TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんちくわわわわ(?)

あのーさEDENあるやんか

あれって開場の何時間前に開場ついたらいいんすか?

教えてくださいませ((

まず2話を進めます((







て「はぁ、いつ気付くんだろ、w」

て(気づかれてもやだけどな~、)

て(だって外見変わらんしぃ?)

て(声も変わらんしぃ?)

て(なんも変わらないしぃ?)

て「最初はいいと思ってたけど…」

て「歳とらんって大変すぎない!?」

て「だってこんなんばれたら…」






※てるちゃんの妄想

〜??年後〜


ば「まひとももうお菓子食べないんじゃのう、」

ま「あらあらばぁうさんも女になんて興味ないじゃありませんか、」

し「そまは相変わらず身長が高いのう、」

そ「そんなことないじゃよ(?)」

ば「てるちゃんはどうなっとるかのう、」



て「あ、みんな~っ!!」



て「お~い??」

ば「あ、わしらか??」

て「いやばぁうくんたちしかいないでしょ」

ば「なんでわしの名前を知っとるんじゃ?」

て「いや、なんでってw今日ばぁうくんに呼ばれたんじゃんww」

ま「ばぁうくん、この人大丈夫なんかのう、」

し「警察呼ぶか、?」

し「そま、頼んだぞ、」

そ「おけぃじゃよ(?)」

そ「もしもし、警察ですか?」

そ「いや怪しい人が来てて、」


サイレンの音(どんなんやっけ)


て「ちょっ、みんな!?」

警察「うるさい!話は署で聞くから!」

て「ちょまって~!!!!!!」






て「…ってなるに決まってる!(考えすぎ)」

て「はぁ~っ、」

て「不死身ってしんど((」

て「『死ぬの怖~い』とか言ってみたいわッ!!!」

て「『あの世で会おうね』とかも言いたかった…ッ」

て「はぁ~っ、」

て「か~えろっ、」





キィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイドォオオオン‼︎(明らかドアの音じゃないよね)

て「…そろそろドア替えよっかな」

て「あ~っ、ねっむ…」

て「シャワーだけ浴びて寝よ…」





て「ふわ~ぁっ、」

て「おやすみぃ~、」





















て「んっ…」

て「はぁ…今何時ぃ…?」

て「え」

て「まって遅刻やん!?」

て「やばいやばいやばいやばいやばいやばい!!!!!」

て「やっぱ今日休もかな。(急に冷静なる)」

て「だって1時間目って…」

て「あ、」

て「ごみじゃねぇかよくそ((」

て「もうやばいじゃん!!!!!!」






て「はぁ…ついた…」

て「死ぬ…死なんけど…」

て「なんて言い訳する?」

て「寝坊したでいいか(」

て「前バイトでそれ許されたし((」




て「おはよ~ございま~す」


ま「あ、てるちゃんおはよ~!」

て「あれ先生は?」

ま「あ~w」

て「?」

ま「なんか恒例(?)の怒って職員室帰るのあるじゃん?」

ま「それなうw」

て「まじかww」

て「このタイミングでよかったかもww」

ま「ねww」

て「え、誰か行ってんの?」

ま「あ~ばうしゆが怒らしたからその2人がw」

て「しゆちゃまたかよ~ww」

ま「もうすぐ戻ってくると思うからその場におりましたみたいな顔しといたら?w」

て「うんそうするww」




からがらがら

先生「あれ、てるとおったか?」

ば「えてるちゃんいなk…」

て(ばぁうくんに無言の圧)

ば「…おったな」

て(ニコニコ)

そ(あぁ…サイコパスのTだ…)

ま(無意識のVwww)








ま「やっと学校おわった~!!」

て「ばぁうくん???」

ば(ダッ)

て「逃さないよ??」

て(ガシッ)

ば「ヒエッ…」

て(ニコニコ)

し「うぉ~サイコパスのT久しぶりにみたわwww」

















はい!いっかいきります!!

めっちゃキリ悪いんすけどね((

えでも進んだくない?

てるちゃんが歳とらんって言ったとことか…

あ、でもそれだけだわ((




あのー、聞いて??

魔法パロのさ説明させる語彙力がないねん((

誰か語彙力貸して((







何十年経っても、この想いは

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

63

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚