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コメント
5件
完了

分かるsvjpってなんかわっかんないけどえろい気がする(?)
ねぇ、いいね早くね???
サボりたいんだが?((殴 いいねありがとう!
もう気力ないて、🫠
てか投稿早いって思ったでしょ?
これね、ストックしてるからなんですよ、、
って事で行ってらっしゃい
王子様
(魔法パロ少し有
🐸 「ねえ!そこの君!」
jp「ひぁっ?!カエルっ、、?!!」
え、カエルが喋った、?!
いゃ、そんなわけっ、、ないよね
🐸「ねぇー聞こえてる?」
jp「、、まさかだけど、、本当に喋ってる?」
🐸「おう!」
jp「、、なんで。」
🐸「いやー、、俺何か魔法かけられてカエルになっちゃったんだよねぇー、、」
jp「ふぅーん、、」
jp「んで、何のよう?」
🐸「実はキスして欲しくて〜!」
jp「、、は?!」
jp「やだよっ!、、」
🐸「キスすると魔法が解けて元の姿に戻れるのー!」
jp「、、だとしてもよ、、」
※実際カエルにキスすると病院送りになるので良い子も悪い子も真似しないでください。
jp「カエルにキスは無理。」
🐸「え〜でも人間の姿はイケメンかもよ?」
jp「、、男にキスして何の得があるの。、」
🐸「俺が得する。」
🐸「君可愛いからさぁー。」
jp「、、キモい。」、
🐸「そこを何とかっ!」
jp「、、分かったよ、キスすれば良いんでしょ、、」
その時の選択を俺は酷く後悔する羽目になる。_
jp「ムッ、、、ギュッ(目閉」
🐸「、、(キス待ちしてるのかわぃ、、」
チュッ
ボフンッ!
jp「、、っ、、!!」
jp「は、?」
sv「〜♩」
現状
jpさんがお姫様抱っこされてる状態。
sv「助けてくれてありがと♡」
jp「ぇ、いや、、」
sv「俺実は〜この国の王子でね!」
だからか、、身長とか顔立ちとか明らかにそれだもんな、、
sv「俺!君に一目惚れしたから!婚約しよ!」
jp「はぁ?!!」
sv「えーそんなに嬉しいのっ!」
jp「ちがっ、、嫌に決まってるでしょ?!!」
sv「も〜ツンデレなんだからっ♪」
jp「てかおろせよ!!」
sv「や〜だねっ!」
sv「じゃっ!両思いって事で今からお城行こっか!」
jp「ふざけんじゃねぇ !ジタバタ」
sv「ぁ〜こらこら暴れない!」
チュッ
jp「、、っあ、、//(赤面」
sv「ほら、浅いキスでこんな顔になっちゃって♡本当は好きなんでしょ?」
jp「、、認めん。」
sv「じゃあレツゴー!」
jp「助けてェェェ!!!!!!」
終
てかシヴァじゃぱ大好き😘😘
あの2人は本気で尊い
あと、本当にサボりたいんで結構キツめのやつにします
全話♡500
↓
次のお話
もう一生出さないつもり満々なんで
腰を振りながらハッピーしてます(?
うーん、1ヶ月くらいはざっと休めるかな!
最高すぎる😃
バイバイ👋😘