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#まぜあと
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しばらく、更新止まっててすみませんでしたぁぁぁぁぁ!!(誰も待ってない)
リアルで忙しかったのと、別の作品書いてたのでこっちの作品書けてませんでした💦(←言い訳です)
タグで検索して、ランキングに二作品も載ってて発狂しました笑笑
いつも見てくださる方も、初めて見た方もありがとうございます。本当に感謝しかないです!
最近、別の作品も連載してるので、見てくれたらうれしいです。
それでは、本編へどうぞ_。
しばらくして、なーくんから連絡が来た。
あっとを撃った犯人がわかったという。いつもどこから情報が来るのか知らないけど、なーくんは本当にすごいと思う。
一番敵に回したらいけない人物かもしれない…
名前は『レイ』。職業:殺し屋。
あっととかつての仕事仲間。それでいて、ライバルだった関係らしい。
あっとが殺し屋をやめて、マフィアといると知ったのだろう。
あっとに傷を負わせたことを後悔させてやる。
例え、あっとの仲間だったとしても_。
あっと「ま、ぜッハァハァ」
あっとは、傷を負ったせいで、熱を出した。
まぜ太「どうした?」
あっと「顔、しわ寄ってるッ」
そう言いながら、俺の眉間を軽く押すあっと。
そんなあっとが愛おしくて、口付けようとする。
あっと「だめッ、熱、あるから、ハァハァ」
そうだった、
あっとに無理をさせたらいけないよな…
一人で、深く反省する。そういえば、あっとになーくんからの情報を言っておかないと。
まぜ太「あっと、」
あっと「?」
まぜ太「あっとを撃ったやつが分かった。」
あっと「え?」
まぜ太「『レイ』って聞いて思い浮かぶやつはいるか?」
あっと「レ、イ。ッアハァハァ」
その名前を聞いた途端に苦しみだしたあっと。
まぜ太「あっと!?しっかりしろ!」
あっと「ま、ぜ」
あっとはそのまま、意識を失った_。
全然短いですよね…
すみません。最近内容が思いつかなすぎて、はい、言い訳です。
ゴメンナサイ。
あんま書いてないくせに高すぎですよね。でも、主のモチベになるのでお願いします🙏
コメント
1件
毎回投稿するの楽しみにしています😊