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「不釣り合いな君と僕」


水×青

不良生徒×生徒会長


水視点

水「うげ、遅刻じゃん」

「まぁいっか〜!!」

「あ、せっかくだし??スタバとか行こ〜!」

「今は〜、9時ね、」

「じゃあ弁当の時間くらいに行きますかっ♪」


青視点

青「あいつ今日も遅刻か、」

「俺が先生に怒られるんよな〜、」

桃「なんで遅刻してくるんだろうね〜、」

青「桃たぁん、どうにかしてやぁ、」

桃「俺にはどうしようも、」

「青会長でしょ?!頑張ってよ!!」

青「桃たぁぁあん、」

桃「はぁ、」


水視点

もうこんな時間かと思いながら足を動かす

水「とりあえず学校行かなきゃ、」

「出席はしとかないとっ!!」

とは言っても僕は教室には行かない

いわゆる保健室登校ってやつ??

先生と親の反対を押し切ったら

出来るようになったんだっ♪

水「やっぱ僕って天才っ?!」

青「なにあほみたいなこと言っとんねん、」

水「うげ、生徒会長、」

この青い人は生徒会長らしい

よく僕に怒ってくるんだ、

桃「もう青?!そんなこと言わないの!」

青「は〜い、」

この桃色の人は副会長らしい、

あんまり関わりないからよく知らないけどね

水「わざわざ僕に話しかけてくるってことはさ」

青「あ”?」

水「暇なの??」

青「そんなわけねぇだろ!!!」

「おめぇのせいで怒られてんだよ!!」

桃「まぁ落ち着いて、」

なんなのこいつっ!!

超腹立つんですけど!!!

まぁいいや、保健室行こっと、

青「あ、水!逃げんな!!!」

水「あっかんべ〜だ!」

青「あ”いつ”〜!!!!」


青視点

桃「まぁ仕事しに戻ろ」

「たっくさん溜まってるんだからさ」

青「そんなぁ、」

「桃たぁん、どうにかしてやぁ、?」

桃「無理です」

ーENDー

不釣り合いな君と僕

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