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二次創作・夢小説

氷の檻に、人魚は謳う

1話から読む
雪男さんたちが過去の傷や重い運命を乗り越えて、「カフェ・ネージュ」で温かく暮らしている(たどり着くまでの道のりはすごくしんどいけど、ちゃんとほのぼのしたところもある)物語です。 能力などは作者の独断と偏見で考えた、完全オリジナル設定です。 作者の癖(推しには盛大に苦しんでほしい)を限界まで詰め込みました。最後は一応ハッピーエンド(仮)の予定です。 ※流血表現・独自の残酷な世界観設定を含みます。何でも許せる方向け。 初投稿です。 大体💛💜/💚🩷/🖤🧡/💙❤️ですが、たまに違う組み合わせあるかもなので、地雷お気をつけください。 更新は毎週水曜日と土曜日を予定してます。
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