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がぅたん
69
NIKITA
61
【MIの部屋様リクエスト】
獣化🖤❤️の続きです。
今度は❤️さんが…♡
⚠センシティブな内容が有ります🔞
⚠ご本人様やグループとは一切関係ございません
🖤side
「…ッぁん♡♡♡」
ヌプンッ♡
ナカで一頻り暴れたオレを引き抜いただけでピクンッてしてる敏感な舘さんにすぐに熱を持つ自身。
もうエンドレスでキリがない。
まだまだ熱が冷める気配なんかなくて、ギンギンに昂ぶった自身は番を求めてまた勃ち上がる。
「蓮、の…まだ元気だね///」
「薬の効果、まだ残ってるみたい…ハァ…」
熱っぽい吐息が漏れる。
あんなに吐精したのに…
それもあの怪しい薬のせいなのか…
もしかしたらそんなの関係なくて、愛おしくてたまらないエッチな恋人のせいなのかもしれない。
「今度こそ、オレがシたい…」
こんな可愛い事言ってくれちゃうんだもんな、俺の恋人は♡
俺の上で背を向けるように座り直すと自身を撫で上げて猫みたいに頬を擦り寄せられた。
「蓮、の…///すぐおっきくなっちゃって…カワイイ♡」
「っっ/////」
先端を弄ぶように人差し指でちょんちょんって撫でられる♡
今の体位では舘さんの魅力的なお尻が目の前にある訳で…♡
さっきまであんあん♡言わせ啼かせてた蕾は俺自身を咥えたくてまたヒクヒクしてるし、目の毒でしかない。
ぽってりとした大好きな魅惑の唇からちろっと出た舌が自身を下から上に舐め上げる。
「ふふっ…ビクビクしちゃってるね♡」
そりゃやらしいトコロ全部見えちゃってますから♡
ヒクついた秘部に指突っ込んであげたいけど、舘さんが自分でシたいって言ってくれてるから我慢我慢!
今度こそ怒られそうだし…。
「蓮の…雄のニオイ、好き♡頭、クラクラするぅ♡ん…♡」
少し伸びた髪を耳にかけると、ちゅって音を立てて先端にキスをしてからはむっと口に含んだ。
今日はやけに煽ってくるなぁ。
いつも無自覚には煽られてるけど♡
コレはさっき口移しした例の薬のせいなのか?
チュ♡チュルッ♡チュプチュプ♡
小さめのお口で健気に咥えてる姿が直に見えないのは残念だけど、どんな蕩けた顔で奉仕シてくれてるのか、と想像するだけでまた愛しさも込み上げる。
「ん…ふ…ぅ♡ん、ぁ♡」
「…ッ…ぅ…」
漏れ出る吐息もエロい♡
温かい口内でゆっくりと擦り上げられるのが気持ち良すぎて思わず目を閉じて感じ入ってしまう。
上下する動きは早くなっていく…
ザラリとした感覚が先端を刺激して、まるで猫の舌みたいな………
「にゃ、ぁん…♡♡♡」
「…ッん!?」
目を開けると高く上げられた尻からは黒い長細い物体が畝っている。
後ろ姿からでも分かる頭からは三角形のお耳がピコンて生えていて…
「舘さんっ!?猫になってます!?」
(ネコなんだけど♡)
「にゃ?」
「か、かわいい〜…♡」
行為を中断して振り向いた舘さんは黒猫になっていた!!
あの薬…人の性格を読んで獣化させるのか!?
確かに猫っぽいもんな、舘さん。
ラウールの薬、侮れない…(※勘付いてます)
そんな事もよりも、てな感じで行為を再開される。
恍惚な表情の舘にゃn…さんの手が自身をゆるゆると扱き始める。
再びぱくりされちゃう”ケダモノくん”
根本は擦られ、先端は猫舌でイジイジされて自然と腰が揺れる。
「ん♡チュプ♡はぁ…♡ぁん♡♡♡ジュル…♡」
俺の獣を夢中でご奉仕しながら舘さんの腰もゆらゆら揺れていて、舘さん自身だってピンと張り詰めて先端からは厭らしく涎を垂らしている。
「ねぇ、俺の…咥えながら感じちゃってるの?」
「ぅんん♡…ジュプ♡んふッッ♡」
自身がピクンピクンて反応してフェラしながらイっちゃいそうな黒猫ちゃん♡
「なら咥えながらイってよ…」
「ッんぐぅッッ♡♡♡ぉ”え”…ッッ♡♡♡」
喉元目掛けて激しく突き上げる。
舘さんの熱い口内を何度も何度も犯しながら…
「ッ…だ、てさん…♡♡♡…出すよ…ッッう”♡♡♡」
「ぉ”♡ん”ん”ん〜〜ッッッ♡♡♡」
喉元が締まったと同時に喉奥に欲を叩き付け、舘さんもまた俺の腹にビュクビュクと熱を放った。
射精中に顔を離すもんだから可愛いお顔にも白濁が飛び散ってしまう。
「ゴックン…♡んぇ”ぇ〜♡♡♡」
飲みきれなかった白濁を手で作った器に舌を出しながら吐き出した。
「ゴメン…量、多かったね…」
「蓮の、精子…もったいない…」
「大丈夫。べぇってしちゃいな?」
眉と猫耳を垂れ下げ、しょぼんとする舘さんが愛おしくて堪らない。
「今度またシてくれる?」
「ぅん♡」
垂れた猫耳を優しく撫でると本物の猫みたいに顔を胸元に擦り寄せる。
喉からは気持ち良さそうにゴロゴロと音が聞こえてきそう。
ゆらゆらと揺れる尻尾も可愛いな♡
ちょっと悪戯したくなる。
「ッッあ♡なにっ!?」
尻尾の付け根、尾骶骨部分をトントンてタップする。
猫が気持ちいいトコロなんだって佐久間くんが前に言ってたんだよね。
指がリズムを刻む度に腰を反らしてお尻を高く上げて善がる舘さん。
「ッぁ♡ぁ♡あ♡あんっ♡♡♡」
トントンと同じリズムで小刻みに鳴く舘にゃんがエロ可愛くて尻尾の付け根を握り込んで上にスライドさせる。
「ソ、ソコっ♡ひ、ぁ…敏感みたいなのぉ♡♡♡」
連動するみたいに舘さん自身もまた勃ち上がってきちゃって…
完璧に発情シちゃってるよね…このエロにゃんこ♡
まぁ俺のもソレ以上に暴発しそうなんだけど…。
そのままピンと立ち上がった尻尾を扱いてみると発情期に求めるような声で甘く誘うように啼く。
シコシコ♡シコシコ♡
「ぃやぁ!蓮の…で、イきたい…♡」
「俺…?」
「薬なんか、飲む前からぁ…♡♡♡ず〜っと…蓮が、欲しいのぉ♡♡♡」
脳内でナニかがブチ切れた音がした。
「俺、もう優しくデキないから…」
「いいよ…♡蓮が…滅茶苦茶に壊して♡」
「………」
舌を絡ませながらくるりと反転させて舘さんの背中に伸し掛かる。
男なのに柔らかいおっぱいを揉みながら今日何度目かの挿入はまだ残っている体液も手伝っていとも簡単に獣を受け入れる。
乳首をコリコリと摘むと内壁が畝って絡み付いてくる。
「ちくびっ♡♡♡気持ちぃ♡♡♡」
「ッだ、てさん…♡締め付け…ッヤバい♡」
ピンク色に染まった舘さんの身体がビクビクと痙攣する。
「はっ、はっ、はっ…♡」
パンパンパンパンッ♡♡♡プシッ…プシャァ♡♡♡
一気に腰を打ち付けると自身から潮を吹きながら腰を反る。
自然と逃げようとする腰を逃さないように掴んで無我夢中に叩き付ける。
「ッぁ♡あへぇ♡♡♡…れんぅ♡♡♡おかしくッ、ぁあ”ん♡♡なりゅぅ♡♡♡」
「はっ、はぁ…俺、もッッ…たまんないよ…だて、さんッッ♡♡♡」
ドチュッッ♡ドチュッッ♡♡ドチュッッ♡♡♡
全体重を掛けて番を逃すまいと深く、奥深く進んでいく。
気持ち良すぎて奥歯がカタカタ音を立てる。
ゴリュッ♡ゴリュリュッ♡♡♡
「ぁあ”ん♡♡♡奥ッッ♡♡♡キちゃう”ぅ”〜ッッ♡♡♡」
「はぁ…りょ、た…出すよ…ッッう”ぁッッ♡♡♡」
「ァ♡…れんッ♡♡…イくイく…♡♡♡ッぁ”ああッッッ♡♡♡」
ビュルルルルッ♡♡♡ドクッドクンッ♡
無我夢中で叩き付けた欲を一滴も溢すまいと腰を強く擦り付ける。
それは子孫を残そうとする獣のように…。
ヒクついた後孔もまた全てを受け入れようとキュウゥッと収縮する。
「りょう、た…俺の子…孕んで…」
「ッッ!!♡♡♡」
今度は涼太を組み敷いて首筋に噛み付いた。
それさえも快楽となるみたいで、涼太は目をチカチカさせて天を仰ぐ。
「ッッッ〜〜〜♡♡♡」
「俺の子、孕むまで…止まんねぇから…」
涼太の足を高く持ち上げてピストンを再開する。
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴリュリュリュッ♡♡♡
「にゃ、ッッあぁ”〜んッッッ♡♡♡」
「かわい♡涼太、ホントに…猫になっちゃったね♡♡♡」
それから意識が飛ぶまで獣達の交尾は続いた。
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ゴメンナサイ(また…)
今回ヤってるだけでした…🖤❤️
獣化、いかがでしたでしょうか?
リクエストして下さったMIの部屋様、最後まで付き合って下さった読者様に喜んでもらえたら良いのですが…(心配)
前編がまさかまさかの♡数で逆に震えている((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
いや、有り難い事ですよね!!
ありがとうございました🥰🥰🥰
ここで終わってもいいのですが、その後の話も書けたら書きたいと思います🥰
もういいって言わないで…わら
ポテチ
コメント
14件
獣化…すごいッッ!!✨✨ えちえちもハードで素敵😍 めっちゃ堪能しましたᰔᰔ ありがとうございます!!!
┌(┌՞ਊ՞)┐キェァァァェェェェァァァ ❤が……黒猫❤がえちすぎるぅぅぅ!!! 可愛すぎるんですけどおおお!?!? 面白すぎて、スクロールが止まらず…気づいたら「あれ!?もう読み終わった!?」状態でした… もうこれは何周でも読ませていただきますっ!!(文字数オーバーしてしまいましたので、続き失礼します🥲)
獣化🖤❤️最高でしたぁ💞✨️ ❤️さんの誘い方に乗っちゃった🖤でした☺️ 本当の交尾みたいでえっちぃな!?ってなりました 笑 最高の一作でした😭✨️ 次作も楽しみにしてます!