さよーならー!
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コメント
3件
りー様、第2話読了しました! ルアちゃんの甘え方と3人の溺愛っぷりがもう尊すぎて…「可愛い」って言葉が何度も出てくるけど、それだけルアちゃんが魅力的に描かれてるんだなって思います。 玲央くんのスイッチが入っちゃう流れも自然でした。梓くんと凜くんが「黙って食おう」って現実逃避するところ好きです(笑)。次回、梓くんに説教される玲央くんも気になります!続き楽しみにしてますね〜