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恋の行方

6 - 【2話 番外編 R-18】✝️side

♥

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2025年12月19日

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大変遅くなり申し訳ございません

⚔️sideは作らない予定です

番外編

R-18です

キャラ崩壊・とても雑い


━━━━━━━━━━━━━━


✝️「んだよ」


⚔️「今からヤんない」


✝️「…は?」


一瞬何を言っているのか分からなくなった

脳がその言葉を処理するのを嫌がっているような

気さえした

だがもうひとつの可能性にかけて聞いた

✝️「何をやんの?」


⚔️「…」


一瞬フリーズしたかと思えば

顔を赤く染めて一言

やっぱ今のなし

と言われた

そんな顔をするということは

答えはひとつに絞られた

その表情を見て

気分を良くした俺は


✝️「いいよ ヤってやるよ」


⚔️「…へ?」


気の抜けたような声で顔を赤くしながら

いうから

こんなんで平気か?と思いながら

寝室行くぞ

声をかけても言葉が返ってくることはなく

ただ無言でついてきた



弐十くんを押し倒すと

少し下を向いてしまった

頬に手を添え

こちらを向かせてキスをしようとすると

手で阻止されてしまった


✝️「…なんで」


⚔️「こういうのはとっとくもんでしょ」


✝️「…あっそ」


そういうと

こいつのズボンを脱がしていった


カチャカチャ


✝️「そういや後ろいじったことあんの」


⚔️「これが人生初だわ」


✝️「そ 俺でよかったね」


⚔️「どうだろ」


✝️「そんなこと言うんだ

俺がたずな握ってんのにな」


そういうと俺は弐十くんのケツの穴に

指を入れていった


グチュグチャ


⚔️「……ん」


やろうと言った割には

少し苦しそうな表情をしていた


指が2本挿入るくらいに広がったが

弐十くんの表情はさっきと同じで

少し苦しそうだった

少しの間いじっていると

しこりのようなものがあり

押してみると


⚔️「んッあ゙ぁ゙///……??」


今までに聞いた事のない声が聞こえた


✝️「ここがいいんか」


⚔️「んぅ゙♡、そこッ♡ いや゙ぁ゙」


ビュルルル


✝️「いやはいいってことなんだろ」


自然と気分も上昇していき

こんなに乱れた姿を見たら

加減などできるはずがなかった


⚔️「おざぁ゙♡、な゙ッでぇ゙♡」


指も余裕ではいるようになってきたため

自分のものにゴムをつけ

弐十くんの穴にあてがった


✝️「弐十くん 挿入るよ」


グチュグチャグチョ


指でならしたとはいえ

弐十くんのナカは少しキツかった


⚔️「んぅ゙♡ 、い゙ぁ゙ぁ゙ 」

さっきのしこりをめがけて

すすんでいくと


ビクッ


⚔️「ん゙や゙ぁ゙♡♡、そごぉ゙ッ♡だめぇ゙ 」

ビュルルルルルルル

さっきのところに当たったのか

喘ぎ声が少し大きくなった


グチュグチュグチュ


⚔️「そごぉ♡、ばぁッがぁ゙ だめぇ゙♡」


ビュルルル


⚔️「もぉ゙お゙ でなッ♡」


ビュルルル


✝️「まだまだでんだろ」


✝️「でなくなるまでだしちまえ」


⚔️「いや゙ぁ゙♡ もぉ゙ やッえ゙てぇ゙♡」


グチュグチュグチュ



卑猥な音が部屋中にずっと響いていた


⚔️「だえぇ゙、しん゙ッ♡じゃあ゙」


ビクビクビク


急に弐十くんの中が締まり

俺もイッてしまった

ふと下を見ると

弐十くんが気絶していた

少し無理をさせすぎたかもしれない

そう思いながら

自分のものを抜いた


【翌朝】


⚔️「…ん゙」


⚔️「ふぁ〜」


⚔️「……あ゙ぁ゙」


⚔️「……」


ユサユサ


✝️「…あ」


✝️「なんだよ急に起こしやがって」


そう言うと弐十くんは

自分の喉を指さして

不機嫌そうな目で

訴えかけてきた


その目を見ればなんとなく察しがついた

おそらく昨日ので喉をやってしまったのだろう

喋ることも難しそうなため

なにか飲み物でも用意しようと

キッチンへ向かった






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