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それからはよく覚えてないだた死にたいと頭の中がそれしか考えられなかった1度母に相談しようとも思ったでも心のどこかで否定されるんじゃないかと思ってしまった
そして私は中学生になったけど学校には行かず不登校になってしまった。でも学校を行かなかった分父に叱られ母には飽きられてしまった。そんな時だった私が密かに思いを寄せていた幼なじみがいて私は思い切って言ってみた
私の事どう思うっとそしたら彼はお前みたいな女重くて無理って言われてしまった。期待してた自分が馬鹿みたいで惨めに思えたそして
そしてその日初めて自分の手首を切った。
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ねむ
空欄ノ凪。