テラーノベル
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こんにちは、こんばんは。
ふぉさけん投稿少なくなります、か
guest×chance以来の投稿ですね。
あ、見てない方見てね最新でてっから😘
て事で早速どうぞ。ヒントをちょくちょく
あげます。「この物語の登場人物の方の中で妻を持ってる方が現れますが、設定上お友達とさせていただきます。 」
🕶「ねっっっむ゛、」
自分の横で欠伸をする彼に優しく声をかける
🍗「なんだ。眠いのか?」
そう!俺の名前はシェドレツキーだ!
え?知ってるって?まぁまぁ!置いといてさ。
俺、此奴の事が好きなんだよ…恥ずかしいが
なんつーか…此奴と居ると楽しいし、
笑顔が、好き…
そんな事を思っていると、
🕶「お前顔赤いぞ…??」
🕶が心配し、俺の額に手を当てる。
🕶「熱があるんじゃ、ってあっっつ!?」
俺とした事が、自惚れすぎた、
🍗「確かにちょっと身体が暑いが、まぁ」
「大丈夫…だ…ろ、」
シェドレツキー!?
🍗「ぁ゛…??って、何処だここ…」
??「あっ、起きたんだ。おはよう。」
🍗「…?!お前!!このっ、殺人者!!」
??「酷いな、彼奴なら今土の中さ。」
🍗「それでも変わらないだろ!!chanceは、」
「chanceはどうした!!」
??「気安く彼の名前を呼ばないでくれる?」
🍗「かァ゛ッ、!?」
短いその刃で🍗の口を裂く
??「気安く呼ぶな…彼は僕の物だ…」
「呼ぶな呼ぶな呼ぶな呼ぶな…!!」
駄目だ、此奴狂ってる…!!chanceに何か
したら俺がタダじゃ……
??「お仕事ふえちゃったなぁ、」
「でも🕶君の為…♡」
🕶「🍗~薬持ってきたぞ~…ってあれ?」
部屋には散らかった部屋と血痕、
割られたガラスの破片が飛び散っていた
彼の姿は、忽然と消えた。
シェド推しの方まじすいません。1話にして
お亡くなりですまじすいません!!!!!
♡ヒント♡
彼がchanceに執着する様になったのは
笑顔が眩しかったから…だそうです。
他にもありますが、これだけにしましょう
連続投稿…いっきまっすよー!!
コメント
1件
エリオットか?