テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
大変遅くなり申し訳ございません
⚔️sideは作らない予定です
番外編
R-18です
キャラ崩壊・とても雑い
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✝️「んだよ」
⚔️「今からヤんない」
✝️「…は?」
一瞬何を言っているのか分からなくなった
脳がその言葉を処理するのを嫌がっているような
気さえした
だがもうひとつの可能性にかけて聞いた
✝️「何をやんの?」
⚔️「…」
一瞬フリーズしたかと思えば
顔を赤く染めて一言
やっぱ今のなし
と言われた
そんな顔をするということは
答えはひとつに絞られた
その表情を見て
気分を良くした俺は
✝️「いいよ ヤってやるよ」
⚔️「…へ?」
気の抜けたような声で顔を赤くしながら
いうから
こんなんで平気か?と思いながら
寝室行くぞ
声をかけても言葉が返ってくることはなく
ただ無言でついてきた
弐十くんを押し倒すと
少し下を向いてしまった
頬に手を添え
こちらを向かせてキスをしようとすると
手で阻止されてしまった
✝️「…なんで」
⚔️「こういうのはとっとくもんでしょ」
✝️「…あっそ」
そういうと
こいつのズボンを脱がしていった
カチャカチャ
✝️「そういや後ろいじったことあんの」
⚔️「これが人生初だわ」
✝️「そ 俺でよかったね」
⚔️「どうだろ」
✝️「そんなこと言うんだ
俺がたずな握ってんのにな」
そういうと俺は弐十くんのケツの穴に
指を入れていった
グチュグチャ
⚔️「……ん」
やろうと言った割には
少し苦しそうな表情をしていた
指が2本挿入るくらいに広がったが
弐十くんの表情はさっきと同じで
少し苦しそうだった
少しの間いじっていると
しこりのようなものがあり
押してみると
⚔️「んッあ゙ぁ゙///……??」
今までに聞いた事のない声が聞こえた
✝️「ここがいいんか」
⚔️「んぅ゙♡、そこッ♡ いや゙ぁ゙」
ビュルルル
✝️「いやはいいってことなんだろ」
自然と気分も上昇していき
こんなに乱れた姿を見たら
加減などできるはずがなかった
⚔️「おざぁ゙♡、な゙ッでぇ゙♡」
指も余裕ではいるようになってきたため
自分のものにゴムをつけ
弐十くんの穴にあてがった
✝️「弐十くん 挿入るよ」
グチュグチャグチョ
指でならしたとはいえ
弐十くんのナカは少しキツかった
⚔️「んぅ゙♡ 、い゙ぁ゙ぁ゙ 」
さっきのしこりをめがけて
すすんでいくと
ビクッ
⚔️「ん゙や゙ぁ゙♡♡、そごぉ゙ッ♡だめぇ゙ 」
ビュルルルルルルル
さっきのところに当たったのか
喘ぎ声が少し大きくなった
グチュグチュグチュ
⚔️「そごぉ♡、ばぁッがぁ゙ だめぇ゙♡」
ビュルルル
⚔️「もぉ゙お゙ でなッ♡」
ビュルルル
✝️「まだまだでんだろ」
✝️「でなくなるまでだしちまえ」
⚔️「いや゙ぁ゙♡ もぉ゙ やッえ゙てぇ゙♡」
グチュグチュグチュ
卑猥な音が部屋中にずっと響いていた
⚔️「だえぇ゙、しん゙ッ♡じゃあ゙」
ビクビクビク
急に弐十くんの中が締まり
俺もイッてしまった
ふと下を見ると
弐十くんが気絶していた
少し無理をさせすぎたかもしれない
そう思いながら
自分のものを抜いた
【翌朝】
⚔️「…ん゙」
⚔️「ふぁ〜」
⚔️「……あ゙ぁ゙」
⚔️「……」
ユサユサ
✝️「…あ」
✝️「なんだよ急に起こしやがって」
そう言うと弐十くんは
自分の喉を指さして
不機嫌そうな目で
訴えかけてきた
その目を見ればなんとなく察しがついた
おそらく昨日ので喉をやってしまったのだろう
喋ることも難しそうなため
なにか飲み物でも用意しようと
キッチンへ向かった
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