テラーノベル
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連続投稿。以下略どうぞ
🕶「とにかく彼奴を探さない…とって、」
ふと窓の下を見ると心臓を刺され
口が裂けている🍗を発見する
🕶は恐怖で叫んでしまう
うわあ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!?
🐾「どうしたんだい!?」
叫んだ俺の元に早く現れたのは
twoTime。
【猫のスキンあるし2個の足跡なのでこれ】
twoTimeは俺の背中を優しく揺すり
一緒に🍗の墓を作った。
👊🏻×🐾×🕶×🍕×🎃「…」
全員で手を合わせる。丁度、
🍔【パッパ❤】は仕事でいない…
おそらく犯人じゃないな。
長らく俺は寝込んだ。あんな死体と
仲良くしていた友達が亡くなったなんて
落ち込むしかなかった
ろくに食事が喉に入らなかった
🍗との写真を見る度あの死体を思い出した
俺は枕を濡らす日々が続いたが
前を向かないと彼奴の無念が晴れない。
かと言って俺にできる事はなかった。
過去は過去だ、目を背ける事しか
できなかった。
またね。シェド
俺はそう呟き今日で最後の手を合わせた
はいヒント
👊🏻は訓練をしていて🎃、🍕よりかは
2時間遅れている。
なので反抗は難しいしアリバイもある
それでは~。
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